自分を見つめることは大切だけど
見つめすぎると、それはやがてエゴになる
正しいことを考えすぎると
それはやがて、正しくないことへと変わってゆく
どんな生まれの、どんな人間であろうと
不安が付きまとうから、手に負えなくなってしまう
必要以上に多くのものを得ようとしてしまうから
結局、それは、何一つ手元には残らない
人間とは、そうした要素の言わば複合体的存在で
その全ての部分に意志を持つ、単体的存在でもある
2007年03月13日
-Kotoba Memo #1200-
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:58| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月12日
-Kotoba Memo #1199-
驚きの種が、また芽を出した
一体どんなふうに、育って行くんだろう?
好奇心は、いつまで経っても尽きることは無い
それがきっと、心のエネルギーなんだろうけれど
一体どんなふうに、育って行くんだろう?
好奇心は、いつまで経っても尽きることは無い
それがきっと、心のエネルギーなんだろうけれど
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:26| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月12日
-Kotoba Memo #1198-
人は誰でも、正気と狂気で存在している
それも無数の正気と、無数の狂気の複合体として
それは細切れなパズルのように、組み合わさって
複雑な自我を作り出しているのだろう
人が求めるのは、正気よりもむしろ狂気の方
陶酔し、支配されたくなる欲望的な願望
狂気の捌け口には
様々な形のものが存在しているが
それは全て正気によって制御出来て
そこで初めて正常に機能するもの
しかし、その正気すら狂気に飲まれて
狂気が暴走する人間が後を絶えない
とても、残念な世界の風潮だ
世界の美しさが、狂気で塗り潰されてしまうなんて
それも無数の正気と、無数の狂気の複合体として
それは細切れなパズルのように、組み合わさって
複雑な自我を作り出しているのだろう
人が求めるのは、正気よりもむしろ狂気の方
陶酔し、支配されたくなる欲望的な願望
狂気の捌け口には
様々な形のものが存在しているが
それは全て正気によって制御出来て
そこで初めて正常に機能するもの
しかし、その正気すら狂気に飲まれて
狂気が暴走する人間が後を絶えない
とても、残念な世界の風潮だ
世界の美しさが、狂気で塗り潰されてしまうなんて
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月11日
-Kotoba Memo #1197-
人、一人一人の心の中には
その人だけの、美しい花が咲いている
その花は、本当は決して枯れることなんてない
とても不思議で、とても強く、そして美しい花
だけど、その花を自ら折ってしまっては
いつまで経っても、咲くことなんてありはしない
諦めるなんて、まだ、早すぎるんじゃないか?
キミの花は、キミのために咲きたがっているんだよ
その人だけの、美しい花が咲いている
その花は、本当は決して枯れることなんてない
とても不思議で、とても強く、そして美しい花
だけど、その花を自ら折ってしまっては
いつまで経っても、咲くことなんてありはしない
諦めるなんて、まだ、早すぎるんじゃないか?
キミの花は、キミのために咲きたがっているんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:33| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月11日
-Kotoba Memo #1196-
キミの瞳に見える空の姿は
今、どんなふうに見えているんだい?
だけど、いつだって、空はキミの上にあるんだ
そんなキミを見守っていたいから
今、どんなふうに見えているんだい?
だけど、いつだって、空はキミの上にあるんだ
そんなキミを見守っていたいから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 00:03| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月10日
-Kotoba Memo #1195-
心が錆びて、ボロボロになるくらいなら
いっそのこと、燃え盛って、燃え尽きた方が良い
どちらの終わり方がより、美しいのか
考えなくともわかるだろう?
朽ち果てるのをただ待っているだけのキミ
まだまだ、燃やせる心はたくさん残っているはずさ
いっそのこと、燃え盛って、燃え尽きた方が良い
どちらの終わり方がより、美しいのか
考えなくともわかるだろう?
朽ち果てるのをただ待っているだけのキミ
まだまだ、燃やせる心はたくさん残っているはずさ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:00| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月09日
-Kotoba Memo #1194-
人は敗者になるから
本当の勝者になることが出来るんだよ
本当の勝者になることが出来るんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月09日
-Kotoba Memo #1193-
何度目かの敗戦だけれど
だから、それで、どうしたっていうんだ?
敗れることは、何度も破れ続けることは
何も恥ずかしいことなどではない
諦めさえしなければ
勝負はまだまだついちゃいないのだから
だから、それで、どうしたっていうんだ?
敗れることは、何度も破れ続けることは
何も恥ずかしいことなどではない
諦めさえしなければ
勝負はまだまだついちゃいないのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月08日
-Kotoba Memo #1192-
キミが見せてくれた、ほんの小さな優しさが
ボクの歪みを消し去ってくれたんだ
言葉じゃないけれど、良くわかった、キミの気持ち
それだけでもう、何も欲しく無かったんだ
ボクの歪みを消し去ってくれたんだ
言葉じゃないけれど、良くわかった、キミの気持ち
それだけでもう、何も欲しく無かったんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月07日
-Kotoba Memo #1191-
前進することしか出来ない人間は
小さな小石すら気付かない
後退してばかりの人間は
背後に何が潜んでいるのか気付けない
小さな小石すら気付かない
後退してばかりの人間は
背後に何が潜んでいるのか気付けない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:50| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月07日
-Kotoba Memo #1190-
ドアを開こう
その向こうに、何があるのか、それはキミ次第
だけど、キミに相応しい鍵をあげよう
鍵穴に差し込んで、ゆっくりとまわしてごらんよ
そして、そっと開いたドアをちょっと覗きこんで
何が広がっているのか、確かめてみるんだ
そこが、キミが進むべき、大切な世界
さあ、足を踏み出してゆこう
その向こうに、何があるのか、それはキミ次第
だけど、キミに相応しい鍵をあげよう
鍵穴に差し込んで、ゆっくりとまわしてごらんよ
そして、そっと開いたドアをちょっと覗きこんで
何が広がっているのか、確かめてみるんだ
そこが、キミが進むべき、大切な世界
さあ、足を踏み出してゆこう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:09| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月06日
-Kotoba Memo #1189-
辿り着いた場所は何てことはない
かつて、ボクがいた場所じゃないか
ずっと昔にこの場所を飛び出して、ボクは遠く旅に出た
目的地なんて、考えもしなかったんだ
ただ、ただ、前へと進んでいくだけで
怖いものなんて何一つ、ありはしなかった
無鉄砲で、無茶苦茶で、勝ったり、負けたりして
そんなことを繰り返して、好奇心に導かれて進んでいった
だけど結局、ボクの目的地ってのは、この場所だったのか
何だかガッカリして、気持ちも冷めてしまったよ
つまり、ボクは夢を見せて貰っていただけのことなのかい?
まさか、別れたキミにまた会うことになろうとはね
仕方が無い、また、キミと運命を共にすることに決めたよ
それで一体、今度はどんなところに連れて行ってくれるんだい?
かつて、ボクがいた場所じゃないか
ずっと昔にこの場所を飛び出して、ボクは遠く旅に出た
目的地なんて、考えもしなかったんだ
ただ、ただ、前へと進んでいくだけで
怖いものなんて何一つ、ありはしなかった
無鉄砲で、無茶苦茶で、勝ったり、負けたりして
そんなことを繰り返して、好奇心に導かれて進んでいった
だけど結局、ボクの目的地ってのは、この場所だったのか
何だかガッカリして、気持ちも冷めてしまったよ
つまり、ボクは夢を見せて貰っていただけのことなのかい?
まさか、別れたキミにまた会うことになろうとはね
仕方が無い、また、キミと運命を共にすることに決めたよ
それで一体、今度はどんなところに連れて行ってくれるんだい?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月05日
-Kotoba Memo #1188-
ボクたちはあの時代、あの瞬間に
あの場所で確かに存在していたんだ
それがもはや、過去の栄光だってことくらい
嫌ってほどに、わかりきっているけれど
だけど、それはボクらが闘い続けてきた時間の中で
今も輝き続ける、絶対的な象徴なる証
大切な戦友たちよ、今、どんな生き方をしている?
ボクはまた、戦いの場へと戻ってきたんだよ
キミたちに笑われないような
戦い方が出来ているのか、自信は無いけれどね
いつかまた、気が向いたらで構わないから
この場所に戻ってきて欲しいんだ
そんな想いを持って、ボクは今、戦っているよ
新しく出会った戦士たちと一緒にね
あの場所で確かに存在していたんだ
それがもはや、過去の栄光だってことくらい
嫌ってほどに、わかりきっているけれど
だけど、それはボクらが闘い続けてきた時間の中で
今も輝き続ける、絶対的な象徴なる証
大切な戦友たちよ、今、どんな生き方をしている?
ボクはまた、戦いの場へと戻ってきたんだよ
キミたちに笑われないような
戦い方が出来ているのか、自信は無いけれどね
いつかまた、気が向いたらで構わないから
この場所に戻ってきて欲しいんだ
そんな想いを持って、ボクは今、戦っているよ
新しく出会った戦士たちと一緒にね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:25| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月05日
-Kotoba Memo #1187-
肩に担いだ荷物、重たそうじゃないか?
少しぐらい、そこから降ろして、ここで休んでいきなよ
一生懸命になるのは良いけれど、頑張りすぎているキミ
なあ、キミはどこに向かおうとしているんだい?
そんなに荷物を担いで、押しつぶされそうになりながら
見つめる先にあるものの、何を求めているんだい?
少しぐらい、そこから降ろして、ここで休んでいきなよ
一生懸命になるのは良いけれど、頑張りすぎているキミ
なあ、キミはどこに向かおうとしているんだい?
そんなに荷物を担いで、押しつぶされそうになりながら
見つめる先にあるものの、何を求めているんだい?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:06| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月04日
-Kotoba Memo #1186-
大地に寝転がって、大の字に身体を広げて
己の全てを天空に差し出そう
吸い込まれて、溶けて、消えてなくなってゆく
そうであっても、ボクは構わない
ねえ、ボクを受け入れてくれないか?
その広くて、澄んだ、蒼天の中に
歪んだ心を、浄化して欲しいんだ
まっさらで、けがれのない、その状態に
己の全てを天空に差し出そう
吸い込まれて、溶けて、消えてなくなってゆく
そうであっても、ボクは構わない
ねえ、ボクを受け入れてくれないか?
その広くて、澄んだ、蒼天の中に
歪んだ心を、浄化して欲しいんだ
まっさらで、けがれのない、その状態に
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 16:28| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月04日
-Kotoba Memo #1185-
心の不思議さってものは
中々、わかりそうで、わかりきれない
これほど気まぐれに変化を繰り返して
それでいて、優しかったり、意地悪だったりして
自分の心というものが、全く違う意志を持つようで
だからこそ、好きになったり、嫌いになったりして
じゃあ、何なのかって考えてみたところで
やっぱり、ボクにはわからないよ
でも、わからなくたって、良いのかも知れない
それが心の不思議さなのだろうから
中々、わかりそうで、わかりきれない
これほど気まぐれに変化を繰り返して
それでいて、優しかったり、意地悪だったりして
自分の心というものが、全く違う意志を持つようで
だからこそ、好きになったり、嫌いになったりして
じゃあ、何なのかって考えてみたところで
やっぱり、ボクにはわからないよ
でも、わからなくたって、良いのかも知れない
それが心の不思議さなのだろうから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:54| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月03日
-Kotoba Memo #1184-
困難の前に、不安はつきもの
だけど、不安と共に進まねば、困難は抜けられない
不安を打ち消す方法は二つだけ
諦めて背を向けるか、踏み潰して越えてゆくか
たったそれだけの、選択肢しか無いのだから
片方を思い切って選んでやれば、それで良いじゃないか
だけど、不安と共に進まねば、困難は抜けられない
不安を打ち消す方法は二つだけ
諦めて背を向けるか、踏み潰して越えてゆくか
たったそれだけの、選択肢しか無いのだから
片方を思い切って選んでやれば、それで良いじゃないか
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:18| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月03日
-Kotoba Memo #1183-
絶望の淵に立たされた二人の男がいた
一人はそのまま身を投げて人生に幕を下ろし
一人は淵に背を向けて再び歩き始めた
正しくも無く、間違ってもいないそれぞれの選択
一人はそのまま身を投げて人生に幕を下ろし
一人は淵に背を向けて再び歩き始めた
正しくも無く、間違ってもいないそれぞれの選択
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 00:09| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月02日
-Kotoba Memo #1182-
多くのものが、目の前に転がり過ぎている
一体何を、拾ってやればいいのだろう?
どれを選んでも、違うようで
どれを選んでも、同じようで
それくらい、生きてくことって難しくて
それくらい、迷ってばかりなものってこと
一体何を、拾ってやればいいのだろう?
どれを選んでも、違うようで
どれを選んでも、同じようで
それくらい、生きてくことって難しくて
それくらい、迷ってばかりなものってこと
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月01日
-Kotoba Memo #1181-
ボクは今でも、残像を追いかけている
それは、きっと、一生かかっての呪縛なんだろうけれど
ある日、突然、ボクの目の前に現われるのだろう?
そして、また、笑い飛ばすのだろう?
それならそれでも、悪くはないんじゃないのかな?
掴まえることが出来ないから、飽きることなんて無いのだし
それは、きっと、一生かかっての呪縛なんだろうけれど
ある日、突然、ボクの目の前に現われるのだろう?
そして、また、笑い飛ばすのだろう?
それならそれでも、悪くはないんじゃないのかな?
掴まえることが出来ないから、飽きることなんて無いのだし
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:09| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年03月01日
-Kotoba Memo #1180-
爪を光らせた魔物の手が胸を突き刺し
ボクの心の傷を更にえぐっている
もはや、痛みなど感じないほどに
それが繰り返されてきたけれど
だからどうだって言うんだ?って
そんなことが出来るのも、今のうちなのだから
失ったものは大きすぎるけれど
ボクはそれよりも大きなのものを、これから手にするよ
逆境に追い込まれた時ほど
爆発的なエネルギーを放射できることはないのだから
ボクの心の傷を更にえぐっている
もはや、痛みなど感じないほどに
それが繰り返されてきたけれど
だからどうだって言うんだ?って
そんなことが出来るのも、今のうちなのだから
失ったものは大きすぎるけれど
ボクはそれよりも大きなのものを、これから手にするよ
逆境に追い込まれた時ほど
爆発的なエネルギーを放射できることはないのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:45| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月28日
-Kotoba Memo #1179-
歩けるところまで、歩き続ければ良い
だけどその足で、大切なものを踏み潰してはならない
だけどその足で、大切なものを踏み潰してはならない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:21| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月28日
-Kotoba Memo #1178-
動かなくなってしまった運命の歯車を
一旦、バラバラに分解して、磨きなおしている自分がいる
少し、歯車同士の組み合わせを変えて
古い歯車は、新しい歯車に取り替えて
そうやってまた、運命の歯車を動かし始める
今度はどんな動きを見せてくれるのか、わからないけれど
一旦、バラバラに分解して、磨きなおしている自分がいる
少し、歯車同士の組み合わせを変えて
古い歯車は、新しい歯車に取り替えて
そうやってまた、運命の歯車を動かし始める
今度はどんな動きを見せてくれるのか、わからないけれど
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:26| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月27日
-Kotoba Memo #1177-
夢が現実と分断されるその境界線の上に立って
どちらに足を向けるか、迷っている
結局、そのままどちらへ向かう決心もつかずに
境界線の上を、ただ、なぞるように歩き続けているキミ
ねえ、キミは今、どこへ向かおうとしているんだい?
その先に進んだところで、目的地には辿り着けないというのに
どちらに足を向けるか、迷っている
結局、そのままどちらへ向かう決心もつかずに
境界線の上を、ただ、なぞるように歩き続けているキミ
ねえ、キミは今、どこへ向かおうとしているんだい?
その先に進んだところで、目的地には辿り着けないというのに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:32| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月27日
-Kotoba Memo #1176-
小さいけれど、最初の一歩を踏み出した
アナタの声が聞こえてきたから
きっとアナタにも、ボクの声が聞こえているのだろう?
いつ、どこで、どんなふうに会えるのかはわからないけれど
少しずつ、これから、近づいてゆく
その一歩一歩は、不安だけれど、希望に満ちて
アナタの声が聞こえてきたから
きっとアナタにも、ボクの声が聞こえているのだろう?
いつ、どこで、どんなふうに会えるのかはわからないけれど
少しずつ、これから、近づいてゆく
その一歩一歩は、不安だけれど、希望に満ちて
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月26日
-Kotoba Memo #1175-
今はまだ、キミのことを知らないけれど
いつかきっと、出会えるってこと、信じているよ
いつかきっと、出会えるってこと、信じているよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:58| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月26日
-Kotoba Memo #1174-
何かに失敗して自信を失くしたとき
最も自信を持つものに心を触れさせてみよう
そんなときこそ、それは疲れた心に力を与えてくれる
大切な支えであり、財産だと気付くはずだよ
最も自信を持つものに心を触れさせてみよう
そんなときこそ、それは疲れた心に力を与えてくれる
大切な支えであり、財産だと気付くはずだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:56| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月26日
-Kotoba Memo #1173-
まあ、何とかなるさって
その一言を言えるくらい、気持ちを楽にしていようよ
深く考えすぎて、迷宮の奥底に迷い込んだようになって
キミは勝手に、袋小路で足踏みしているだけなんだから
その一言を言えるくらい、気持ちを楽にしていようよ
深く考えすぎて、迷宮の奥底に迷い込んだようになって
キミは勝手に、袋小路で足踏みしているだけなんだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:54| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月26日
-Kotoba Memo #1172-
キミは今、好きなことを、思いっきりやっているかい?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:16| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月26日
-Kotoba Memo #1171-
キミが残したメッセージを聞いたけれど
相変わらず、キミらしい言葉だった
いつだって決して、良いことなんて言わなくて
何かにつけて、ケチばかりつけてきた
他にもっと、言うことはないのかい?
そんなふうに、言い返してやりたくなったけれど
あの頃と、全く変わらない
そんなキミの姿が思い浮かぶ言葉だった
元気そうで、良かったよ
それが一番、嬉しかったんだ
相変わらず、キミらしい言葉だった
いつだって決して、良いことなんて言わなくて
何かにつけて、ケチばかりつけてきた
他にもっと、言うことはないのかい?
そんなふうに、言い返してやりたくなったけれど
あの頃と、全く変わらない
そんなキミの姿が思い浮かぶ言葉だった
元気そうで、良かったよ
それが一番、嬉しかったんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:13| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月25日
-Kotoba Memo #1170-
純粋に未来を信じていれば
未来は決して、裏切ったりはしないんだよ
未来は決して、裏切ったりはしないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:22| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月25日
-Kotoba Memo #1169-
自分が勝者なのか敗者なのかなんて
今、無理に決める必要なんてないだろう?
今、無理に決める必要なんてないだろう?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:21| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月25日
-Kotoba Memo #1168-
過去の幻想を消し去るために
ボクは未来へと向かっている
現在は、その途中経過にしか過ぎない
生きてゆくために、全力を注ぎながら
ボクは未来へと向かっている
現在は、その途中経過にしか過ぎない
生きてゆくために、全力を注ぎながら
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:59| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月25日
-Kotoba Memo #1167-
次の時代へ、次の目的地へ
新たな道を選び出して、踏み出さなければならない
そんなところで、時間を無駄にしているヒマない
仕組まれた生き方を、強要されたくなければ
新たな道を選び出して、踏み出さなければならない
そんなところで、時間を無駄にしているヒマない
仕組まれた生き方を、強要されたくなければ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:57| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月24日
-Kotoba Memo #1166-
誰に正しいと証明する訳でもなく
誰に正しいと認められたい訳でもない
ただ、自分は自分の道を進んでゆくだけ
信じた道にある先の未来を求めて
自分だけがその正しさを知っていれば
何を言われようと、それで構わないのだから
誰に正しいと認められたい訳でもない
ただ、自分は自分の道を進んでゆくだけ
信じた道にある先の未来を求めて
自分だけがその正しさを知っていれば
何を言われようと、それで構わないのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:01| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月24日
-Kotoba Memo #1165-
人は時として
不可能に近い挑戦をしなければならない
人は時として
勝ち目の少ない戦いをしなければならない
格好良さとか、格好悪さとか
そんなんじゃなくて、理屈じゃなくて
答なんていらない
ただ、正しいと自分が信じたから、向かってゆくだけのこと
不可能に近い挑戦をしなければならない
人は時として
勝ち目の少ない戦いをしなければならない
格好良さとか、格好悪さとか
そんなんじゃなくて、理屈じゃなくて
答なんていらない
ただ、正しいと自分が信じたから、向かってゆくだけのこと
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:22| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月24日
-Kotoba Memo #1164-
今、少しずつだけれど、風が吹き始めた
ボクの背中を押してくれる追い風が
向かい風であっても、ボクを止めることは出来ない
やがてそれすらも、無敵の追い風にしてみせるから
ボクの背中を押してくれる追い風が
向かい風であっても、ボクを止めることは出来ない
やがてそれすらも、無敵の追い風にしてみせるから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:21| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月23日
-Kotoba Memo #1163-
『どうにかなるさ』、じゃなくって
『どうにかなるなる』、って言ってごらんよ
ほんの少し、言葉を変えてみただけで
何だか本当に、解決してくれそうだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:21| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月23日
-Kotoba Memo #1162-
人はそれぞれの真実を求めようとしている
そして、求めすぎている
どんな形、どんな言葉、どんな人、どんな時代
色々などんな『何か』の中に存在している
ただそれだけを求めても、真実には届かない
結局、一つの真実は幾つもの真実の集合体
その部品の一つ一つを探し組み合わせて
自分が探す真実を造り上げてゆくしかない
だけど、それは死ぬまで完成することなどありえない
何故なら、無限増殖的生命体のような存在だから
だから、求める真実を追い続けるというのなら
自分自身の一生を賭ける覚悟を持たなければならない
そして、求めすぎている
どんな形、どんな言葉、どんな人、どんな時代
色々などんな『何か』の中に存在している
ただそれだけを求めても、真実には届かない
結局、一つの真実は幾つもの真実の集合体
その部品の一つ一つを探し組み合わせて
自分が探す真実を造り上げてゆくしかない
だけど、それは死ぬまで完成することなどありえない
何故なら、無限増殖的生命体のような存在だから
だから、求める真実を追い続けるというのなら
自分自身の一生を賭ける覚悟を持たなければならない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:30| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月22日
-Kotoba Memo #1161-
心があるから
人は誰かを好きになれるんだよ
心があるから
人は誰かのために泣けるんだよ
人は誰かを好きになれるんだよ
心があるから
人は誰かのために泣けるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:41| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月22日
-Kotoba Memo #1160-
平凡な日常に飽きてくると
人は何かに好奇心を抱き
そして、ここから抜け出すことで
自分を英雄化しようとする
だけど、ホントの意味で
安らぎの場所なんてないのさ
結局また
元の世界に戻ってくるしかないのだから
人は何かに好奇心を抱き
そして、ここから抜け出すことで
自分を英雄化しようとする
だけど、ホントの意味で
安らぎの場所なんてないのさ
結局また
元の世界に戻ってくるしかないのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:10| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月21日
-Kotoba Memo #1159-
色んな友人たちと
初めて出会ったときのこと
覚えている人もいれば
すっかり忘れてしまった人もいるけれど
でもきっと、久しぶりに会ったときに
こんな感じだったんだろうなって、思い出せるかも
ねえ、ボクは待ちわびているんだ
キミは今、元気かい?
初めて出会ったときのこと
覚えている人もいれば
すっかり忘れてしまった人もいるけれど
でもきっと、久しぶりに会ったときに
こんな感じだったんだろうなって、思い出せるかも
ねえ、ボクは待ちわびているんだ
キミは今、元気かい?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:34| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月21日
-Kotoba Memo #1158-
長い冬が終わったような
暗い夜が終わったような
激しい嵐が終わったような
悪い夢が終わったような
新しい時代の幕開けに
全ての存在に聞こえるように声を響かせて
高らかに、ここに、宣言してやろう
時代を作るのは、自分たちなのだということを
暗い夜が終わったような
激しい嵐が終わったような
悪い夢が終わったような
新しい時代の幕開けに
全ての存在に聞こえるように声を響かせて
高らかに、ここに、宣言してやろう
時代を作るのは、自分たちなのだということを
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(5)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月20日
-Kotoba Memo #1157-
何か、尊く、偉大な存在の導きを感じている
何故なのかはわからないけれど、確かに、ここに
いったい、どんな意味があるのだろうか?
いったい、誰がそうさせているのだろうか?
わからないし、わかるはずもないけれど
でも、感謝の言葉を忘れたくはないんだ
もし、その言葉、失ってしまったら
きっと、光は闇と変わって、ボクを塗り潰してしまうだろうから
何故なのかはわからないけれど、確かに、ここに
いったい、どんな意味があるのだろうか?
いったい、誰がそうさせているのだろうか?
わからないし、わかるはずもないけれど
でも、感謝の言葉を忘れたくはないんだ
もし、その言葉、失ってしまったら
きっと、光は闇と変わって、ボクを塗り潰してしまうだろうから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:20| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月20日
-Kotoba Memo #1156-
本当に、理解しあえる人
今はまだ、いないけれど
でも、必要として、探し続けていれば
それは、いつか、現われるはず
心の中では今も争いごとが絶えないけれど
その時、平和が訪れることになるのだろう
今はまだ、いないけれど
でも、必要として、探し続けていれば
それは、いつか、現われるはず
心の中では今も争いごとが絶えないけれど
その時、平和が訪れることになるのだろう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:14| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月19日
-Kotoba Memo #1155-
向かいたい場所があるのなら
向かい続けるべきだ
人生が終わったとき、例え、到達出来なかったとしても
自分という存在が、誰かの記憶に残ってくれるはず
向かい続けるべきだ
人生が終わったとき、例え、到達出来なかったとしても
自分という存在が、誰かの記憶に残ってくれるはず
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:58| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月19日
-Kotoba Memo #1154-
キミのその気持ちは
決して、時代遅れになんかならないよ
決して、時代遅れになんかならないよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:57| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月19日
-Kotoba Memo #1153-
春に向かっているのが実感できると
何故だか、心には先に春が訪れたような感覚になって
からりと晴れ渡った冬の空を見れば
それすらも、自分の中に溶け込んでくるようで
春の足音って、聞こえないけれど、聞こえているような
そんな実感を手にしながら、季節の変わり目に立っているボク
何故だか、心には先に春が訪れたような感覚になって
からりと晴れ渡った冬の空を見れば
それすらも、自分の中に溶け込んでくるようで
春の足音って、聞こえないけれど、聞こえているような
そんな実感を手にしながら、季節の変わり目に立っているボク
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:00| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月18日
-Kotoba Memo #1152-
たくさんの『もし』が積み重なって
今、ここに自分が存在する軌跡と奇跡
きっと、出会いなんて突発的な出来事も
そうした過程のひとつに過ぎないはず
ならば、感謝して、生きていこう
感謝して、生きていよう
今、ここに自分が存在する軌跡と奇跡
きっと、出会いなんて突発的な出来事も
そうした過程のひとつに過ぎないはず
ならば、感謝して、生きていこう
感謝して、生きていよう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 20:16| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月18日
-Kotoba Memo #1151-
澄んだ風が、冷たく、頬を撫ぜてゆく
冬、だけど、着実に春に向かっている
春になったら、再会に行こう
古き、良き、支えとなった友たちに
春になったら、出会いに行こう
新しき、良き、支えとなってくれるアナタに
冬、だけど、着実に春に向かっている
春になったら、再会に行こう
古き、良き、支えとなった友たちに
春になったら、出会いに行こう
新しき、良き、支えとなってくれるアナタに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 20:15| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月18日
-Kotoba Memo #1150-
投げ出すのは簡単なこと
でも、一度投げ出したら、二度と拾えないかも知れない
苦しいときだからこそ、しっかりと握り締めて
その手から、放さないようにしていなくちゃ
でも、一度投げ出したら、二度と拾えないかも知れない
苦しいときだからこそ、しっかりと握り締めて
その手から、放さないようにしていなくちゃ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 20:14| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月18日
-Kotoba Memo #1149-
何かが変わる前触れは
案外、何も変わっていないのかもしれない
だけど、見えないところで静かに物事が流れて
そしてある時、それが一気に浮上するのだろう
だからそろそろ、準備をしておかなくちゃ
ボクは流れに乗って、一気に飛び出していきたいのだから
案外、何も変わっていないのかもしれない
だけど、見えないところで静かに物事が流れて
そしてある時、それが一気に浮上するのだろう
だからそろそろ、準備をしておかなくちゃ
ボクは流れに乗って、一気に飛び出していきたいのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:09| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月17日
-Kotoba Memo #1148-
目の前にある、冷たい灰色の
そして高くて分厚い壁
嘆くのも
壊すのも
よじ登るのも
引き返すのも
それは全て、キミの自由
ボクならまず、落書きをしてやるけれどね
そして高くて分厚い壁
嘆くのも
壊すのも
よじ登るのも
引き返すのも
それは全て、キミの自由
ボクならまず、落書きをしてやるけれどね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:39| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月17日
-Kotoba Memo #1147-
小さなことを見つめすぎているキミ
そんなに見つめたって、見えやしないんだから
ならば、見つめる必要なんて無いだろう?
もっと大きくて、大切なものを見つめてごらんよ
そんなに見つめたって、見えやしないんだから
ならば、見つめる必要なんて無いだろう?
もっと大きくて、大切なものを見つめてごらんよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:38| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月17日
-Kotoba Memo #1146-
言の葉の一枚、一枚に
どんな想いを乗せて、風に吹かれるのだろう?
もしもキミが大樹の下に立ったとき
その一枚が、きっとキミのもとに舞い降りてくるだろう
それがキミにとって、とても大切な意味を持つ言葉
ねえ、何て書いてあるんだい?
どんな想いを乗せて、風に吹かれるのだろう?
もしもキミが大樹の下に立ったとき
その一枚が、きっとキミのもとに舞い降りてくるだろう
それがキミにとって、とても大切な意味を持つ言葉
ねえ、何て書いてあるんだい?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:54| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月17日
-Kotoba Memo #1145-
今も、そのときも、何も変わりやしない
ほんのちょっと、ボクは大人になっただけのこと
だけど、誰かの目からボクを見ることが出来たなら
きっと、随分と変わった自分がそこにいるのだろう
好きにはなれないけれど、嫌いになる必要もないし
時間の流れは正直すぎるってこと、感じているけれど
誰か一緒に生きてくれる人、探しているっていうのは
そんなことを少しでも、忘れさせて欲しいからなのかも知れない
ほんのちょっと、ボクは大人になっただけのこと
だけど、誰かの目からボクを見ることが出来たなら
きっと、随分と変わった自分がそこにいるのだろう
好きにはなれないけれど、嫌いになる必要もないし
時間の流れは正直すぎるってこと、感じているけれど
誰か一緒に生きてくれる人、探しているっていうのは
そんなことを少しでも、忘れさせて欲しいからなのかも知れない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:52| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月16日
-Kotoba Memo #1144-
嬉しい気持ちや、楽しい気持ちを
思いっきり、空に放り上げて
それを追いかけて、また、掴まえて
そんなこと繰り返して、ボクの旅はまだ続いていくんだ
思いっきり、空に放り上げて
それを追いかけて、また、掴まえて
そんなこと繰り返して、ボクの旅はまだ続いていくんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:10| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月16日
-Kotoba Memo #1143-
たまには、強がったっていいだろう?
たまには、弱虫だっていいだろう?
人間なんだから、それくらい
人間らしくて、いいじゃないか
そんな自分がいるから
キミは強くなれるんだよ
たまには、弱虫だっていいだろう?
人間なんだから、それくらい
人間らしくて、いいじゃないか
そんな自分がいるから
キミは強くなれるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月15日
-Kotoba Memo #1142-
澄んだ風が、冷たく、頬を撫ぜてゆく
冬、だけど、着実に春に向かっている
春になったら、再会に行こう
古き、良き、支えとなった友たちに
春になったら、出会いに行こう
新しき、良き、支えとなってくれるアナタに
冬、だけど、着実に春に向かっている
春になったら、再会に行こう
古き、良き、支えとなった友たちに
春になったら、出会いに行こう
新しき、良き、支えとなってくれるアナタに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月14日
-Kotoba Memo #1141-
だけど、不思議な力がボクを後押ししてくれている
こんな追い詰められて、不安だらけの状況だけれど
だから、頑張らなくちゃ!
諦めることが、一番、駄目なことなんだから!
そればっかりを心の中で繰り返しているボク
今は弱虫だけれど、でも、負けたくないんだ
こんな追い詰められて、不安だらけの状況だけれど
だから、頑張らなくちゃ!
諦めることが、一番、駄目なことなんだから!
そればっかりを心の中で繰り返しているボク
今は弱虫だけれど、でも、負けたくないんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:19| Comment(4)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月14日
-Kotoba Memo #1140-
流されていくことは、とても簡単なこと
自分を捨てれば、それで可能だから
流れにさからっていくことは、とても困難なこと
挑む気持ちがなければ、飲み込まれてしまうだけだから
だけど願わくば流れに乗って、どこまでも加速していきたい
ボクはここで終わるわけにはいかない人間なんだ
せめて、こんな危険な状況のときぐらい
自惚れ屋になったって、良いんじゃないのか?
どこまでも、どこまでも、加速していくよ
少しでも早く、広大な海原へと飛び出すために
自分を捨てれば、それで可能だから
流れにさからっていくことは、とても困難なこと
挑む気持ちがなければ、飲み込まれてしまうだけだから
だけど願わくば流れに乗って、どこまでも加速していきたい
ボクはここで終わるわけにはいかない人間なんだ
せめて、こんな危険な状況のときぐらい
自惚れ屋になったって、良いんじゃないのか?
どこまでも、どこまでも、加速していくよ
少しでも早く、広大な海原へと飛び出すために
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:07| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月13日
-Kotoba Memo #1139-
今がちょうど、心に悪い天気が差し掛かっているとき
それが通り過ぎれば、太陽に光が差し込んでくる
そして考えてみれば良い
嵐の後の太陽に、何もかもが輝くのだということを
それが通り過ぎれば、太陽に光が差し込んでくる
そして考えてみれば良い
嵐の後の太陽に、何もかもが輝くのだということを
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:14| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月13日
-Kotoba Memo #1138-
届かない夢なんて、ありはしない
それは自分から勝手に諦めているだけのこと
それは自分から勝手に諦めているだけのこと
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月13日
-Kotoba Memo #1137-
夜明け前の静けさの中
最後の星の輝きが消えてゆく
消えてゆく、青み始めた空の中に
とけて、輝きは吸い込まれて
凍てつくような風に吹かれ
樹木はその緊張に、ざわめきを繰り返す
そして、今も一人、歩き続けるボク
鼓動が早鐘となり、その瞬間へ向かってゆく
朝陽が昇り始める頃、ボクは何を想うのだろう?
朝陽が昇りゆく天を見上げ、ボクは何を願うのだろう?
だけど、ボクは今日も生きてゆく
その身を朝陽に照らされるたびに、その尊さを感じて
最後の星の輝きが消えてゆく
消えてゆく、青み始めた空の中に
とけて、輝きは吸い込まれて
凍てつくような風に吹かれ
樹木はその緊張に、ざわめきを繰り返す
そして、今も一人、歩き続けるボク
鼓動が早鐘となり、その瞬間へ向かってゆく
朝陽が昇り始める頃、ボクは何を想うのだろう?
朝陽が昇りゆく天を見上げ、ボクは何を願うのだろう?
だけど、ボクは今日も生きてゆく
その身を朝陽に照らされるたびに、その尊さを感じて
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月12日
-Kotoba Memo #1136-
こんなところで、ボクは何をしているんだ?
自問自答を繰り返しても、何もわかりやしない
演じる役柄も、今は別の人間が演じていて
ボクの演じる役柄なんて、この舞台には無い
すっかり忘れ去られて、照らされることも無くなった今
ボクは脇役すら演じられない、邪魔なだけの存在
それならば、こんな舞台からは飛び降りてやるさ
そして、舞台上に向かって、拍手を送ってやろう
それがボクの別れの挨拶代わりなんだ
次にアナタたちに出会うときにボクは
新たな舞台で、新たな役柄を演じてみせてあげよう
アナタたちがガッカリするくらいの
派手な明りに照らし出された主人公をね
自問自答を繰り返しても、何もわかりやしない
演じる役柄も、今は別の人間が演じていて
ボクの演じる役柄なんて、この舞台には無い
すっかり忘れ去られて、照らされることも無くなった今
ボクは脇役すら演じられない、邪魔なだけの存在
それならば、こんな舞台からは飛び降りてやるさ
そして、舞台上に向かって、拍手を送ってやろう
それがボクの別れの挨拶代わりなんだ
次にアナタたちに出会うときにボクは
新たな舞台で、新たな役柄を演じてみせてあげよう
アナタたちがガッカリするくらいの
派手な明りに照らし出された主人公をね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:59| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月11日
-Kotoba Memo #1135-
常に変化を求める人は
常に進化を続ける人
常に進化を続ける人は
どんな人も、かないやしない
キミはそんな人だった
だからボクは、キミを好きになったんだ
常に進化を続ける人
常に進化を続ける人は
どんな人も、かないやしない
キミはそんな人だった
だからボクは、キミを好きになったんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 16:32| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月11日
-Kotoba Memo #1134-
常に変化し続ける人は
他の人とは違う魅力を感じさせてくれる
なのに、アナタはそうじゃなかった
相変わらず、何も変わらない
変わってくれない、変わろうとしない
残念だけど、これっきりだね
他の人とは違う魅力を感じさせてくれる
なのに、アナタはそうじゃなかった
相変わらず、何も変わらない
変わってくれない、変わろうとしない
残念だけど、これっきりだね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 16:31| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月11日
-Kotoba Memo #1133-
自分の世界じゃ無いというのに
無理をして、その世界に行こうとしていた
だから歯車が狂って、狂って、最後には外れてしまって
悲しい結末を迎えてしまうことになるんだ
自分の世界と違う人間と妥協なんて、出来やしない
そんなことで神経ばかりすり減らされているキミ
ホントに理想的なのは、キミと同じ世界の人と出会うこと
それを探すことが、キミにとって今、すべきことなんだよ
無理をして、その世界に行こうとしていた
だから歯車が狂って、狂って、最後には外れてしまって
悲しい結末を迎えてしまうことになるんだ
自分の世界と違う人間と妥協なんて、出来やしない
そんなことで神経ばかりすり減らされているキミ
ホントに理想的なのは、キミと同じ世界の人と出会うこと
それを探すことが、キミにとって今、すべきことなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 00:17| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月10日
-Kotoba Memo #1132-
過去を振り返り、昔の自分を笑い飛ばせるのは
それだけ自分が成長した証
過去を振り返れば振り返るほど
自分は未熟だったのだと思い知らされる
そんな自分がいたことも
忘れないで、ずっと抱えていこう
言うなればそれは、ある、いつかの時代の
誰でもない、自分自身の抜け殻なんだし
それだけ自分が成長した証
過去を振り返れば振り返るほど
自分は未熟だったのだと思い知らされる
そんな自分がいたことも
忘れないで、ずっと抱えていこう
言うなればそれは、ある、いつかの時代の
誰でもない、自分自身の抜け殻なんだし
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 12:25| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月10日
-Kotoba Memo #1131-
別れがあることは、とても悲しいこと
だけど、まだまだたくさんの人と出会えるはず
人と別れたとき、それは新たな出会いを探すための啓示
だからボクの旅が終わることなんて、そう簡単にはないんだ
大切な人、いつか、どこかで見つけたとき
そこがボクの旅の終わりであり、二人の旅の始まりになる
その日は遠く遠く、ずっと先にあるのかも知れないし
案外、すぐ近くまで迫ってきているのかも知れない
わからないけれど、ボクは信じているよ
大切な人に出会えるその日、その時、その瞬間を
だけど、まだまだたくさんの人と出会えるはず
人と別れたとき、それは新たな出会いを探すための啓示
だからボクの旅が終わることなんて、そう簡単にはないんだ
大切な人、いつか、どこかで見つけたとき
そこがボクの旅の終わりであり、二人の旅の始まりになる
その日は遠く遠く、ずっと先にあるのかも知れないし
案外、すぐ近くまで迫ってきているのかも知れない
わからないけれど、ボクは信じているよ
大切な人に出会えるその日、その時、その瞬間を
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 00:31| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月09日
-Kotoba Memo #1130-
事実を受け入れることから
真実への道は拓かれてゆく
例えその事実そのものが辛い存在であったとしても
それはやがて訪れる次の段階への、ただ踏み台でしかないのだから
真実への道は拓かれてゆく
例えその事実そのものが辛い存在であったとしても
それはやがて訪れる次の段階への、ただ踏み台でしかないのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月09日
-Kotoba Memo #1129-
朝が来ればまた、何もかもがゼロから始まる
昨日の嫌な出来事なんて、もう、過去のこと
まっさらな気持ちで、今、ここにいる
そして、今日の第一歩を踏み出してゆこう
昨日の嫌な出来事なんて、もう、過去のこと
まっさらな気持ちで、今、ここにいる
そして、今日の第一歩を踏み出してゆこう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月08日
-Kotoba Memo #1128-
時々感じる、春の風と香
時々感じる、去りゆく冬の寂しさ
そうやって、また季節は巡ってゆく
そうやって、ボクはまた年を重ねてゆく
今年の冬は、どんな冬だったのだろう?
今年の春は、どんな春になるのだろう?
時々感じる、去りゆく冬の寂しさ
そうやって、また季節は巡ってゆく
そうやって、ボクはまた年を重ねてゆく
今年の冬は、どんな冬だったのだろう?
今年の春は、どんな春になるのだろう?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2007年02月07日
-Kotoba Memo #1127-
人はみな、見つけたいものがたくさんあり過ぎて
多分、死ぬまでの間に、見つけきれるものでも無いんだろう
それでも人はみな、見つけ続けようとする
見つけたいものを、どんどんと増やし続けながら
誰もがそんな欲求を抱いて、それでいて、不満ばかりを重ねて
でも、本当に見つけなくちゃいけないものって、一体どれなのだろう?
ボクだって、見つけたいものはたくさんあるけれど
それだって、見つけきれるものではない
わかっていても、やめることが出来ないのだから
それがまた、自分らしいところなのかも知れない
今、ボクが見つ
多分、死ぬまでの間に、見つけきれるものでも無いんだろう
それでも人はみな、見つけ続けようとする
見つけたいものを、どんどんと増やし続けながら
誰もがそんな欲求を抱いて、それでいて、不満ばかりを重ねて
でも、本当に見つけなくちゃいけないものって、一体どれなのだろう?
ボクだって、見つけたいものはたくさんあるけれど
それだって、見つけきれるものではない
わかっていても、やめることが出来ないのだから
それがまた、自分らしいところなのかも知れない
今、ボクが見つ












