たった一言だけであっても
ホッとさせてくれるその言葉
そうした言葉を呟いてくれる
色々な人たちに、ボクは支えられている
2008年02月29日
-Kotoba Memo #1615-
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:21| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月28日
-Kotoba Memo #1614-
今となっては、風聞しか、キミたちの便りは無い
でもきっと、元気だから、聞こえてくるのだろう
それで十分なのかも知れない
それだけじゃ、少し寂しくもあるのだけれど
でもきっと、元気だから、聞こえてくるのだろう
それで十分なのかも知れない
それだけじゃ、少し寂しくもあるのだけれど
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:07| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月27日
-Kotoba Memo #1613-
毎晩、ボクの見る夢は
その殆ど、覚えちゃいない
だけど、何だか別の世界を
冒険している気分になるんだ
やがていつか、それが現実になって
ボクが主人公にされてしまう、そんな怖さ
ボクはボクのまま、何も変わらないまま
そのままであれば、何も必要ないんだ
余計なお世話なんて、して欲しくない
つまらない理由など、つけて欲しくない
それは単に、誰かが見たい夢を
ボクに押し付けているだけなんだ
その殆ど、覚えちゃいない
だけど、何だか別の世界を
冒険している気分になるんだ
やがていつか、それが現実になって
ボクが主人公にされてしまう、そんな怖さ
ボクはボクのまま、何も変わらないまま
そのままであれば、何も必要ないんだ
余計なお世話なんて、して欲しくない
つまらない理由など、つけて欲しくない
それは単に、誰かが見たい夢を
ボクに押し付けているだけなんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:14| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月26日
-Kotoba Memo #1612-
閉ざされた、錆び付いた、頑強な扉
もはや誰も開かなくなって、はるかな時間を過ごした
寂しく、何かを伝えるように、私を見つめている
そんな錯覚すら、感じてしまう、威厳すらもそこに
朽ち果てることも許されぬのならば
我が手において、叩き壊してくれよう
それがお前の望みならば
それこそが、幸福に通ずるというのならば
もはや誰も開かなくなって、はるかな時間を過ごした
寂しく、何かを伝えるように、私を見つめている
そんな錯覚すら、感じてしまう、威厳すらもそこに
朽ち果てることも許されぬのならば
我が手において、叩き壊してくれよう
それがお前の望みならば
それこそが、幸福に通ずるというのならば
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:17| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月25日
-Kotoba Memo #1611-
閉ざされた道を、もう一度
ここに切り拓く、大地を踏みしめ
蒼天、不変なる、その清らかさに、我を見守るか
それとも、あざ笑うか、何も見ぬものか
正しさは、ここにない
偽りも、ここにない
あるのはただ、真のこの瞬間のみ
それこそが、疑いなき、我のことわりなり
ここに切り拓く、大地を踏みしめ
蒼天、不変なる、その清らかさに、我を見守るか
それとも、あざ笑うか、何も見ぬものか
正しさは、ここにない
偽りも、ここにない
あるのはただ、真のこの瞬間のみ
それこそが、疑いなき、我のことわりなり
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:17| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月24日
-Kotoba Memo #1610-
言うなれば長い旅から帰ってくる旅人を
出迎える家族のような気分
待ちくたびれたり、待ちわびたり
待たされることって、得意じゃないけれど
不安ばかりでも、希望も時々、見えてきたり
だけどやっぱり、待たされるのは嫌だな
出迎える家族のような気分
待ちくたびれたり、待ちわびたり
待たされることって、得意じゃないけれど
不安ばかりでも、希望も時々、見えてきたり
だけどやっぱり、待たされるのは嫌だな
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:00| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月23日
-Kotoba Memo #1609-
結局それは
自分で自分を疑っていただけのことなんだよ
自分で自分を疑っていただけのことなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:58| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月22日
-Kotoba Memo #1608-
過去から未来、現在を尊き存在として
通り過ぎてゆく、風のごとく、それでいて、凪のごとく
不動の存在、それでいて、変わりゆくもの
それこそが、我、他に無き、意志の形
通り過ぎてゆく、風のごとく、それでいて、凪のごとく
不動の存在、それでいて、変わりゆくもの
それこそが、我、他に無き、意志の形
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:18| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月21日
-Kotoba Memo #1607-
勇ましき、兵士たち、戦にて、死と隣り合わす
キミもまた、その一人、傷と血をまとって、戦地に立つ
ならば再び、この地へ戻るのだろうと信じて
ボクは待つ、一人、キミが現われる地平の果てを見つめて
キミもまた、その一人、傷と血をまとって、戦地に立つ
ならば再び、この地へ戻るのだろうと信じて
ボクは待つ、一人、キミが現われる地平の果てを見つめて
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| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月20日
-Kotoba Memo #1606-
信じること、それは自分の心との戦いで
いつ、どこで、誰かによって
もろくも、簡単に崩れ去ってしまうくらいの
実は本当に弱いものでしかない
試し、試され、渦巻くほどの疑念の交錯
いっそのこと、信じない方が楽になれるというのに
信じることに、何を求めているのか?
信じることに、何を見出そうとしているのか?
いつ、どこで、誰かによって
もろくも、簡単に崩れ去ってしまうくらいの
実は本当に弱いものでしかない
試し、試され、渦巻くほどの疑念の交錯
いっそのこと、信じない方が楽になれるというのに
信じることに、何を求めているのか?
信じることに、何を見出そうとしているのか?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:19| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月19日
-Kotoba Memo #1605-
雪の降る日、冬が終わる前の、涙の代わりに
包まれて、静けさと、白さに、全てが眠るように
春はもうすぐ、もうすぐ、そこまで来ているよ
もうすぐ、もうすぐ、みんなにまた会えるから
包まれて、静けさと、白さに、全てが眠るように
春はもうすぐ、もうすぐ、そこまで来ているよ
もうすぐ、もうすぐ、みんなにまた会えるから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:22| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月18日
-Kotoba Memo #1604-
まるで、見えない闇の中に飲み込まれて
キミは一人、闘っているかのよう
ボクも、誰も、近づくことは出来ない
キミ一人しか、そいつを倒すことが出来ないんだ
力を貸したいけれど、貸せないもどかしさ
ボクの願いの中にある、不安と混乱
だけど信じる気持ちを、ボクや誰かが失くしてしまったら
きっと、キミは負けてしまうのだろう
信じることしかボクらは出来ないけれど
それがボクらに課せられた、キミへのことわりでもあるのだから
キミは一人、闘っているかのよう
ボクも、誰も、近づくことは出来ない
キミ一人しか、そいつを倒すことが出来ないんだ
力を貸したいけれど、貸せないもどかしさ
ボクの願いの中にある、不安と混乱
だけど信じる気持ちを、ボクや誰かが失くしてしまったら
きっと、キミは負けてしまうのだろう
信じることしかボクらは出来ないけれど
それがボクらに課せられた、キミへのことわりでもあるのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:07| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月17日
-Kotoba Memo #1603-
キミの戦いに手助けできない苛立ち
だけど一人、戦い続けているキミ
勇ましさ、凛々しさ、そして何よりも
純粋に立ち向かおうとする意志
はかなく消えてゆくかも知れぬ日々
その中に立つ、不動の勇気たるものよ
だけど一人、戦い続けているキミ
勇ましさ、凛々しさ、そして何よりも
純粋に立ち向かおうとする意志
はかなく消えてゆくかも知れぬ日々
その中に立つ、不動の勇気たるものよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 11:51| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月16日
-Around in the breeze-
思い描いた、地図に無い世界の果てに
何があるのか? 好奇心ときめかせたよ
大人になれば、冒険に出かけようって
待ちわびていた、旅立ちの朝が来るのを
冒険のドア、開け放つ始まりの時は今
退屈な大人になんて、ならないよ、ボクは
世界を巡り、出会うその偶然と必然に
尊さを胸に受け止め、感じるよ、きっと
包むそよ風を感じて、蒼く染まる空の下で
この大地を踏み出していこう、しっかりと
光る太陽がいつでも、ボクを見守っているから
何も怖いことなんてないよ、いつだって
紡ぎ切れない、言葉には想いを詰めて
歌に換えたら、寂しさを吹き飛ばせるね
誘(いざな)いの道、続く先わからなくても
そうさいつでも、そよ風がそばにいるから
もしこの空が、闇に光を奪われたときは
剣を掲げて誓うのさ、逃げないと、ボクは
取り戻すのさ、大切なものをこの世界に
愛しさを勇気にかえて、戦うよ、きっと
たどり着く知らない街で、笑顔をたくさん見つけて
疲れた身体にエネルギーを、たっぷりと
人の優しさを感じて、心に友を感じたら
この道をまた歩き出せるよ、どこまでも
包むそよ風を感じて、蒼く染まる空の下で
この大地を踏み出していこう、しっかりと
光る太陽がいつでも、ボクを見守っているから
何も怖いことなんてないよ、いつだって
何があるのか? 好奇心ときめかせたよ
大人になれば、冒険に出かけようって
待ちわびていた、旅立ちの朝が来るのを
冒険のドア、開け放つ始まりの時は今
退屈な大人になんて、ならないよ、ボクは
世界を巡り、出会うその偶然と必然に
尊さを胸に受け止め、感じるよ、きっと
包むそよ風を感じて、蒼く染まる空の下で
この大地を踏み出していこう、しっかりと
光る太陽がいつでも、ボクを見守っているから
何も怖いことなんてないよ、いつだって
紡ぎ切れない、言葉には想いを詰めて
歌に換えたら、寂しさを吹き飛ばせるね
誘(いざな)いの道、続く先わからなくても
そうさいつでも、そよ風がそばにいるから
もしこの空が、闇に光を奪われたときは
剣を掲げて誓うのさ、逃げないと、ボクは
取り戻すのさ、大切なものをこの世界に
愛しさを勇気にかえて、戦うよ、きっと
たどり着く知らない街で、笑顔をたくさん見つけて
疲れた身体にエネルギーを、たっぷりと
人の優しさを感じて、心に友を感じたら
この道をまた歩き出せるよ、どこまでも
包むそよ風を感じて、蒼く染まる空の下で
この大地を踏み出していこう、しっかりと
光る太陽がいつでも、ボクを見守っているから
何も怖いことなんてないよ、いつだって
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| -Poetry&Lyric Box Vol.7-
2008年02月15日
-Kotoba Memo #1602-
キミの冒険は、今、どの辺り?
そのうち、聞かせて欲しいんだ
ボクはそのときが来るのを、楽しみに待っている
だからキミの冒険が、素敵な冒険になりますように
そのうち、聞かせて欲しいんだ
ボクはそのときが来るのを、楽しみに待っている
だからキミの冒険が、素敵な冒険になりますように
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:07| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月14日
-Kotoba Memo #1601-
寒さの中に香る、春、うっすらと
色、まだまだ見えぬ、空の下で
だけど、聞こえてくる、生まれくるものの息吹
鼓動のたびに、高まる気持ち
それがやがて、春に変わるとき
ボクはいったい、誰に出会うのだろう?
色、まだまだ見えぬ、空の下で
だけど、聞こえてくる、生まれくるものの息吹
鼓動のたびに、高まる気持ち
それがやがて、春に変わるとき
ボクはいったい、誰に出会うのだろう?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:22| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月13日
-Kotoba Memo #1600-
信じている
信じているけれど、不安だらけ
だってボクは、外見だけ繕って
引きこもった臆病者なんだ
信じているけれど、不安だらけ
だってボクは、外見だけ繕って
引きこもった臆病者なんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:07| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月12日
-Kotoba Memo #1599-
舞う、小躍りして、そして、また舞う
調子を合わせて、軽く、ステップを踏んで
それぞれが生み出す音とリズム
誰よりも華麗で、美しくなるように
未来へと進むがいい、恐れることは何も無い
この不毛の地に、再び潤いと輝きを取り戻すために
調子を合わせて、軽く、ステップを踏んで
それぞれが生み出す音とリズム
誰よりも華麗で、美しくなるように
未来へと進むがいい、恐れることは何も無い
この不毛の地に、再び潤いと輝きを取り戻すために
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月11日
-Kotoba Memo #1598-
背を向けるのは、簡単なこと
目をそらすのも、簡単なこと
逃げ出したって、誰も追ってこない
耐えられないというなら、それも選択の一つだ
だけどこの舞台から降りたらキミは
二度と上がることは出来ない
そして観客の誰もがきっと
すぐにキミのことなんて、忘れてしまうだろう
代わりなんて、たくさんいるんだし
すぐに観客に気に入られてしまうんだし
それがイヤだって言いたいのなら
少なくともその舞台の上から
周りを見回してごらんよ
何が見える? 何が聞こえる? 何を感じる?
そして、何を求められているのか
それを考えてみればいいさ
目をそらすのも、簡単なこと
逃げ出したって、誰も追ってこない
耐えられないというなら、それも選択の一つだ
だけどこの舞台から降りたらキミは
二度と上がることは出来ない
そして観客の誰もがきっと
すぐにキミのことなんて、忘れてしまうだろう
代わりなんて、たくさんいるんだし
すぐに観客に気に入られてしまうんだし
それがイヤだって言いたいのなら
少なくともその舞台の上から
周りを見回してごらんよ
何が見える? 何が聞こえる? 何を感じる?
そして、何を求められているのか
それを考えてみればいいさ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 12:40| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月10日
-Kotoba Memo #1597-
挑む道はそれぞれ違うけれど
お互いに尊敬し、応援できることは
何よりも素晴らしく
そして大切な気持ちなんだってこと
それがこれから先のお互いの絆となり
お互いに支えあう要素となることを誓って
お互いに尊敬し、応援できることは
何よりも素晴らしく
そして大切な気持ちなんだってこと
それがこれから先のお互いの絆となり
お互いに支えあう要素となることを誓って
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:51| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月09日
-Kotoba Memo #1596-
何か大切な物を得ようとしたいのなら
敢えて何かを切り捨てなければならない
だからといって、望みどおりになるわけでもない
後戻りの出来ない、一本道を進んでいるかのように
だけれど、それくらいの覚悟を持って進まなくちゃ
本当に得たいものなんて、手に入らないんだよ
敢えて何かを切り捨てなければならない
だからといって、望みどおりになるわけでもない
後戻りの出来ない、一本道を進んでいるかのように
だけれど、それくらいの覚悟を持って進まなくちゃ
本当に得たいものなんて、手に入らないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:30| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月08日
-Kotoba Memo #1595-
混迷の、混沌の、混乱の、混濁の
世界のど真ん中、火種、今にも爆発しそうに
安定よりも、安心よりも、安息よりも、安住よりも
望むもの、人々が、手の中に、そのボタン一つを
世界のど真ん中、火種、今にも爆発しそうに
安定よりも、安心よりも、安息よりも、安住よりも
望むもの、人々が、手の中に、そのボタン一つを
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:24| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月07日
-Kotoba Memo #1594-
最後の最後まで、望みを捨てないでいれば
土壇場でひっくり返せることだってあるんだよ
土壇場でひっくり返せることだってあるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:07| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月06日
-Kotoba Memo #1593-
昔のような気持ちに戻ること
ほんの僅かな時間であったとしても
それは、懐かしむこととか
感傷的になることとか、そんなことじゃなくて
何だか、今、この瞬間が
それが真実であるかのように、そんな感じに
ほんの僅かな時間であったとしても
それは、懐かしむこととか
感傷的になることとか、そんなことじゃなくて
何だか、今、この瞬間が
それが真実であるかのように、そんな感じに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月05日
-Kotoba Memo #1592-
相手を信じることは
相手から信じられること
そのどちらかが欠けてしまっても
心と心はつながらないんだよ
相手から信じられること
そのどちらかが欠けてしまっても
心と心はつながらないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月04日
-Kotoba Memo #1591-
地面の上を、這ってでも進もうとしているキミ
だけど、ただもがいて、手足を動かしているだけで
ちっとも、進みやしない
いや、進むことが出来ない
それすら、気付いていない
這ってでも進もうなんて、それはバカげたこと
まずは立ち上がってみなくちゃ、何も見えないし
ましてや、一歩も進むことは出来ないんだよ
だけど、ただもがいて、手足を動かしているだけで
ちっとも、進みやしない
いや、進むことが出来ない
それすら、気付いていない
這ってでも進もうなんて、それはバカげたこと
まずは立ち上がってみなくちゃ、何も見えないし
ましてや、一歩も進むことは出来ないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:06| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月03日
-Kotoba Memo #1590-
道具として扱われたくないし
見世物と思われたくない
ボクがしていることは
そんな軽いことじゃない
たくさんの想いに支えられている
抱えきれないほど、重く、大きなものなんだ
見世物と思われたくない
ボクがしていることは
そんな軽いことじゃない
たくさんの想いに支えられている
抱えきれないほど、重く、大きなものなんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:14| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月02日
-Kotoba Memo #1589-
ボクに出来ることは、信じて待つことだけ
アナタが勝利をあげて、戻ってくるってことを
どんな戦い方をするのか、ボクにはわからない
ボクがとても、踏み入れない世界だから
だからこそ、アナタを信じて待つこと
それを失くさないこと、迷わないこと
それは全て、アナタを出迎えたいから
アナタの笑顔を、見せてもらいたいから
アナタが勝利をあげて、戻ってくるってことを
どんな戦い方をするのか、ボクにはわからない
ボクがとても、踏み入れない世界だから
だからこそ、アナタを信じて待つこと
それを失くさないこと、迷わないこと
それは全て、アナタを出迎えたいから
アナタの笑顔を、見せてもらいたいから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:32| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2008年02月01日
-Kotoba Memo #1588-
人はみな、車輪のごとく
砂利道も、岩山も、砂漠も、湿地も
だけど、舗装された走りやすい道ではなくて
後戻り出来ない時間の中
壊れるまでずっと、突っ走り続けている
あるもの全て、踏み潰しながら
砂利道も、岩山も、砂漠も、湿地も
だけど、舗装された走りやすい道ではなくて
後戻り出来ない時間の中
壊れるまでずっと、突っ走り続けている
あるもの全て、踏み潰しながら
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:07| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-













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