2008年06月30日

-Kotoba Memo #1735-

 ボクがしていることは
 正しいかどうかはわからない
 けれど、間違っていない
 まわりの人間が、どんなふうに思うとも
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:16| Comment(4) | -Kotoba Memo (#1501-)-
この記事へのコメント
久しぶりに更新しました☆
また、遊びに来て倉さい(・∀・)
テンプレもかえちゃいました笑
詩の感想も書いて頂けると
ありがたいです☆
訪問まってます(*^ー^)ノ
Posted by あんこ at 2008年06月30日 21:20
>あんこさんへ
 と言うわけで、また、長々と、偉そうに、感想を書き連ねてきました(笑)。
 わざとやっているわけじゃないですけれど、作品もしっかりとしたものですし、その後の日々の心境(といいますか)もしっかり書かれているから、どうしてもあれもこれも書いておきたいってなっちゃうのです。

 十代の気持ちというのに今、興味を持ち始めていて(もちろん、良い意味であり、今後の自分が描く文芸的な方向としても)、そうした小説とかを少しずつ探し始めました。
 普段読んでいるジャンルとは全く違うのですけれど、新しい発見が無いか楽しみにしています。
Posted by 篩'Jim_a_e'獅師 at 2008年06月30日 22:02
訪問・コメントありがとうございます☆

今回の詩はあんこ自身の心境でもあったんです。
どうにかさせたい…
でも、どうにもならない事実といいますか…

こんな風にいつもJimさんが
詩についてコメントをくださるので…
自分ではあまり意識していない部分が
逆に意識できたりと…
なんか楽しいです☆

コメントが長くなるのは気にしないでくださいねッッ!!
私も長くなるときもありますし…
なにより、それだけ想いがつまってると思いますし…

今はまだ10代が当たり前で
将来自分はどうなるの??
って私は過去よりも未来が気になります☆
Posted by あんこ at 2008年07月01日 17:32
>あんこさんへ
 まいどありがとうございます〜。十代の頃っていうのは、自然と誰もが悩み多き年頃だと思います。でも、それこそが十代の醍醐味じゃないかなって、十代から遠ざかった今だからそんなふうに思えるのです。

 詩やそのほか文芸的な言葉というのは、自分の気持ち、心を素直に描き出すための大切な手段だと思います。素直な心が描き出されていて、作品や気持ちをつづった言葉などいつも興味深く読んでいますよ。

 未来が気になるのはいいことですね。今はまだ想像するしかありませんが、戻れない過去よりも、進める未来を意識するのは、とても大切なことと思います。

 どうか今、この十代の時間を大切に過ごしてくださいね。

Posted by 篩'Jim_a_e'獅師 at 2008年07月01日 22:19
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