2010年07月28日

-Kotoba Memo #2466-

 それはただの思い過ごしなのだろうか?
 それとも、また、何かが予感しているのだろうか?
 警戒心を持つことは、それだけ疑いをかけること
 警戒心を持つことは、それでも自分を守れるということ
 この差、この壁をなくすことは、簡単なことじゃない
 確信できるほどの信頼というのは、ボクにとって

ニックネーム 獅師 at 09:11| Comment(0) | -Kotoba Memo (#2401-#2700+α) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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