2008年06月30日

-Kotoba Memo #1735-

 ボクがしていることは
 正しいかどうかはわからない
 けれど、間違っていない
 まわりの人間が、どんなふうに思うとも
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:16| Comment(4) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月29日

-Kotoba Memo #1734-

 ボクらは決して、高い山の頂に辿り着いたわけじゃない
 でも、その場所から見える風景は、確かに違っていた
 二度と、多分、見ることは出来ないけれど
 今もまだ、そのときの想いは続いているんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:25| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月28日

-Kotoba Memo #1733-

 誇りを忘れてはならない
 時間の流れに埋もれて
 歴史の中の事実でしかなくなるなんて
 そんな粗末な扱いを、してはいけない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:39| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月27日

-Kotoba Memo #1732-

 腹立たしいほどの面倒なこと
 それが突然降って沸いたりすると、尚更
 だけれど、きっとそれも何か意味があるんだろう?
 そう思っていられるうちは、まだ大丈夫かな
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月26日

-Kotoba Memo #1731-

 自分を信じているたくさんの小さな光たち
 輝きは、まだまだ小さくても、美しく
 その輝きがもっと輝くためならば
 ボクはここで、悪役を演じても構わない
 それが誰にも理解されなくても
 ボクの生き方は、間違っちゃいない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月25日

-Kotoba Memo #1730-

 たまには、普段、気にも留めたかったことに
 感謝の言葉を呟いてみようよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月24日

-Kotoba Memo #1729-

 今、キミは何て言ったんだい?
 何を見つめながら、何を感じながら
 何を思いながら、何を忘れながら
 もう一度、呟いて欲しいんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:11| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月23日

-Kotoba Memo #1728-

 昨日、出会った瞬間に戻ることは出来ない
 明日、出会える瞬間に先回りも出来ない
 今日、出会った瞬間、出会える瞬間を
 しっかりと受け止めていければ、それでいいんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:09| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月22日

-Kotoba Memo #1727-

 それは、諦めたんじゃなくって
 きっと、もう少し遠回りした方が良いってだけのこと
 時々人生の道筋が、思っていたものと変わるけれど
 そんなことで、考え込む必要なんて無いんだよ
 受け入れた道筋の方が、ずっと、キミの人生らしい
 人生なんてものは、予定より遅れて進むものなんだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:53| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月21日

-Kotoba Memo #1726-

 幸運はやがて、やってくる
 不運もやがて、やってくる
 どっちがきても、意味を重く受け止めて
 真正面から向き合わなければいけない
 目をそらしてばかりいては
 何も運命なんて掴めないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:39| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月20日

-Kotob Memo #1725-

 自分を見失うよりも、見つけられない方がずっと良い
 それはいつかきっと、必ず見つけられるから
 だけど見失った自分は、中々元には戻れない
 見失った自分は、中々見つけることが出来ない
 きっと、まだ本当の時が来ていないから
 見つけたい自分が、どこを探しても見当たらない
 うまくいくなんてこと、そう、ある訳じゃないけれど
 うまくいかないことだって、そう、ある訳じゃない
 見つけようとする気持ちさえ、失くさなければ
 きっと、そこまでたどり着けるはずだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(10) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月19日

-Kotoba Memo #1724-

 楽しいことも、悲しいことも
 嬉しいことも、寂しいことも
 良いことも、悪いことも
 みんなやがては、終わってしまうんだ
 そうしてまた、ゼロから始まってゆく
 その繰り返しなんだよ、生きてくってことは
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月18日

-Kotoba Memo #1723-

 全てを投げ捨てたのなら
 また新しいことを集めて行けばいい
 それまでのこと、何一つ、残らなくても
 キミの記憶の中にしっかりと焼きついている
 それだけで十分じゃないか
 それ以上、何を望もうとしているんだい?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:13| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月17日

-Kotoba Memo #1722-

 あなたを見出すために、私は全てを捨て去ろう
 まるで己を忘れるかのように
 まるで己でなくなるかのように
 全てを喜んで、あなたに差し出すように
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月16日

-Kotoba Memo #1721-

 心の底から、今、考えている想いを
 それこそ、一思いに、吐き出してしまえ!
 吐き出して、そして捨ててしまえば良い
 そんなにキミが、迷っているのならば
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:11| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月14日

-Kotoba Memo #1720-

 完全なる復活は
 正に、太陽が昇る輝きのように
 偉大なる影が、大地へと伸びてゆく
 そして再び、世界に挑む、そなた
 不幸な夜は終わりを告げ
 そなたの上に蒼天がまぶしく輝くことを
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:24| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月13日

-Kotoba Memo #1719-

 楽観的になれる状況ではないけれど
 悲観的になってはいけない
 悲観的になってしまいそうなときほど
 楽観的になるべきものなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:14| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月12日

-Kotoba Memo #1718-

 その決意さえ揺るがなければ
 何ひとつ、怖いものなんて無い
 怖いのは決意を疑ってしまう
 自分の弱い心だけなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月11日

-Kotoba Memo #1717-

 アナタのしていることは
 ボクには真似できないけれど
 ボクのしていることは
 アナタにだって真似できないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月10日

-Kotoba Memo #1716-

 近づく夏、どんどん、迫ってくるように
 こっちの気持ちの準備なんて、出来ていない
 だったとしても、力任せに、飛び込むように
 また、やってくるんだろう
 今年の夏は、何を、どんな形にして
 ボクの目に映してくれるのだろうか?
 何かを期待したり、何も期待しなかったり
 そんなこと、どっちでも良いけれど
 少しだけ、去年よりも欲張った
 そうした夏になってくれれば、なんて、少し思って
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:17| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月09日

-Kotoba Memo #1715-

 空を見上げた時、そこに広がっている風景は
 今、空を見上げている人のために、描き出されたもの
 何を想い、何を感じても、それは自由なこと
 だって、空は何にも支配されない、自由の象徴だから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:16| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月08日

-Kotoba Memo #1714-

 ゼロはゼロでも、また違った意味のゼロ
 ひとつのことが終わり
 これからまた、ひとつのことが始まるという
 新しいスタートを意味するゼロ
 1になったら、ゼロに戻るのが常
 ゼロに戻ったら、1に向かうのが約束事
 繰り返し、繰り返し、さらに、もっと繰り返し
 何回目かわからないけれど、また、それを繰り返す
 ゼロは全て、万物の象徴
 あらゆるものは、ゼロを基に成り立っているのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:40| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月07日

-Kotoba Memo #1713-

 今、そこにある絶望から
 目を背けるくらいなら
 これから先にあるかも知れない希望に
 心を膨らませた方がずっと良い
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:43| Comment(2) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月06日

-Kotoba Memo #1712-

 無駄なことなんて、一つも無いはずだよ
 無駄だって思わなければ、どんなことだって
 それはキミにとって、何かの意味を成すもの
 だからそう簡単に、気持ちを切らしちゃいけないよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月05日

-Kotoba Memo #1711-

 無駄なことなんて、一つも無いはずだよ
 無駄だって思わなければ、どんなことだって
 それはキミにとって、何かの意味を成すもの
 だからそう簡単に、気持ちを切らしちゃいけないよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月04日

-Kotoba Memo #1710-

 その気になったら
 その気持ちをとっておいちゃいけない
 知らないうちに忘れてしまったり
 知らないうちに年をとってしまうから
 とっておくものじゃないんだよ
 その気になったときの気持ちっていうのは
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月03日

-Kotoba Memo #1709-

 気持ちが揺らいだ時、支えとなってくれる存在
 それは今、キミが気付いていないことであっても
 今、確かにキミの手の中にあるもので
 これからもっと、成長していくものなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月02日

-Kotoba Memo #1708-

 自分の居場所に、久々に戻ってきた安堵感
 休む間もなく、おおわらわな状態であっても
 それはそれで、とても楽しくて
 それこそが、故郷のような優しさなんだろうね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年06月01日

-Kotoba Memo #1707-

 断ち切ることで、新しい道が切り開かれる
 そこで負った傷よりも、遙かに大きな再生
 ボクは後悔なんかしない
 そして、やがて来る真実のために、また、進んでゆくんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:29| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-