そしてまた
次のボクが動き始めるんだよ
2007年12月31日
-Kotoba Memo #1557-
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 16:23| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
-Kotoba Memo #1556-
何が一番良かったって?
それはもちろん、何事も無かったってことさ!
それはもちろん、何事も無かったってことさ!
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 16:21| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
-Kotoba Memo #1555-
どうやらまだ、再会はずっと先のようだね
古き、良き、盟友の一人、それがキミ
風聞は相変わらず、ボクの耳に届けられるけれど
ホントはキミの顔を見て、声を聞きたいんだ
懐かしむ言葉なんて、二人には似合わない
口げんかの続きでもしてみたいだけなんだ
古き、良き、盟友の一人、それがキミ
風聞は相変わらず、ボクの耳に届けられるけれど
ホントはキミの顔を見て、声を聞きたいんだ
懐かしむ言葉なんて、二人には似合わない
口げんかの続きでもしてみたいだけなんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:29| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月30日
-Kotoba Memo #1554-
凍えそうな冬の風、煌びやかなネオンの中
忙しさだけ、賑わって、はしゃぎまわって
頭の中が渦を巻くように、グルグルと
何を見つめるわけも無く、ただ、巡っている
送り出す一年、迎えに行く次の一年
意味も価値もまるで違うけれど、大切な一年
何が良かった、何が悪かった、そんなことよりも
今年に感謝と、来年への挨拶をここにこめて
忙しさだけ、賑わって、はしゃぎまわって
頭の中が渦を巻くように、グルグルと
何を見つめるわけも無く、ただ、巡っている
送り出す一年、迎えに行く次の一年
意味も価値もまるで違うけれど、大切な一年
何が良かった、何が悪かった、そんなことよりも
今年に感謝と、来年への挨拶をここにこめて
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:19| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月29日
-then and now-
ふと急に、気まぐれの風に吹かれたんだよ
いったいどれ程ぶりかな? ここに来たのは
懐かしい、そんな想いは似合わないけど
少しだけ年を取ったね、そう呟いた
交差点で待つ赤信号、短くて、とても長い
向かい側の人の顔、ぼんやり眺めながら
雑踏と喧騒の苛立ち、走り去る、自動車さえ
全てがあのままの街、逆戻りした時間
自然と足が、そこへ向いたよ、覚えていたんだね
何故だかボクら、みんな集まっていたカフェ
狭苦しくて、コーヒー豆の、香りがいつもしていたよ
話したことは、今はもう忘れたけれど
確かにボクら、輝いていた、誰もがみんな
溢れ出た夢を語れば、語り尽くせぬ想いばかりで
だけれど今は、どんな自分で、生きているのかな?
そんなこと考えながら、あの角を曲がろうとしている
あるはずの、あの看板はどこにもなくて
違うお店の看板が、気取っていただけ
面影の、欠片でさえも見つけられない
大切な思い出が一つ、消えてしまった
目的もなく歩き出す、足取りは、浮いていたよ
通り抜ける人の流れ、飲み込まれそうになって
重なった想い出の姿は、足早に、消えていった
空っぽにされた心、見つけられない言葉と
時の流れは、こんなものかな? だけど首を振って
それでもボクは、何か想い出の欠片を
街のどこかに、探していたよ、風が抜けてく小道さえ
そんな景色に、残像を重ね合わせて
確かにボクは、輝いていた、誰よりもいつも
溢れ出た夢はいつでも、掴み損ねて落としてばかり
だけれどボクの、夢は今でも、失くしてはいない
あの時と同じ気持ちで、振り返る通り過ぎた日々
確かにボクは、輝いていた、どんなときでも
今も変わらない気持ちで、ボクはボクであり続けている
だけどホントは、どんな自分で、今、生きているのかな?
そんなこと考えながら、この街に別れを告げたんだ
いったいどれ程ぶりかな? ここに来たのは
懐かしい、そんな想いは似合わないけど
少しだけ年を取ったね、そう呟いた
交差点で待つ赤信号、短くて、とても長い
向かい側の人の顔、ぼんやり眺めながら
雑踏と喧騒の苛立ち、走り去る、自動車さえ
全てがあのままの街、逆戻りした時間
自然と足が、そこへ向いたよ、覚えていたんだね
何故だかボクら、みんな集まっていたカフェ
狭苦しくて、コーヒー豆の、香りがいつもしていたよ
話したことは、今はもう忘れたけれど
確かにボクら、輝いていた、誰もがみんな
溢れ出た夢を語れば、語り尽くせぬ想いばかりで
だけれど今は、どんな自分で、生きているのかな?
そんなこと考えながら、あの角を曲がろうとしている
あるはずの、あの看板はどこにもなくて
違うお店の看板が、気取っていただけ
面影の、欠片でさえも見つけられない
大切な思い出が一つ、消えてしまった
目的もなく歩き出す、足取りは、浮いていたよ
通り抜ける人の流れ、飲み込まれそうになって
重なった想い出の姿は、足早に、消えていった
空っぽにされた心、見つけられない言葉と
時の流れは、こんなものかな? だけど首を振って
それでもボクは、何か想い出の欠片を
街のどこかに、探していたよ、風が抜けてく小道さえ
そんな景色に、残像を重ね合わせて
確かにボクは、輝いていた、誰よりもいつも
溢れ出た夢はいつでも、掴み損ねて落としてばかり
だけれどボクの、夢は今でも、失くしてはいない
あの時と同じ気持ちで、振り返る通り過ぎた日々
確かにボクは、輝いていた、どんなときでも
今も変わらない気持ちで、ボクはボクであり続けている
だけどホントは、どんな自分で、今、生きているのかな?
そんなこと考えながら、この街に別れを告げたんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 11:25| Comment(1)
| -Poetry&Lyric Box Vol.7-
2007年12月28日
-Kotoba Memo #1553-
目まぐるしく動き回って
そして、ここまで駆け抜けてきた
ゴールまであと少し!
無茶苦茶な挑戦も、やれば何とかなるもんで
ここまで来てしまったらもう、後はやるしかない
そう、やるしかないんだから!
そして、ここまで駆け抜けてきた
ゴールまであと少し!
無茶苦茶な挑戦も、やれば何とかなるもんで
ここまで来てしまったらもう、後はやるしかない
そう、やるしかないんだから!
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:19| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月27日
-Kotoba Memo #1552-
言うなればボクは今、地図を描いているんだよ
古い地図を描きなおしたり
新たに地図を描き加えたり
そうやって、今の世界を調べているんだ
どこまで描けるかわからないけれど
いつまで描き続けられるかわからないけれど
きっと、新しい時代の探索者たちが
足りない部分をこれから描き加えてくれるだろう
ボクは地図の描き手
それは探索者だったボクの今の役割だから
古い地図を描きなおしたり
新たに地図を描き加えたり
そうやって、今の世界を調べているんだ
どこまで描けるかわからないけれど
いつまで描き続けられるかわからないけれど
きっと、新しい時代の探索者たちが
足りない部分をこれから描き加えてくれるだろう
ボクは地図の描き手
それは探索者だったボクの今の役割だから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:06| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月26日
-Kotoba Memo #1551-
吐息の白さに、冬の心を感じ
伸びる霜柱に、深まりを感じている
全てが静かに、凍てつくように、押し黙って
じっと通り過ぎるのを待っているかのように
昇りゆく朝陽に照らし出された冬の大地
夜が明けてゆく、この沈黙に立って
風を頬に感じ、世界が取って代わるのを見届ける
闇が消え、満ち行く光の大地、力、我に与えんことを
伸びる霜柱に、深まりを感じている
全てが静かに、凍てつくように、押し黙って
じっと通り過ぎるのを待っているかのように
昇りゆく朝陽に照らし出された冬の大地
夜が明けてゆく、この沈黙に立って
風を頬に感じ、世界が取って代わるのを見届ける
闇が消え、満ち行く光の大地、力、我に与えんことを
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:02| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月25日
-Kotoba Memo #1550-
駆け抜けてゆく、風、冷たさ、冬の凍てつき
今年もまた、暮れてゆく、寂しさと安堵感
何を見つけた? 誰に出会った?
考えるほど、溢れ出てくる、星の輝きのように
そう、ボクはそれらみんなに今、感謝したい
ボクを大きく変えてくれた存在に
今年もまた、暮れてゆく、寂しさと安堵感
何を見つけた? 誰に出会った?
考えるほど、溢れ出てくる、星の輝きのように
そう、ボクはそれらみんなに今、感謝したい
ボクを大きく変えてくれた存在に
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月24日
-Kotoba Memo #1549-
自分を見出せ!
己がめぐり合う、全ての存在の中に!
己がめぐり合う、全ての存在の中に!
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 17:41| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月23日
-Kotoba Memo #1548-
ボクは旅をしている
ボクは冒険をしている
ボクは探し続けている
この人生の中で
ボクは冒険をしている
ボクは探し続けている
この人生の中で
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:58| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月22日
-Kotoba Memo #1547-
運命の回り方なんて、いい加減なものだ
だから誰が何を告げたって、あてになんかならない
幸運も不運も、殆どみんな空回りなんだから
偶然、何かに噛み合った時に、運命は発生するものなんだよ
だから誰が何を告げたって、あてになんかならない
幸運も不運も、殆どみんな空回りなんだから
偶然、何かに噛み合った時に、運命は発生するものなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 11:11| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月21日
-Kotoba Memo #1546-
悪い流れの中にも、必ず良い流れのものがある
それを確実に拾ってゆくことが大切なんだよ
それを確実に拾ってゆくことが大切なんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:07| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月20日
-Kotoba Memo #1545-
実り多き一年、あともう少し
感謝の言葉、思いつかない自分の頭を軽く一発
冬の始まり、春を目指す
年を終えて、年を越えて、年を迎えて
終わるもの、始まるもの、続いてゆくものへ
今、溢れ出る想いを、せめてもの捧げとして
感謝の言葉、思いつかない自分の頭を軽く一発
冬の始まり、春を目指す
年を終えて、年を越えて、年を迎えて
終わるもの、始まるもの、続いてゆくものへ
今、溢れ出る想いを、せめてもの捧げとして
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月19日
-Kotoba Memo #1544-
終わりゆく、一年、振り返り、何を思うか?
もし、この先、何か大きな流れが生まれるのなら
それはきっと、今が分岐点だったのだろう
それぐらいの出会い、再会、価値、存在ばかり
何に? 誰に? どこに?
感謝の言葉を返せば良いのだろう?
わからなくたって、きっと、向こうはわかってくれる
あともう少し、今から来年への助走、駆け出していこう
もし、この先、何か大きな流れが生まれるのなら
それはきっと、今が分岐点だったのだろう
それぐらいの出会い、再会、価値、存在ばかり
何に? 誰に? どこに?
感謝の言葉を返せば良いのだろう?
わからなくたって、きっと、向こうはわかってくれる
あともう少し、今から来年への助走、駆け出していこう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月18日
-Kotoba Memo #1543-
曇り空を見上げるキミの瞳は
決して、濁ってなんかいない
決して、濁ってなんかいない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:06| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月17日
-Kotoba Memo #1542-
もし、私のしている何かが
小さな誰かの力となる要素を持っているのならば
私はきっと、その子のお陰で
その何かをさせてもらっているのだろう
小さな誰かの力となる要素を持っているのならば
私はきっと、その子のお陰で
その何かをさせてもらっているのだろう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:21| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月16日
-Kotoba Memo #1541-
本当にものすごい勢いで
運命の流れが動いてゆく
大きな変化、そして未知なる道を示す矢印
駆け抜けてゆく必要なんて、どこにもない
歩いてゆこう、歩き続けてゆこう
正しさだけを引き連れて
運命の流れが動いてゆく
大きな変化、そして未知なる道を示す矢印
駆け抜けてゆく必要なんて、どこにもない
歩いてゆこう、歩き続けてゆこう
正しさだけを引き連れて
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:39| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月15日
-Kotoba Memo #1540-
例え九十九人の様々な人間が
それは間違っていると言ったとしても
たった一人の人間が正しいと言ったことが
正しいことだってあるんだよ
正しさなんてものは
人の数では、決して決めることは出来ないんだ
それは間違っていると言ったとしても
たった一人の人間が正しいと言ったことが
正しいことだってあるんだよ
正しさなんてものは
人の数では、決して決めることは出来ないんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:20| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月14日
-Kotoba Memo #1539-
結局、そんなものは、自分自身への腹立たしさを
誰かのせいにして、誤魔化しているだけなんだ
誰かのせいにして、誤魔化しているだけなんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:06| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月13日
-Kotoba Memo #1538-
正しいと主張はしない
だけど、間違っているとも思っちゃいない
言いたいのなら、言わせておけばいい
それは単に、自分とは違う世界の言葉なのだから
だけど、間違っているとも思っちゃいない
言いたいのなら、言わせておけばいい
それは単に、自分とは違う世界の言葉なのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月12日
-Kotoba Memo #1537-
裏か、表か、決まりそうで決まらない
大切な意味を持つものって、そんなものだよ
大切な意味を持つものって、そんなものだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月11日
-Kotoba Memo #1536-
冬の寒さを感じさせる、冷たい風、街を吹き抜けて
木枯らしは何もかも、払おうとやっきになっている
浮世のせわしさなど、眼中に無いくらいに
舞いあがる枯葉の上にある、乾いた空に、秋の残像を感じて
木枯らしは何もかも、払おうとやっきになっている
浮世のせわしさなど、眼中に無いくらいに
舞いあがる枯葉の上にある、乾いた空に、秋の残像を感じて
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月10日
-Kotoba Memo #1535-
喜びや、悔しさが交錯して
何が何だかわからないのだけれど
ただ一つだけ言えるのは
まだ始まったばかりだってこと
始まりから、こんな調子だったら
いったいこれから、どんなふうになるのだろう?
気持ちが、気持ちが宙に浮くように
先へ、先へとボクを導いてゆく
何が何だかわからないのだけれど
ただ一つだけ言えるのは
まだ始まったばかりだってこと
始まりから、こんな調子だったら
いったいこれから、どんなふうになるのだろう?
気持ちが、気持ちが宙に浮くように
先へ、先へとボクを導いてゆく
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:58| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月09日
-Kotoba Memo #1534-
何も特別に
劇的なことをやろうとしている訳じゃない
それは好奇心の赴くままに進んだだけのこと
結果なんてものは、いつだってそんなものなんだ
劇的なことをやろうとしている訳じゃない
それは好奇心の赴くままに進んだだけのこと
結果なんてものは、いつだってそんなものなんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:51| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月08日
-Kotoba Memo #1533-
失うものなんて何も無い
そんなことは、きっと、こんなことなんだろう
形に見えるもの、見えないもの
あらゆるもの全て
それらはこれから先へ進むために
背負い袋に押し込んで
冒険は、まだまだ続く、ずっと先へ、先へ
そしてこの冒険に、終わりなんて、ありはしない
そんなことは、きっと、こんなことなんだろう
形に見えるもの、見えないもの
あらゆるもの全て
それらはこれから先へ進むために
背負い袋に押し込んで
冒険は、まだまだ続く、ずっと先へ、先へ
そしてこの冒険に、終わりなんて、ありはしない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 12:30| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月07日
-Kotoba Memo #1532-
現状に満足していたのは
単に、現状に溺れていただけのこと
ボクに足りなかったのは
もっと先へ進もうとする冒険心
それに気がついたとき
ボクは自分が恥ずかしくなったんだ
空で言えばもっと高く
力で言えばもっと強く
知恵で言えばもっと賢く
大地で言えばもっと広く
どこまで到達できるのかわからないけれど
行けるところまで、行けば良いのだろう
それが正しいことだってこと
証明しなくたって、ボクはわかっているから
単に、現状に溺れていただけのこと
ボクに足りなかったのは
もっと先へ進もうとする冒険心
それに気がついたとき
ボクは自分が恥ずかしくなったんだ
空で言えばもっと高く
力で言えばもっと強く
知恵で言えばもっと賢く
大地で言えばもっと広く
どこまで到達できるのかわからないけれど
行けるところまで、行けば良いのだろう
それが正しいことだってこと
証明しなくたって、ボクはわかっているから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月06日
-Kotoba Memo #1531-
雲に隠されていたって
その上で、太陽はちゃんと輝いているんだよ
その上で、太陽はちゃんと輝いているんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:31| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月05日
-Kotoba Memo #1530-
それは何も特別なことじゃない
特別だって思うことは、みんな、そんなもの
その裏側には、計り知れない困難を乗り越えてきた
傷だらけの心が、そっと佇んでいるんだよ
特別だって思うことは、みんな、そんなもの
その裏側には、計り知れない困難を乗り越えてきた
傷だらけの心が、そっと佇んでいるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月04日
-Kotoba Memo #1529-
特別な意識なんて無い
ただそこには、当たり前の空気が存在しているだけ
色んな物事、自分に関係のある、あらゆること、全て
あの時、最初に感じたことは、正にその通りだった
そして、それは今も自分の周りを渦巻いている
当たり前である空気、それでいて、とても不思議すぎるけれど
ただそこには、当たり前の空気が存在しているだけ
色んな物事、自分に関係のある、あらゆること、全て
あの時、最初に感じたことは、正にその通りだった
そして、それは今も自分の周りを渦巻いている
当たり前である空気、それでいて、とても不思議すぎるけれど
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月03日
-Kotoba Memo #1528-
コインを放り投げて、地面に落ちて
そして、クルクルと回り続けている
だけど表になるのか、裏になるのか
まだ運命は迷っているんだ
そして、クルクルと回り続けている
だけど表になるのか、裏になるのか
まだ運命は迷っているんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:44| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月02日
-Kotoba Memo #1527-
振り返らずに、前を見続けているのは
強がって、臆病な自分を隠していたいから
だけど、そんなまやかしの勇気だって
時には、本当の勇気に変わることもあるんだよ
強がって、臆病な自分を隠していたいから
だけど、そんなまやかしの勇気だって
時には、本当の勇気に変わることもあるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:26| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年12月01日
-Kotoba Memo #1526-
イルミネーションを見て、今年を振り返る
いったい、どんな年だったのだろう?
まだ残りはあるけれど、何だかそんな気分にさせてくれる
きっと急ぎ足に、年を終えようと、誰もが感じている
明滅する明りに、一つ一つ、今年の出来事を重ねて
そう言えばやり忘れていたこと、ふと、思い出した
もう少しだけ、今年は続いてくれる
だから忘れないうちに、何とかしなくちゃね
いったい、どんな年だったのだろう?
まだ残りはあるけれど、何だかそんな気分にさせてくれる
きっと急ぎ足に、年を終えようと、誰もが感じている
明滅する明りに、一つ一つ、今年の出来事を重ねて
そう言えばやり忘れていたこと、ふと、思い出した
もう少しだけ、今年は続いてくれる
だから忘れないうちに、何とかしなくちゃね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:04| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-













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