人生の価値なんて、誰が決めるものでもない
自分が決めることなんだよ
2008年07月31日
-Kotoba Memo #1763-
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月30日
-Kotoba Memo #1762-
全ての事象はめぐりめぐって
手を取り合うように、一つにつながっている
それが始まる時、人は生を受け
それが途切れる時、人は死を迎える
細いか、太いか、長いか、短いか
そんなことは、どうだって良いこと
大切なのはその密度がどれほどのものか
そういうことに意味があるんだよ
手を取り合うように、一つにつながっている
それが始まる時、人は生を受け
それが途切れる時、人は死を迎える
細いか、太いか、長いか、短いか
そんなことは、どうだって良いこと
大切なのはその密度がどれほどのものか
そういうことに意味があるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月29日
-Kotoba Memo #1761-
時代の生きる証人じゃないけれど
キミたちに、過去を教えることは出来る
だからその代わり、キミたちが作り出す未来を
ボクに見せて欲しいんだ
キミたちに、過去を教えることは出来る
だからその代わり、キミたちが作り出す未来を
ボクに見せて欲しいんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:14| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月28日
-Kotoba Memo #1760-
誰だって人は生まれながらに
何か大切な意味を持っている
けれどそれを埋もれさせてしまうのは
余りに勿体なさ過ぎる
何か大切な意味を持っている
けれどそれを埋もれさせてしまうのは
余りに勿体なさ過ぎる
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月27日
-Kotoba Memo #1759-
本当ならば、アナタが進むべき道を
代わりにボクが今、進んでいる
少しずつ、まだまだずっと遠くにある
アナタがたどり着きたかった目的地
いつ、アナタが戻ってきて
またこの道を歩き出しても構わない
そのときまで、この道を進み続けるよ
追いついたアナタに、胸を張って代われるように
代わりにボクが今、進んでいる
少しずつ、まだまだずっと遠くにある
アナタがたどり着きたかった目的地
いつ、アナタが戻ってきて
またこの道を歩き出しても構わない
そのときまで、この道を進み続けるよ
追いついたアナタに、胸を張って代われるように
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:02| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月26日
-まあるい、地球の上で-
生きていこう、まあるい、『この』地球の上で
命、授けられたのは、偶然じゃないよ
ふと、急に寂しくなる、何でだろう?
わからないから、不安ばかりが積もって
わからないなら、少しずつ、わかっていけばいい
無理をしないで、今を受け止めること、それが大切
今はまだ、歩き始めたばかりだけど
出会えるよ、とっても楽しい仲間たち、きっと
唄って、踊って、笑って、泣いて、そして
時として、何か大きなことをやれる、そんな
生きていこう、まあるい、地球の上で
こんな、小さな私も、足取り大きく
蒼い空見上げて、小さなこと、許せたら
昨日よりも、少し大きくなれたみたい
でも、時々辛くなる、どうしてかな?
届かないとこ、そこに心があるから
届かないなら、ちょっとだけ、背伸びをすればいい
無茶をしないで、今の自分らしさが、とても大切
これからも、旅はまだまだ続くけれど
たまにはね、木陰に入って一休み、しよう
そよ風、抜けてく、優しく、触れて、それは
はるか先、忘れられないことに出会える、予感
生きていこう、まあるい、地球の上で
ずっと、なりたい私と、手をつなぎながら
涙を流すのは、今日かぎり、そう誓って
明日からは、きっと笑顔になれるはず
生きていこう、まあるい、地球の上で
命、授けられたのは、偶然じゃないよ
ありがとうの言葉、何度でも、呟こう
過ぎる日々の、生きていられる尊さに
命、授けられたのは、偶然じゃないよ
ふと、急に寂しくなる、何でだろう?
わからないから、不安ばかりが積もって
わからないなら、少しずつ、わかっていけばいい
無理をしないで、今を受け止めること、それが大切
今はまだ、歩き始めたばかりだけど
出会えるよ、とっても楽しい仲間たち、きっと
唄って、踊って、笑って、泣いて、そして
時として、何か大きなことをやれる、そんな
生きていこう、まあるい、地球の上で
こんな、小さな私も、足取り大きく
蒼い空見上げて、小さなこと、許せたら
昨日よりも、少し大きくなれたみたい
でも、時々辛くなる、どうしてかな?
届かないとこ、そこに心があるから
届かないなら、ちょっとだけ、背伸びをすればいい
無茶をしないで、今の自分らしさが、とても大切
これからも、旅はまだまだ続くけれど
たまにはね、木陰に入って一休み、しよう
そよ風、抜けてく、優しく、触れて、それは
はるか先、忘れられないことに出会える、予感
生きていこう、まあるい、地球の上で
ずっと、なりたい私と、手をつなぎながら
涙を流すのは、今日かぎり、そう誓って
明日からは、きっと笑顔になれるはず
生きていこう、まあるい、地球の上で
命、授けられたのは、偶然じゃないよ
ありがとうの言葉、何度でも、呟こう
過ぎる日々の、生きていられる尊さに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:06| Comment(3)
| -Poetry&Lyric Box Vol.7-
2008年07月25日
-Kotoba Memo #1758-
言葉に尊さを感じるときこそ
直ぐに向かい合うことができない
それだけ清く、美しい存在だから
純粋な気持ちに、まずは心を落ち着かせなくちゃ
直ぐに向かい合うことができない
それだけ清く、美しい存在だから
純粋な気持ちに、まずは心を落ち着かせなくちゃ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:57| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月24日
-Kotoba Memo #1757-
ボクが描いているのはあくまでも下書き線
それをきちんと形に描いて
そして、相応しく彩っていくのは
誰よりもアナタたちの仕事なんだよ
それをきちんと形に描いて
そして、相応しく彩っていくのは
誰よりもアナタたちの仕事なんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月23日
-Kotoba Memo #1756-
例えそれが、流れ着いた場所であっても
たどり着けたことに、大きな意味がある
それこそが、導かれし場所
ならば、そなた、その運命を受け入れよ!
神は常に見守ってくれている
そなたが生を、尊ぶ意志を忘れなければ
たどり着けたことに、大きな意味がある
それこそが、導かれし場所
ならば、そなた、その運命を受け入れよ!
神は常に見守ってくれている
そなたが生を、尊ぶ意志を忘れなければ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月22日
-Kotoba Memo #1755-
出会いの欠片、拾い集めて
めぐり合いの中、大切に生きていく
わかれのとき、やがて来たりても
それでもなお、生きることに迷いはなし
めぐり合いの中、大切に生きていく
わかれのとき、やがて来たりても
それでもなお、生きることに迷いはなし
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月21日
-Kotoba Memo #1754-
ちょとだけ、普段と違うこと、やってみる好奇心
それはまた、普段の大切さを知るための実験
普段を大切にしたいから、普段と違うこと、やってみる
やってみるからまた、色んなことが見えてくるのだろう
それはまた、普段の大切さを知るための実験
普段を大切にしたいから、普段と違うこと、やってみる
やってみるからまた、色んなことが見えてくるのだろう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:32| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月20日
-Kotoba Memo #1753-
風の流れは、いつも違う
同じ流れは、二度とない
時の流れも、いつだって
同じ時間も、二度ときやしない
同じ流れは、二度とない
時の流れも、いつだって
同じ時間も、二度ときやしない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月19日
-Bird & Bird-
朝陽差し込む窓辺、
いくつもの日々、ここで過ごした
優しく包む光
また一日が、始まるんだね
床に映る、ボクの陰
羽根を広げて、ちょっと気取ってみせて
眠る少女、あどけない
そして愛しい、小さな寝息たてて
寝返りに、見せるキミの寝顔、朝陽に照らされた
それだけで、ボクは幸せになれるんだ
今もまだ、夢の世界にいる、お姫様なんだね
清らかな、そんな一日の始まりに
窓の向こうの小枝
風に揺られて、影を映して
羽根を休めるアナタ
どれだけの空、渡ってきたの?
部屋に届く、アナタの影
瞳の中に、焼きついた風景は
ボクの知らない、世界だね
ボクの世界と、違う時間が流れ
ゆっくりと、開くキミの瞳、まぶしそうに細め
眠そうな、あくび一つで始まるのさ
乱れ髪、朝陽に輝いて、静かに揺れている
窓を開け、背伸びに風を迎え入れた
吸い込まれるように、空へと消えてゆく
アナタの後姿、ボクは、見送っていた
ここから出られない、かごの中の鳥さ
でもこの子がいるから、ボクは、幸せなんだ
遠ざかる、アナタのはばたきが、力強く見えた
てのひらに、乗ってさえずるボクだけれど
ボクだけの、世界がここにある、お姫様と一緒の
過ぎてゆく、季節をともに感じながら
いくつもの日々、ここで過ごした
優しく包む光
また一日が、始まるんだね
床に映る、ボクの陰
羽根を広げて、ちょっと気取ってみせて
眠る少女、あどけない
そして愛しい、小さな寝息たてて
寝返りに、見せるキミの寝顔、朝陽に照らされた
それだけで、ボクは幸せになれるんだ
今もまだ、夢の世界にいる、お姫様なんだね
清らかな、そんな一日の始まりに
窓の向こうの小枝
風に揺られて、影を映して
羽根を休めるアナタ
どれだけの空、渡ってきたの?
部屋に届く、アナタの影
瞳の中に、焼きついた風景は
ボクの知らない、世界だね
ボクの世界と、違う時間が流れ
ゆっくりと、開くキミの瞳、まぶしそうに細め
眠そうな、あくび一つで始まるのさ
乱れ髪、朝陽に輝いて、静かに揺れている
窓を開け、背伸びに風を迎え入れた
吸い込まれるように、空へと消えてゆく
アナタの後姿、ボクは、見送っていた
ここから出られない、かごの中の鳥さ
でもこの子がいるから、ボクは、幸せなんだ
遠ざかる、アナタのはばたきが、力強く見えた
てのひらに、乗ってさえずるボクだけれど
ボクだけの、世界がここにある、お姫様と一緒の
過ぎてゆく、季節をともに感じながら
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:40| Comment(1)
| -Poetry&Lyric Box Vol.7-
2008年07月18日
-Kotoba Memo #1752-
いきなり達成できることならば
それはきっと、ただの通過点
もっと上を見つめなさいとの言葉が
そこに隠されているんだろう
だから見つけそびれないように
自分の力に溺れてしまって
それはきっと、ただの通過点
もっと上を見つめなさいとの言葉が
そこに隠されているんだろう
だから見つけそびれないように
自分の力に溺れてしまって
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月17日
-Kotoba Memo #1751-
同じことを求める必要はない
ただ、志だけ、共にあれば
ただ、志だけ、共にあれば
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:20| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月16日
-Kotoba Memo #1750-
つまずいた石を蹴り飛ばすよりも
つまずいた石をかかとで小突けば、それでいい
ぶつかった壁を壊そうとするよりも
ぶつかった壁を軽く叩くくらいで構わない
そんな程度のことなんだよ
長い人生の中にある、細かい出来事なんてね
つまずいた石をかかとで小突けば、それでいい
ぶつかった壁を壊そうとするよりも
ぶつかった壁を軽く叩くくらいで構わない
そんな程度のことなんだよ
長い人生の中にある、細かい出来事なんてね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月15日
-Kotoba Memo #1749-
運命は全て、鎖のようにつながっている
決してそれは、死ぬまで切れることは無い
ボクがここに再び立っていることも
鎖の輪の中に組み込まれていたこと
何も特別なことじゃない
それがボクに課せられたことだったのだから
決してそれは、死ぬまで切れることは無い
ボクがここに再び立っていることも
鎖の輪の中に組み込まれていたこと
何も特別なことじゃない
それがボクに課せられたことだったのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:15| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月14日
-Kotoba Memo #1748-
失くしたものを探しに行くより
新しいものを見つけに行く方がずっといい
失くしたのは、それはもういらないんだよって
運命がそう、キミに教えてくれているだけなんだから
新しいものを見つけに行く方がずっといい
失くしたのは、それはもういらないんだよって
運命がそう、キミに教えてくれているだけなんだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:59| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月13日
-Kotoba Memo #1747-
季節が過ぎてゆく、その速さ、目にも留まらぬ
夏がまたやってきて、何かをボクに見せてくれる
何度目? そんなこと、どうだっていいさ
違ったものをまた、ボクに見せてくれるんだね
夏がまたやってきて、何かをボクに見せてくれる
何度目? そんなこと、どうだっていいさ
違ったものをまた、ボクに見せてくれるんだね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:32| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月12日
-Kotoba Memo #1746-
理屈じゃないんだ
この気持ちが沸きあがる感覚っていうのは
何か、導かれているような、誘いの風
その風が吹き続ける限り、旅は終わらないんだよ
この気持ちが沸きあがる感覚っていうのは
何か、導かれているような、誘いの風
その風が吹き続ける限り、旅は終わらないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 15:44| Comment(5)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月11日
-Kotoba Memo #1745-
ボクにとってそれは、自分と向かい合うための鏡
キミはキミを映し出す、何かの鏡を持っているのかい?
キミはキミを映し出す、何かの鏡を持っているのかい?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月10日
-Kotoba Memo #1744-
例え、天に暗雲立ち込める旅立ちであったとしても
それがボクにとっての、新たな始まり
遥か彼方、地平線の方、差し込む僅かな光
それがボクを導いてくれている
時として、再び光は閉ざされようとも
始めた旅はもはや止められない、誰の手にかかっても
それがボクにとっての、新たな始まり
遥か彼方、地平線の方、差し込む僅かな光
それがボクを導いてくれている
時として、再び光は閉ざされようとも
始めた旅はもはや止められない、誰の手にかかっても
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:18| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月09日
-Kotoba Memo #1743-
全ての事象はつながっている
縁という名の鎖によって
その鎖を無理やり断ち切ろうとしてしまうから
かえって締め付けられてしまうんだよ
縁という名の鎖によって
その鎖を無理やり断ち切ろうとしてしまうから
かえって締め付けられてしまうんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:58| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月08日
-Kotoba Memo #1742-
今はまだ、少し冷たい、渦巻きのような風
でも、もうじき、もうじきなんだよ
心地良い追い風が吹き始めて
ボクを導いてくれるっていうときがくるのは
でも、もうじき、もうじきなんだよ
心地良い追い風が吹き始めて
ボクを導いてくれるっていうときがくるのは
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月07日
-Kotoba Memo #1741-
風向きが変わるまで、ただ待っているだけじゃ駄目
自分を磨いておかなくちゃ、風をつかめないんだよ
自分を磨いておかなくちゃ、風をつかめないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月06日
-Yes it’s alright-
そうさ、大丈夫、不安なときも
キミの笑顔を見ていれば
どんなトラブルも、怖くないんだ
気楽に行こうよ、人生は、そんなものだから
そうさ、大丈夫、辛いときでも
声高らかに歌えれば
悲しみにくれた、夜も消えてく
日はまた昇り、今日がまた、生まれ変われるよ
どこかの預言者、世界の終わりがやって来るって
そんなこと、叫んでいたけれど
何てことは無い、世界は今も回り続けて
運命は、そんなものじゃないから
そうさ、大丈夫、どんなときでも
その気になれば何だって
踏み越えてゆく、勇気が沸くよ
目をそらさないで、この道を、突き進んでゆこう
そうさ、大丈夫、嵐の中でも
雨宿りしてひとやすみ
急いでばかりじゃ、つまづくだけだよ
ほらもうすぐさ、太陽が、また見えてきたよ
どこまで行けるか、考えていたら進めないよ
踏み出した、足にもわからない
誰に出会えるか、ワクワクしながら歩いていこう
運命は、これからわかることさ
そうさ、大丈夫、楽しいときは
もっと楽しくすればいい
周りを見るたび、思い出すんだ
一人じゃないって、仲間がいて、ボクがいるんだと
そうさ、大丈夫、見えないときも
いつも笑顔を失くさなければ
どんな暗闇も、光が照らすよ
生きていければ、人生は、何とかなるのさ
キミの笑顔を見ていれば
どんなトラブルも、怖くないんだ
気楽に行こうよ、人生は、そんなものだから
そうさ、大丈夫、辛いときでも
声高らかに歌えれば
悲しみにくれた、夜も消えてく
日はまた昇り、今日がまた、生まれ変われるよ
どこかの預言者、世界の終わりがやって来るって
そんなこと、叫んでいたけれど
何てことは無い、世界は今も回り続けて
運命は、そんなものじゃないから
そうさ、大丈夫、どんなときでも
その気になれば何だって
踏み越えてゆく、勇気が沸くよ
目をそらさないで、この道を、突き進んでゆこう
そうさ、大丈夫、嵐の中でも
雨宿りしてひとやすみ
急いでばかりじゃ、つまづくだけだよ
ほらもうすぐさ、太陽が、また見えてきたよ
どこまで行けるか、考えていたら進めないよ
踏み出した、足にもわからない
誰に出会えるか、ワクワクしながら歩いていこう
運命は、これからわかることさ
そうさ、大丈夫、楽しいときは
もっと楽しくすればいい
周りを見るたび、思い出すんだ
一人じゃないって、仲間がいて、ボクがいるんだと
そうさ、大丈夫、見えないときも
いつも笑顔を失くさなければ
どんな暗闇も、光が照らすよ
生きていければ、人生は、何とかなるのさ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:53| Comment(1)
| -Poetry&Lyric Box Vol.7-
2008年07月05日
-Kotoba Memo #1740-
思い切った決断をするには
中々簡単にはいかないけれど
今、キミの周りにいる全ての人たちが
正しいか、間違っているかを決めることじゃない
それを決めるのはこれからのキミだけ
キミにしか決められないことなんだよ
中々簡単にはいかないけれど
今、キミの周りにいる全ての人たちが
正しいか、間違っているかを決めることじゃない
それを決めるのはこれからのキミだけ
キミにしか決められないことなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:17| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月04日
-Kotoba Memo #1739-
今ある良いことも、悪いことも
それらは全て、先のことにつながっている
意味があるんだよ、きっと
迷いこんでいる今のキミにだってね
それらは全て、先のことにつながっている
意味があるんだよ、きっと
迷いこんでいる今のキミにだってね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:17| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月03日
-Kotoba Memo #1738-
あのとき、ボクらはみんな
魔法使いになれたんだ
胸の高まりが、抑え切れないほどの
すごい魔法を起こしてみせたんだ
それは奇蹟に近い、不思議な力だった
たった一回きりで、もう二度と使えないけれど
あの瞬間、ボクらはみんな
負けない強さを持った魔法使いになったんだ
魔法使いになれたんだ
胸の高まりが、抑え切れないほどの
すごい魔法を起こしてみせたんだ
それは奇蹟に近い、不思議な力だった
たった一回きりで、もう二度と使えないけれど
あの瞬間、ボクらはみんな
負けない強さを持った魔法使いになったんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月02日
-Kotoba Memo #1737-
正しい道のりなんてものは
正しくないように見えるものなんだよ
正しくないように見えるものなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:59| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年07月01日
-Kotoba Memo #1736-
自分が出来ないことを
ヒステリックに子どもに押し付ける大人
そんなことをしたって
子どもは納得なんかしてくれない
子どもだって、人間だ
人間としての意志があるんだよ
ヒステリックに子どもに押し付ける大人
そんなことをしたって
子どもは納得なんかしてくれない
子どもだって、人間だ
人間としての意志があるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-













![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)