2008年01月31日

-Kotoba Memo #1587-

 疑問なんて、山ほどある
 それは友人にであろうと、恋人にであろうと
 誰かにであろうと、みんな全てに
 それでも信じている気持ちを、失くしちゃいけない
 その気持ちを守り続けていけば
 きっと、その疑問の答が見つかるはずだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:20| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月30日

-Kotoba Memo #1586-

 頑張れ、ガンバレ!って
 いつも同じ言葉、繰り返すことしか出来ないボク
 だけど、頑張っているキミに
 どんな言葉であっても、応援しているって伝えたいから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:28| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月29日

-Kotoba Memo #1585-

 たくさんの想いをこめて
 たくさんの想いを抱えて
 たくさんの想いを背負って
 たくさんの想いを生み出して
 また、新たな旅へと歩き出してゆく
 旅人に終わりなんてないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:09| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月28日

-Kotoba Memo #1584-

 時が流れ、無限へと向かう
 そのほんの微々たる時間の中、生きている
 出来る事なんて、僅かにしか過ぎない
 全ては運に従い
 運に逆らう
 だからこそ、生きていることを実感する
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:24| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月27日

-Kotoba Memo #1583-

 何かが大きく変わってゆく中
 何も変わらないことの偉大さ
 それとも、何も変わらない中
 何かが大きく変わってゆく寂しさ
 変わらない意志はここにある
 それは、ボク一人だけのものじゃない
 変わってゆく希望もここにある
 それも、ボク一人だけのものじゃない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:16| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月26日

-Kotoba Memo #1582-

 何だか今、キミの笑顔を思い出した
 遠くはなれた場所で、別の道を歩いている
 そこまで歩んだ道をやめてまで
 新しい道に挑む、キミ、その勇気に敬意を表して
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:30| Comment(1) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月25日

−Kotoba Memo #1581-

 日常に引き戻される寂しさと
 どこか、元通りになる安心感
 その瞬間は、儚くとも、愛しくて
 尊く、消えることなく、輝き続けて
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月24日

-Kotoba Memo #1580-

 気持ちをリセットして、またゼロから始めよう
 次はどこまで登りつめられるかわからないけれど
 だけど、同じ失敗は二度と繰り返さない
 そして、二度と許されない
 だからこそ、全てを無に帰して
 ボクはまたやり直そうとしているんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月23日

-Kotoba Memo #1579-

 祈りは、誓いの言葉
 成し遂げようと神に誓う、大切な言葉
 偽りを抱いてはならない
 真の心をもって、捧げなければならない
 神よ、私は今、祈り、ここに誓う
 私の行いを、見届けてくれることと引き換えに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月22日

-Kotoba Memo #1578-

 その闘志に、杯を掲げよう!
 絶たれた夢はまた、次につなげれば良い
 諦めなかったその勇気と
 諦めざるを得なかったその悔しさ
 キミが見せた姿を、笑う奴なんていやしない
 人々の心に、刻み込まれて、そしてあり続ける
 それは英雄たちの歴史の一枚として
 キミもまた、存在を許された者だったんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:26| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月21日

-Kotoba Memo #1577-

 旅のテーマなんてものは、何も無い
 求めるものなんて、今はわからない
 だけど背中を押してくれる、暖かな風
 押されるままに、ボクは進んでゆく、この道
 何も無いことが、きっとテーマなんだろうし
 わからないことが、きっと求めるものなのだろう
 転ぶことも、起き上がることも
 笑うことも、泣くことも
 それら全てが、その先に待ち受けている
 いや、出迎えてくれる、そんな旅、また、歩き出すよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月20日

-Kotoba Memo #1576-

 加速してゆく、挑むこと、見つけに行くこと
 その答え、見出すために、今も
 運命の歯車は、既に回り始めている、止まれないほど
 もはや、進むしか、ボクへの道は残されていない
 振り返ってもいいさ
 だけど、後戻りは出来ない、一人旅
 進むべくは、最高峰へと誘う長く険しい道のり
 無意識の中から生まれてくる、この意志と勇気をもって
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:30| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月19日

-Kotoba Memo #1575-

 安心できるその瞬間、その場所、その人たち
 きっと、いつも、いつかも、いつだって
 変わらないことの、安心感
 変わってゆくことの、緊張感
 入り混じる、だけど、混ざらない絶対的な存在
 それがこの場所、ボクの居場所、他のどこでもない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:56| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月18日

-Kotoba Memo #1574-

 一つの冒険が終わり、戻る、心の宿
 次なる始まりへ、ほんの少しの休息
 暖かな食事と、柔らかな明りと
 人の温もり、言葉、笑い声、溢れるそれら
 いつだって、迎えてくれる、大切な仲間たち
 ここにいられること、何よりの幸いにして
 他になせるもの、ありえやしない
 他に代われるもの、見いだせやしない
 眠り、深く眠り、子守唄などいらぬ、心地良さに
 時はただ過ぎてゆく、次なる始まりへと誘って
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:57| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月17日

-Kotoba Memo #1573-

 どんな不幸が舞い降りようとも
 ボクは今、ここにいる
 生きている
 それだけで、幸福なことじゃないか?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月16日

-Kotoba Memo #1572-

 街じゃない、街、人、どこか違う顔で歩いて
 明るさも、にじみも、匂いも、何もかも
 何だかいつもと違う、異なる世界、一人たたずむ
 それはボク、でも、それが今の現実、ホントのことで
 どうしてもたどり着けない、いつかの場所、大切な
 迷い続ける子供、それがボク、こんな世界に、歩いて
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月15日

-Kotoba Memo #1571-

 キミたちが出来なかったことを
 ボクはきっと、させて貰っているんだね
 キミたちが挑めなかったことに
 ボクはきっと、挑ませて貰っているんだね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:00| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月14日

-Kotoba Memo #1570-

 差し込む光、手を伸ばしても、届かない
 掴もうとしても、掴めないけれど
 だけど、確かにボクをどこかへと誘っている
 呼び声の中、信じることだけは失くさずに
 歩き続けてゆく、険しさの果てまで
 たどり着きたい場所、きっと、そこだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:59| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月13日

-Kotoba Memo #1569-

 あなたは自分の言葉を風に乗せて
 ボクのところへと、届けてくれる
 遠い場所で暮らしている、あなた
 ボクは今、あなたに会いにゆく旅の途中なのです
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:32| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月12日

-Kotoba Memo #1568-

 灯火のような明りでしか、ボクはまだ存在していない
 だけどそれは、決して消えることなんてない
 休息を終えたら、また歩き出そう
 次の旅へと、彼らが進めなかったその場所まで
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 11:03| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月11日

-Kotoba Memo #1567-

 この場所に、自分という存在がいられること
 それを許されているということ
 あり得なかったはずの運命
 その歯車が、この場所までボクを導いてくれたこと
 ここにいるということは、大切な意味があるのだろう
 事実を承認し、証人となるための、大切な意味が
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月09日

-Kotoba Memo #1566-

 冬の曇り空、雨、やがて雪になりそうに
 凍えさせる寒さも、時には、何かを教えてくれる
 忙しさの中、不安と、焦りに捉われ過ぎている
 現世の空気、少し、熱すぎるから
 ここいらで一息、我を取り戻すべく、そのひと時に
 こんな肌寒さこそが、今の安らぎに変わるもの
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:58| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月08日

-Kotoba Memo #1565-

 エリートである必要なんて
 誰がいつ、決めた訳でもない
 落ちこぼれであっても
 叩き上げであっても
 誰かにとってみれば
 それはとてつもなく大きくて
 それでいて、尊き存在になれるのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月07日

-Kotoba Memo #1564-

 風聞がキミのことを知らせてくれた
 相変わらず、元気そうだね
 だけどまた、会えないで終わりそう
 残念だけれど、それは少し先の楽しみとして
 旅の準備が出来たら、いつでも戻ってくればいい
 キミの知らない新しい世界へ、ボクが案内してあげるから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月06日

-Kotoba Memo #1563-

 この安らぎのひと時の中、ふと、思い返す
 色々な想いを、きっとボクは預かっているのだろう
 いや、借りているのかも知れないし
 貸してもらっているのかも知れない
 だから絶対に、その想いの欠片、小さな一つさえも
 ボクは全てを連れて、戦に向かってゆくんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:03| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月05日

-Kotoba Memo #1562-

 苛立ちがつのるとき
 気持ちが休まる、大切な人の言葉
 恋人だったり、友人だったり、家族だったり
 誰でもない誰かだったり
 その尊さにボクは感謝しよう
 その温もりをこの身体で受け止めて
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:28| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月04日

-Kotoba Memo #1561-

 一歩ずつ
 それだって良いじゃないか
 足踏みじゃなければ
 ちゃんと進んでいるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:19| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月03日

-Kotoba Memo #1560-

 言うなればそれは
 好奇心の寄せ集めのようなものなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:25| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月02日

-Kotoba Memo #1559-

 あの時、謎のままボクは冒険を終えてしまった
 それが心残りだったんだ
 だから今、その謎解きの旅に
 再び歩き始めたんだよ
 退屈な今の自分に、大人になってしまった自分に
 平凡に流されて生きる自分を脱ぎ去るために
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 13:32| Comment(0) | -Kotoba Memo (#1501-)-

2008年01月01日

-Kotoba Memo #1558-

 静かな始まり、生まれいずる、運命
 新たな流れ、その源、ここにあり
 時はめぐり、そしてめぐるべく、そして彼方へと
 誘いの鐘が高らかに、時代の夜明けを告げて
 いざ、向かわんとする、旅路へと
 我を駆ける脈動に、迷うべくもの、ありはしない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 12:17| Comment(1) | -Kotoba Memo (#1501-)-