古いならわしなんて、ここにはない
ましてや、昔を気にすることなんて必要ない
必要なのは、むしろ過去を消し去るくらいの
新しい形を生み出すこと
そうやって、物事は常に作り変えられてきた
そして、キミたちの手によって、また作り変えられる
2008年08月28日
-Kotoba Memo #1789-
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:44| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月27日
-Kotoba Memo #1788-
成長というのは、成長しているときには気づかない
何か物事の変わり目になって、初めて気づかされる
まるで、手品のように急に大きくなったように
あれだけ小さかったキミたちが、そう見えるんだ
これから向かう先は、これまでに無いほどの苦難
その始まりの頃に、気づかされたんだ
蓄えたエネルギーは、まだまだとても足りない
だけど行く先々で、見出すことが出来るだろう
だから進んでいけば良い
ボクはそっと、後ろからついてゆくよ
何か物事の変わり目になって、初めて気づかされる
まるで、手品のように急に大きくなったように
あれだけ小さかったキミたちが、そう見えるんだ
これから向かう先は、これまでに無いほどの苦難
その始まりの頃に、気づかされたんだ
蓄えたエネルギーは、まだまだとても足りない
だけど行く先々で、見出すことが出来るだろう
だから進んでいけば良い
ボクはそっと、後ろからついてゆくよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:19| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月26日
-Kotoba Memo #1787-
さあ、踏み出していこう! 勇気を表に出して!
最初の一歩さえ、踏み出すことができれば
あとは、自然と身体が動き出して
世界へと旅立っていくだけだよ
最初の一歩さえ、踏み出すことができれば
あとは、自然と身体が動き出して
世界へと旅立っていくだけだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:18| Comment(5)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月25日
-Kotoba Memo #1786-
かつての時代と、同じことを教えているけれど
かつての時代と、同じことを求めているわけじゃない
今の時代に、今の世代に相応しいものを形造ることが
ボクらが託している想いなんだよ
かつての時代と、同じことを求めているわけじゃない
今の時代に、今の世代に相応しいものを形造ることが
ボクらが託している想いなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:59| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月23日
-Kotoba Memo #1785-
この船に、帆を張り巡らせるのは
いったい、いつ以来のことであろうか?
幾千の荒波を越え、海の戦を勝ち抜いた
勇ましき、魂の染み込んだ船よ
再び、この海に乗り出す日が来ようとは
誰が想像したことだろう?
新たなる担い手たちよ、風を聞け! 波を読め!
太陽を受け入れ、そして、海原を越えてゆこう!
はるか彼方へ、はるか先の新天地を目指して
得られるものが全て、キミたちの未来なのだから!
いったい、いつ以来のことであろうか?
幾千の荒波を越え、海の戦を勝ち抜いた
勇ましき、魂の染み込んだ船よ
再び、この海に乗り出す日が来ようとは
誰が想像したことだろう?
新たなる担い手たちよ、風を聞け! 波を読め!
太陽を受け入れ、そして、海原を越えてゆこう!
はるか彼方へ、はるか先の新天地を目指して
得られるものが全て、キミたちの未来なのだから!
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:27| Comment(6)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月22日
-Kotoba Memo #1784-
かつて過ごした場所、すっかりと様変わりして
面影も少なく、別世界のように
縛り付けられて、逃げたくても、逃げられなくて
だけど離れる時は、それ以上に寂しくて
そんな場所に久しぶりに訪れてみると
それら全てが思い出に変わっていた
そう、それだけボクは年を取ってしまったということ
受け入れられるようになってしまったのは
面影も少なく、別世界のように
縛り付けられて、逃げたくても、逃げられなくて
だけど離れる時は、それ以上に寂しくて
そんな場所に久しぶりに訪れてみると
それら全てが思い出に変わっていた
そう、それだけボクは年を取ってしまったということ
受け入れられるようになってしまったのは
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月21日
-Kotoba Memo #1783-
夏の蒸し暑さの中に、ふと、涼しさが紛れ込む
それはまるで、砂漠のオアシスのように
セミたちも、わんわんと鳴き続け
命の灯火を、一直線に燃やしているようだ
真っ青なコバルトの空は、何を見下ろしている?
悪戯に流されてくる雷雲を気にしながら
夏よ、今年は何を見せてくれるんだい?
何を感じさせて、何を教えてくれるんだい?
その答えはきっと、今はわからない
夏が終わったときに振り返ると、そこに見えるのだろう?
それはまるで、砂漠のオアシスのように
セミたちも、わんわんと鳴き続け
命の灯火を、一直線に燃やしているようだ
真っ青なコバルトの空は、何を見下ろしている?
悪戯に流されてくる雷雲を気にしながら
夏よ、今年は何を見せてくれるんだい?
何を感じさせて、何を教えてくれるんだい?
その答えはきっと、今はわからない
夏が終わったときに振り返ると、そこに見えるのだろう?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:36| Comment(4)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月20日
-Kotoba Memo #1782-
時には乗り越えられないはるかな難題に対して
どうしても駄目だと負けを認め
誰かに助けを求めたって、それは悪いことじゃない
乗り越えた先で、その結果を見出すことが出来れば
それは正しい選択だったと誰もが認めることで
それもまた、導きの一つだと思えることだろう
どうしても駄目だと負けを認め
誰かに助けを求めたって、それは悪いことじゃない
乗り越えた先で、その結果を見出すことが出来れば
それは正しい選択だったと誰もが認めることで
それもまた、導きの一つだと思えることだろう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(4)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月19日
-Kotoba Memo #1781-
何もかも、終わりから始まるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:16| Comment(6)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月18日
-Kotoba Memo #1780-
たった一言、たった一言の言葉で
人は救われることがあるんだよ
人は救われることがあるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:09| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月17日
-Kotoba Memo #1779-
悪いことがあっても
それで全てがおしまいになるわけでもない
いいことがあっても
それで全てが変わるわけでもない
それは単なる切っ掛けにしか過ぎない
その続きは、全て自分次第なんだよ
それで全てがおしまいになるわけでもない
いいことがあっても
それで全てが変わるわけでもない
それは単なる切っ掛けにしか過ぎない
その続きは、全て自分次第なんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:00| Comment(4)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月16日
-Kotoba Memo #1778-
痛みを伴う覚悟が無ければ
壁を壊すことは出来ないんだよ
壁を壊すことは出来ないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:54| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月15日
-Kotoba Memo #1777-
それだけしか活路が無いのならば
他の道を捨てて、その道を突き進めばいい
身をもって、その覚悟を示していけば
必ずその道は、拓けてくれるんだよ
他の道を捨てて、その道を突き進めばいい
身をもって、その覚悟を示していけば
必ずその道は、拓けてくれるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:10| Comment(6)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月14日
-Kotoba Memo #1776-
探している星が見つからなくても
キミのために、ちゃんと輝いている
その輝きがキミに見えないのは
まだ本当の輝きになっていないから
本当の輝きになるそのときがやって来れば
キミは必ず、キミの星を見つけることが出来る
そのときを信じて、今を生きていけばいい
それが今、キミがやるべきことなのだから
キミのために、ちゃんと輝いている
その輝きがキミに見えないのは
まだ本当の輝きになっていないから
本当の輝きになるそのときがやって来れば
キミは必ず、キミの星を見つけることが出来る
そのときを信じて、今を生きていけばいい
それが今、キミがやるべきことなのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:17| Comment(4)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月13日
-Kotoba Memo #1775-
突っ走るように過ぎてゆく、夏
何か、感じる余裕すらないけれど
夏が終わったことに気付いたとき
きっと、大切な何かを見つけているはず
何か、感じる余裕すらないけれど
夏が終わったことに気付いたとき
きっと、大切な何かを見つけているはず
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:48| Comment(8)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月13日
-Kotoa Memo #1774
ほんの僅かな、夏の季節
それだけに、何だかやたら、思い出が増えてゆく
いくつほどの思い出を、積重ねたのだろう?
いくつほどの思い出を、また積重ねるのだろう?
それだけに、何だかやたら、思い出が増えてゆく
いくつほどの思い出を、積重ねたのだろう?
いくつほどの思い出を、また積重ねるのだろう?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:47| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月12日
-Kotoba Memo #1773-
歯車は噛み合う、少しきしみながら、だけれど
止まっていた時計が再び、時を刻み始める
どのくらいの空白が存在したのか、誰にもわからない
埋め合わせるのには、まだ随分と時間がかかるけれど
でも、それくらいがちょうどいい
錆びついた気持ちを磨くためには
止まっていた時計が再び、時を刻み始める
どのくらいの空白が存在したのか、誰にもわからない
埋め合わせるのには、まだ随分と時間がかかるけれど
でも、それくらいがちょうどいい
錆びついた気持ちを磨くためには
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(4)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月11日
-Kotoa Memo #1772-
今、自分にしか見せられないこと
今、自分にしか話せないこと
今、自分にしか出来ないこと
それが今、自分にとって一番大切なこと
今、自分にしか話せないこと
今、自分にしか出来ないこと
それが今、自分にとって一番大切なこと
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:00| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月10日
-Kotoa Memo #1771-
突っ走るには、まだまだ勢いが足りないけれど
歩き出すのには、ちょうど良い頃合かな?
のんびり行こうよ、足元なんか見ていないで
目の前に広がる世界を、しっかり見つめながら
歩き出すのには、ちょうど良い頃合かな?
のんびり行こうよ、足元なんか見ていないで
目の前に広がる世界を、しっかり見つめながら
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 16:15| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月09日
-Kotoba Memo #1770-
遠い昔、ボクらが冒険を繰り広げた世界
今、新しい時代の冒険者たちが、集い始めている
あの頃とは、まったく違うことはわかっているけれど
何故か、重ね合わせて、口元がゆるんでしまう
ボクの身体は、随分と年を重ねたけれど
もう一度、気持ちを呼び戻すことが出来そうだよ
そんな時代に、そんな時間に、再びめぐり合えたこと
全てはあの時からずっと、今につながっていたんだ
今、新しい時代の冒険者たちが、集い始めている
あの頃とは、まったく違うことはわかっているけれど
何故か、重ね合わせて、口元がゆるんでしまう
ボクの身体は、随分と年を重ねたけれど
もう一度、気持ちを呼び戻すことが出来そうだよ
そんな時代に、そんな時間に、再びめぐり合えたこと
全てはあの時からずっと、今につながっていたんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:35| Comment(4)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月08日
-Kotoba Memo #1769-
閉じられた封を開けることの喜びと
そして、不安、うずまくこの瞬間
全てが変わる、ボクも変わる、変わってゆく
どんなに苦しくても、変わらない苦しみなんてない
それはそう、ボクに告げていた
それはまさしく、運命を動かすべき出来事なんだよ
そして、不安、うずまくこの瞬間
全てが変わる、ボクも変わる、変わってゆく
どんなに苦しくても、変わらない苦しみなんてない
それはそう、ボクに告げていた
それはまさしく、運命を動かすべき出来事なんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:59| Comment(4)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月06日
-Kotoba Memo #1768-
完璧になれない、たった一つの欠点
針のような小さな穴で、その時は気付かない
終わってみて、初めてわかる
大きな影響はないけれど、チクリと刺さるように
それこそが最も手ごわい相手
幾ら戦いを挑んでも、中々勝つことが出来ないんだ
針のような小さな穴で、その時は気付かない
終わってみて、初めてわかる
大きな影響はないけれど、チクリと刺さるように
それこそが最も手ごわい相手
幾ら戦いを挑んでも、中々勝つことが出来ないんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:00| Comment(5)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月05日
-Kotoba Memo #1767-
今はキミの答を示さなくてもいい
途中経過だって、立派な今の答えなんだよ
途中経過だって、立派な今の答えなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月04日
-Kotoba Memo #1766-
時が過ぎる、それを待つ、今
長くも、辛くも、恐ろしくも、それら全て
幻影となりて、我が身の前に立つ、塞ぐ壁のごとく、
されば目を閉じ、無に帰して、打ち消すのみ
信じることを、失くさぬように
信じられていることを、忘れぬように
長くも、辛くも、恐ろしくも、それら全て
幻影となりて、我が身の前に立つ、塞ぐ壁のごとく、
されば目を閉じ、無に帰して、打ち消すのみ
信じることを、失くさぬように
信じられていることを、忘れぬように
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月03日
-Kotoba Memo #1765-
錆びた扉をこじ開けたのはボク
だけど、大きく開くのはボクの役目じゃない
キミたちの力で、どんなに小さな力であっても
それらの全てを、みんなで一つに重ね合わせて
大きく、大きく。二度と締まらないように目いっぱい
開け放ち、先に広がる世界へ足を踏み入れるんだ
だけど、大きく開くのはボクの役目じゃない
キミたちの力で、どんなに小さな力であっても
それらの全てを、みんなで一つに重ね合わせて
大きく、大きく。二度と締まらないように目いっぱい
開け放ち、先に広がる世界へ足を踏み入れるんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:22| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年08月01日
-Koroba Memo #1764-
目まぐるしく、物事が動いてゆく
大変だけど、良い方向へ進んでくれるのなら
それがどんな苦難でも、楽しくなるだろう
それがわかっているから、もっと楽しくなるのだろう
大変だけど、良い方向へ進んでくれるのなら
それがどんな苦難でも、楽しくなるだろう
それがわかっているから、もっと楽しくなるのだろう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:21| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月31日
-Kotoba Memo #1763-
人生の価値なんて、誰が決めるものでもない
自分が決めることなんだよ
自分が決めることなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月30日
-Kotoba Memo #1762-
全ての事象はめぐりめぐって
手を取り合うように、一つにつながっている
それが始まる時、人は生を受け
それが途切れる時、人は死を迎える
細いか、太いか、長いか、短いか
そんなことは、どうだって良いこと
大切なのはその密度がどれほどのものか
そういうことに意味があるんだよ
手を取り合うように、一つにつながっている
それが始まる時、人は生を受け
それが途切れる時、人は死を迎える
細いか、太いか、長いか、短いか
そんなことは、どうだって良いこと
大切なのはその密度がどれほどのものか
そういうことに意味があるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月29日
-Kotoba Memo #1761-
時代の生きる証人じゃないけれど
キミたちに、過去を教えることは出来る
だからその代わり、キミたちが作り出す未来を
ボクに見せて欲しいんだ
キミたちに、過去を教えることは出来る
だからその代わり、キミたちが作り出す未来を
ボクに見せて欲しいんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:14| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月28日
-Kotoba Memo #1760-
誰だって人は生まれながらに
何か大切な意味を持っている
けれどそれを埋もれさせてしまうのは
余りに勿体なさ過ぎる
何か大切な意味を持っている
けれどそれを埋もれさせてしまうのは
余りに勿体なさ過ぎる
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月27日
-Kotoba Memo #1759-
本当ならば、アナタが進むべき道を
代わりにボクが今、進んでいる
少しずつ、まだまだずっと遠くにある
アナタがたどり着きたかった目的地
いつ、アナタが戻ってきて
またこの道を歩き出しても構わない
そのときまで、この道を進み続けるよ
追いついたアナタに、胸を張って代われるように
代わりにボクが今、進んでいる
少しずつ、まだまだずっと遠くにある
アナタがたどり着きたかった目的地
いつ、アナタが戻ってきて
またこの道を歩き出しても構わない
そのときまで、この道を進み続けるよ
追いついたアナタに、胸を張って代われるように
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:02| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月25日
-Kotoba Memo #1758-
言葉に尊さを感じるときこそ
直ぐに向かい合うことができない
それだけ清く、美しい存在だから
純粋な気持ちに、まずは心を落ち着かせなくちゃ
直ぐに向かい合うことができない
それだけ清く、美しい存在だから
純粋な気持ちに、まずは心を落ち着かせなくちゃ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:57| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月24日
-Kotoba Memo #1757-
ボクが描いているのはあくまでも下書き線
それをきちんと形に描いて
そして、相応しく彩っていくのは
誰よりもアナタたちの仕事なんだよ
それをきちんと形に描いて
そして、相応しく彩っていくのは
誰よりもアナタたちの仕事なんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月23日
-Kotoba Memo #1756-
例えそれが、流れ着いた場所であっても
たどり着けたことに、大きな意味がある
それこそが、導かれし場所
ならば、そなた、その運命を受け入れよ!
神は常に見守ってくれている
そなたが生を、尊ぶ意志を忘れなければ
たどり着けたことに、大きな意味がある
それこそが、導かれし場所
ならば、そなた、その運命を受け入れよ!
神は常に見守ってくれている
そなたが生を、尊ぶ意志を忘れなければ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月22日
-Kotoba Memo #1755-
出会いの欠片、拾い集めて
めぐり合いの中、大切に生きていく
わかれのとき、やがて来たりても
それでもなお、生きることに迷いはなし
めぐり合いの中、大切に生きていく
わかれのとき、やがて来たりても
それでもなお、生きることに迷いはなし
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月21日
-Kotoba Memo #1754-
ちょとだけ、普段と違うこと、やってみる好奇心
それはまた、普段の大切さを知るための実験
普段を大切にしたいから、普段と違うこと、やってみる
やってみるからまた、色んなことが見えてくるのだろう
それはまた、普段の大切さを知るための実験
普段を大切にしたいから、普段と違うこと、やってみる
やってみるからまた、色んなことが見えてくるのだろう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:32| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月20日
-Kotoba Memo #1753-
風の流れは、いつも違う
同じ流れは、二度とない
時の流れも、いつだって
同じ時間も、二度ときやしない
同じ流れは、二度とない
時の流れも、いつだって
同じ時間も、二度ときやしない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月18日
-Kotoba Memo #1752-
いきなり達成できることならば
それはきっと、ただの通過点
もっと上を見つめなさいとの言葉が
そこに隠されているんだろう
だから見つけそびれないように
自分の力に溺れてしまって
それはきっと、ただの通過点
もっと上を見つめなさいとの言葉が
そこに隠されているんだろう
だから見つけそびれないように
自分の力に溺れてしまって
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月17日
-Kotoba Memo #1751-
同じことを求める必要はない
ただ、志だけ、共にあれば
ただ、志だけ、共にあれば
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:20| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月16日
-Kotoba Memo #1750-
つまずいた石を蹴り飛ばすよりも
つまずいた石をかかとで小突けば、それでいい
ぶつかった壁を壊そうとするよりも
ぶつかった壁を軽く叩くくらいで構わない
そんな程度のことなんだよ
長い人生の中にある、細かい出来事なんてね
つまずいた石をかかとで小突けば、それでいい
ぶつかった壁を壊そうとするよりも
ぶつかった壁を軽く叩くくらいで構わない
そんな程度のことなんだよ
長い人生の中にある、細かい出来事なんてね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月15日
-Kotoba Memo #1749-
運命は全て、鎖のようにつながっている
決してそれは、死ぬまで切れることは無い
ボクがここに再び立っていることも
鎖の輪の中に組み込まれていたこと
何も特別なことじゃない
それがボクに課せられたことだったのだから
決してそれは、死ぬまで切れることは無い
ボクがここに再び立っていることも
鎖の輪の中に組み込まれていたこと
何も特別なことじゃない
それがボクに課せられたことだったのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:15| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月14日
-Kotoba Memo #1748-
失くしたものを探しに行くより
新しいものを見つけに行く方がずっといい
失くしたのは、それはもういらないんだよって
運命がそう、キミに教えてくれているだけなんだから
新しいものを見つけに行く方がずっといい
失くしたのは、それはもういらないんだよって
運命がそう、キミに教えてくれているだけなんだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:59| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月13日
-Kotoba Memo #1747-
季節が過ぎてゆく、その速さ、目にも留まらぬ
夏がまたやってきて、何かをボクに見せてくれる
何度目? そんなこと、どうだっていいさ
違ったものをまた、ボクに見せてくれるんだね
夏がまたやってきて、何かをボクに見せてくれる
何度目? そんなこと、どうだっていいさ
違ったものをまた、ボクに見せてくれるんだね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:32| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月12日
-Kotoba Memo #1746-
理屈じゃないんだ
この気持ちが沸きあがる感覚っていうのは
何か、導かれているような、誘いの風
その風が吹き続ける限り、旅は終わらないんだよ
この気持ちが沸きあがる感覚っていうのは
何か、導かれているような、誘いの風
その風が吹き続ける限り、旅は終わらないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 15:44| Comment(5)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月11日
-Kotoba Memo #1745-
ボクにとってそれは、自分と向かい合うための鏡
キミはキミを映し出す、何かの鏡を持っているのかい?
キミはキミを映し出す、何かの鏡を持っているのかい?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月10日
-Kotoba Memo #1744-
例え、天に暗雲立ち込める旅立ちであったとしても
それがボクにとっての、新たな始まり
遥か彼方、地平線の方、差し込む僅かな光
それがボクを導いてくれている
時として、再び光は閉ざされようとも
始めた旅はもはや止められない、誰の手にかかっても
それがボクにとっての、新たな始まり
遥か彼方、地平線の方、差し込む僅かな光
それがボクを導いてくれている
時として、再び光は閉ざされようとも
始めた旅はもはや止められない、誰の手にかかっても
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:18| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月09日
-Kotoba Memo #1743-
全ての事象はつながっている
縁という名の鎖によって
その鎖を無理やり断ち切ろうとしてしまうから
かえって締め付けられてしまうんだよ
縁という名の鎖によって
その鎖を無理やり断ち切ろうとしてしまうから
かえって締め付けられてしまうんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:58| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月08日
-Kotoba Memo #1742-
今はまだ、少し冷たい、渦巻きのような風
でも、もうじき、もうじきなんだよ
心地良い追い風が吹き始めて
ボクを導いてくれるっていうときがくるのは
でも、もうじき、もうじきなんだよ
心地良い追い風が吹き始めて
ボクを導いてくれるっていうときがくるのは
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月07日
-Kotoba Memo #1741-
風向きが変わるまで、ただ待っているだけじゃ駄目
自分を磨いておかなくちゃ、風をつかめないんだよ
自分を磨いておかなくちゃ、風をつかめないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月05日
-Kotoba Memo #1740-
思い切った決断をするには
中々簡単にはいかないけれど
今、キミの周りにいる全ての人たちが
正しいか、間違っているかを決めることじゃない
それを決めるのはこれからのキミだけ
キミにしか決められないことなんだよ
中々簡単にはいかないけれど
今、キミの周りにいる全ての人たちが
正しいか、間違っているかを決めることじゃない
それを決めるのはこれからのキミだけ
キミにしか決められないことなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:17| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月04日
-Kotoba Memo #1739-
今ある良いことも、悪いことも
それらは全て、先のことにつながっている
意味があるんだよ、きっと
迷いこんでいる今のキミにだってね
それらは全て、先のことにつながっている
意味があるんだよ、きっと
迷いこんでいる今のキミにだってね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:17| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月03日
-Kotoba Memo #1738-
あのとき、ボクらはみんな
魔法使いになれたんだ
胸の高まりが、抑え切れないほどの
すごい魔法を起こしてみせたんだ
それは奇蹟に近い、不思議な力だった
たった一回きりで、もう二度と使えないけれど
あの瞬間、ボクらはみんな
負けない強さを持った魔法使いになったんだ
魔法使いになれたんだ
胸の高まりが、抑え切れないほどの
すごい魔法を起こしてみせたんだ
それは奇蹟に近い、不思議な力だった
たった一回きりで、もう二度と使えないけれど
あの瞬間、ボクらはみんな
負けない強さを持った魔法使いになったんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月02日
-Kotoba Memo #1737-
正しい道のりなんてものは
正しくないように見えるものなんだよ
正しくないように見えるものなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:59| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月01日
-Kotoba Memo #1736-
自分が出来ないことを
ヒステリックに子どもに押し付ける大人
そんなことをしたって
子どもは納得なんかしてくれない
子どもだって、人間だ
人間としての意志があるんだよ
ヒステリックに子どもに押し付ける大人
そんなことをしたって
子どもは納得なんかしてくれない
子どもだって、人間だ
人間としての意志があるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月30日
-Kotoba Memo #1735-
ボクがしていることは
正しいかどうかはわからない
けれど、間違っていない
まわりの人間が、どんなふうに思うとも
正しいかどうかはわからない
けれど、間違っていない
まわりの人間が、どんなふうに思うとも
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:16| Comment(4)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月29日
-Kotoba Memo #1734-
ボクらは決して、高い山の頂に辿り着いたわけじゃない
でも、その場所から見える風景は、確かに違っていた
二度と、多分、見ることは出来ないけれど
今もまだ、そのときの想いは続いているんだ
でも、その場所から見える風景は、確かに違っていた
二度と、多分、見ることは出来ないけれど
今もまだ、そのときの想いは続いているんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:25| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月28日
-Kotoba Memo #1733-
誇りを忘れてはならない
時間の流れに埋もれて
歴史の中の事実でしかなくなるなんて
そんな粗末な扱いを、してはいけない
時間の流れに埋もれて
歴史の中の事実でしかなくなるなんて
そんな粗末な扱いを、してはいけない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:39| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月27日
-Kotoba Memo #1732-
腹立たしいほどの面倒なこと
それが突然降って沸いたりすると、尚更
だけれど、きっとそれも何か意味があるんだろう?
そう思っていられるうちは、まだ大丈夫かな
それが突然降って沸いたりすると、尚更
だけれど、きっとそれも何か意味があるんだろう?
そう思っていられるうちは、まだ大丈夫かな
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月26日
-Kotoba Memo #1731-
自分を信じているたくさんの小さな光たち
輝きは、まだまだ小さくても、美しく
その輝きがもっと輝くためならば
ボクはここで、悪役を演じても構わない
それが誰にも理解されなくても
ボクの生き方は、間違っちゃいない
輝きは、まだまだ小さくても、美しく
その輝きがもっと輝くためならば
ボクはここで、悪役を演じても構わない
それが誰にも理解されなくても
ボクの生き方は、間違っちゃいない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月25日
-Kotoba Memo #1730-
たまには、普段、気にも留めたかったことに
感謝の言葉を呟いてみようよ
感謝の言葉を呟いてみようよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月24日
-Kotoba Memo #1729-
今、キミは何て言ったんだい?
何を見つめながら、何を感じながら
何を思いながら、何を忘れながら
もう一度、呟いて欲しいんだ
何を見つめながら、何を感じながら
何を思いながら、何を忘れながら
もう一度、呟いて欲しいんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:11| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月23日
-Kotoba Memo #1728-
昨日、出会った瞬間に戻ることは出来ない
明日、出会える瞬間に先回りも出来ない
今日、出会った瞬間、出会える瞬間を
しっかりと受け止めていければ、それでいいんだ
明日、出会える瞬間に先回りも出来ない
今日、出会った瞬間、出会える瞬間を
しっかりと受け止めていければ、それでいいんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:09| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月22日
-Kotoba Memo #1727-
それは、諦めたんじゃなくって
きっと、もう少し遠回りした方が良いってだけのこと
時々人生の道筋が、思っていたものと変わるけれど
そんなことで、考え込む必要なんて無いんだよ
受け入れた道筋の方が、ずっと、キミの人生らしい
人生なんてものは、予定より遅れて進むものなんだから
きっと、もう少し遠回りした方が良いってだけのこと
時々人生の道筋が、思っていたものと変わるけれど
そんなことで、考え込む必要なんて無いんだよ
受け入れた道筋の方が、ずっと、キミの人生らしい
人生なんてものは、予定より遅れて進むものなんだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:53| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月21日
-Kotoba Memo #1726-
幸運はやがて、やってくる
不運もやがて、やってくる
どっちがきても、意味を重く受け止めて
真正面から向き合わなければいけない
目をそらしてばかりいては
何も運命なんて掴めないんだよ
不運もやがて、やってくる
どっちがきても、意味を重く受け止めて
真正面から向き合わなければいけない
目をそらしてばかりいては
何も運命なんて掴めないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:39| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月20日
-Kotob Memo #1725-
自分を見失うよりも、見つけられない方がずっと良い
それはいつかきっと、必ず見つけられるから
だけど見失った自分は、中々元には戻れない
見失った自分は、中々見つけることが出来ない
きっと、まだ本当の時が来ていないから
見つけたい自分が、どこを探しても見当たらない
うまくいくなんてこと、そう、ある訳じゃないけれど
うまくいかないことだって、そう、ある訳じゃない
見つけようとする気持ちさえ、失くさなければ
きっと、そこまでたどり着けるはずだよ
それはいつかきっと、必ず見つけられるから
だけど見失った自分は、中々元には戻れない
見失った自分は、中々見つけることが出来ない
きっと、まだ本当の時が来ていないから
見つけたい自分が、どこを探しても見当たらない
うまくいくなんてこと、そう、ある訳じゃないけれど
うまくいかないことだって、そう、ある訳じゃない
見つけようとする気持ちさえ、失くさなければ
きっと、そこまでたどり着けるはずだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(10)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月19日
-Kotoba Memo #1724-
楽しいことも、悲しいことも
嬉しいことも、寂しいことも
良いことも、悪いことも
みんなやがては、終わってしまうんだ
そうしてまた、ゼロから始まってゆく
その繰り返しなんだよ、生きてくってことは
嬉しいことも、寂しいことも
良いことも、悪いことも
みんなやがては、終わってしまうんだ
そうしてまた、ゼロから始まってゆく
その繰り返しなんだよ、生きてくってことは
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月18日
-Kotoba Memo #1723-
全てを投げ捨てたのなら
また新しいことを集めて行けばいい
それまでのこと、何一つ、残らなくても
キミの記憶の中にしっかりと焼きついている
それだけで十分じゃないか
それ以上、何を望もうとしているんだい?
また新しいことを集めて行けばいい
それまでのこと、何一つ、残らなくても
キミの記憶の中にしっかりと焼きついている
それだけで十分じゃないか
それ以上、何を望もうとしているんだい?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:13| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月17日
-Kotoba Memo #1722-
あなたを見出すために、私は全てを捨て去ろう
まるで己を忘れるかのように
まるで己でなくなるかのように
全てを喜んで、あなたに差し出すように
まるで己を忘れるかのように
まるで己でなくなるかのように
全てを喜んで、あなたに差し出すように
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月16日
-Kotoba Memo #1721-
心の底から、今、考えている想いを
それこそ、一思いに、吐き出してしまえ!
吐き出して、そして捨ててしまえば良い
そんなにキミが、迷っているのならば
それこそ、一思いに、吐き出してしまえ!
吐き出して、そして捨ててしまえば良い
そんなにキミが、迷っているのならば
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:11| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月14日
-Kotoba Memo #1720-
完全なる復活は
正に、太陽が昇る輝きのように
偉大なる影が、大地へと伸びてゆく
そして再び、世界に挑む、そなた
不幸な夜は終わりを告げ
そなたの上に蒼天がまぶしく輝くことを
正に、太陽が昇る輝きのように
偉大なる影が、大地へと伸びてゆく
そして再び、世界に挑む、そなた
不幸な夜は終わりを告げ
そなたの上に蒼天がまぶしく輝くことを
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:24| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月13日
-Kotoba Memo #1719-
楽観的になれる状況ではないけれど
悲観的になってはいけない
悲観的になってしまいそうなときほど
楽観的になるべきものなんだよ
悲観的になってはいけない
悲観的になってしまいそうなときほど
楽観的になるべきものなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:14| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月12日
-Kotoba Memo #1718-
その決意さえ揺るがなければ
何ひとつ、怖いものなんて無い
怖いのは決意を疑ってしまう
自分の弱い心だけなんだよ
何ひとつ、怖いものなんて無い
怖いのは決意を疑ってしまう
自分の弱い心だけなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月11日
-Kotoba Memo #1717-
アナタのしていることは
ボクには真似できないけれど
ボクのしていることは
アナタにだって真似できないんだよ
ボクには真似できないけれど
ボクのしていることは
アナタにだって真似できないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月10日
-Kotoba Memo #1716-
近づく夏、どんどん、迫ってくるように
こっちの気持ちの準備なんて、出来ていない
だったとしても、力任せに、飛び込むように
また、やってくるんだろう
今年の夏は、何を、どんな形にして
ボクの目に映してくれるのだろうか?
何かを期待したり、何も期待しなかったり
そんなこと、どっちでも良いけれど
少しだけ、去年よりも欲張った
そうした夏になってくれれば、なんて、少し思って
こっちの気持ちの準備なんて、出来ていない
だったとしても、力任せに、飛び込むように
また、やってくるんだろう
今年の夏は、何を、どんな形にして
ボクの目に映してくれるのだろうか?
何かを期待したり、何も期待しなかったり
そんなこと、どっちでも良いけれど
少しだけ、去年よりも欲張った
そうした夏になってくれれば、なんて、少し思って
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:17| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月09日
-Kotoba Memo #1715-
空を見上げた時、そこに広がっている風景は
今、空を見上げている人のために、描き出されたもの
何を想い、何を感じても、それは自由なこと
だって、空は何にも支配されない、自由の象徴だから
今、空を見上げている人のために、描き出されたもの
何を想い、何を感じても、それは自由なこと
だって、空は何にも支配されない、自由の象徴だから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:16| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月08日
-Kotoba Memo #1714-
ゼロはゼロでも、また違った意味のゼロ
ひとつのことが終わり
これからまた、ひとつのことが始まるという
新しいスタートを意味するゼロ
1になったら、ゼロに戻るのが常
ゼロに戻ったら、1に向かうのが約束事
繰り返し、繰り返し、さらに、もっと繰り返し
何回目かわからないけれど、また、それを繰り返す
ゼロは全て、万物の象徴
あらゆるものは、ゼロを基に成り立っているのだから
ひとつのことが終わり
これからまた、ひとつのことが始まるという
新しいスタートを意味するゼロ
1になったら、ゼロに戻るのが常
ゼロに戻ったら、1に向かうのが約束事
繰り返し、繰り返し、さらに、もっと繰り返し
何回目かわからないけれど、また、それを繰り返す
ゼロは全て、万物の象徴
あらゆるものは、ゼロを基に成り立っているのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:40| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月07日
-Kotoba Memo #1713-
今、そこにある絶望から
目を背けるくらいなら
これから先にあるかも知れない希望に
心を膨らませた方がずっと良い
目を背けるくらいなら
これから先にあるかも知れない希望に
心を膨らませた方がずっと良い
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:43| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年06月06日
-Kotoba Memo #1712-
無駄なことなんて、一つも無いはずだよ
無駄だって思わなければ、どんなことだって
それはキミにとって、何かの意味を成すもの
だからそう簡単に、気持ちを切らしちゃいけないよ
無駄だって思わなければ、どんなことだって
それはキミにとって、何かの意味を成すもの
だからそう簡単に、気持ちを切らしちゃいけないよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#1501-)-












