人と少し違うから、面白いのであって
それを異端の目で見るなんて、ケチな話だ
結局それは、自分がなせない姿に嫉妬して
それを隠すために、正当化を試みているだけ
ねえ、そんなつまらない人間にいつからなったのさ?
憤りよりもむしろ、哀れみを感じてしまうんだ
2007年11月30日
-Kotoba Memo #1525-
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:59| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月29日
-Kotoba Memo #1524-
ボクらが駆け抜けた時代の残像を
もう一度、くっきりと浮き上がらせたいだけなんだ
もう一度、くっきりと浮き上がらせたいだけなんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月28日
-Kotoba Memo #1523-
違う世界の人間がやることなんて
自分にとっては、何の値にもならないこと
だからそんなことに、いちいち目くじらを立てている方が
むしろ、無駄な時間を過ごしているだけ
キミにもっと、やることがあるはずだろう?
キミと同じ世界にいる誰かのために
自分にとっては、何の値にもならないこと
だからそんなことに、いちいち目くじらを立てている方が
むしろ、無駄な時間を過ごしているだけ
キミにもっと、やることがあるはずだろう?
キミと同じ世界にいる誰かのために
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:09| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月27日
-Kotoba Memo #1522-
真実を知るためには
ボクは過去に戻ろうとしている
本当に大切なのは今であり
それに続く未来だってこともわかっている
だけどね、時として、過去を見つめなおすことほど
今や未来以上に、大切なことだって、あるんだよ
ボクは過去に戻ろうとしている
本当に大切なのは今であり
それに続く未来だってこともわかっている
だけどね、時として、過去を見つめなおすことほど
今や未来以上に、大切なことだって、あるんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:00| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月26日
-Kotoba Memo #1521-
いつだって、キミたちの帰る場所はここにある
それを今、ボクは守り続けているんだ
それが今、ボクに出来る唯一の恩返し
キミたちのお陰で、ボクは強くなれたのだから
それを今、ボクは守り続けているんだ
それが今、ボクに出来る唯一の恩返し
キミたちのお陰で、ボクは強くなれたのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月25日
-Kotoba Memo #1520-
抱いた、たくさんの、色んな夢の果ての上に
今の現実がなりたっている
だけどそれは、決して踏み潰している訳じゃない
支えているんだよ、今だって、夢の主のことを
今の現実がなりたっている
だけどそれは、決して踏み潰している訳じゃない
支えているんだよ、今だって、夢の主のことを
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:54| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月24日
-Kotoba Memo #1519-
大切な友からの言葉
もう、一昔も会っていないのだけれど
それでもボクの元に届く、大切な言葉
一つ一つが、昔と何ら変わりやしない
優しい言葉なんて、似合わない
ああ言えば、ボクはこう言い返す
ちょっとした口げんか
それがお互いの、絶妙なバランスだった
今も、アナタは少しも変わらないね
それが何よりも、嬉しいことだったんだ
もう、一昔も会っていないのだけれど
それでもボクの元に届く、大切な言葉
一つ一つが、昔と何ら変わりやしない
優しい言葉なんて、似合わない
ああ言えば、ボクはこう言い返す
ちょっとした口げんか
それがお互いの、絶妙なバランスだった
今も、アナタは少しも変わらないね
それが何よりも、嬉しいことだったんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:17| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月23日
-Kotoba Memo #1518-
小さな、小さな主人公たち
今はまだ、とても力が足りないのだけれど
だけど、キミたちは冒険に出たかったんだね?
いつしか、今が窮屈になっていたなんて
いつだって、キミたちは成長したがっているんだ
自分だってそうだったってこと、すっかり忘れていたよ
今はまだ、とても力が足りないのだけれど
だけど、キミたちは冒険に出たかったんだね?
いつしか、今が窮屈になっていたなんて
いつだって、キミたちは成長したがっているんだ
自分だってそうだったってこと、すっかり忘れていたよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:06| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月22日
-Kotoba Memo #1517-
未来ばかり見ていたって、それは幻でしかない
今を大切にしなくちゃ、未来なんて来ないんだよ
今を大切にしなくちゃ、未来なんて来ないんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月21日
-Kotoba Memo #1516-
大丈夫、大丈夫
大丈夫じゃないように見えてもね
曇り空の下を、歩いていても
必ずしも、雨が降るわけじゃないように
少しずつ、少しずつだけど
自分が良い方向に変わってゆけるから
大丈夫じゃないように見えてもね
曇り空の下を、歩いていても
必ずしも、雨が降るわけじゃないように
少しずつ、少しずつだけど
自分が良い方向に変わってゆけるから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月20日
-Kotoba Memo #1515-
自分を磨くことを忘れた人間は
どんどん、錆びてゆくだけなんだよ
どんどん、錆びてゆくだけなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 08:54| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月19日
-Kotoba Memo #1514-
ボクが迷っている間は
きっと、キミも迷っているのだろう
そしてその逆もまた
その繰り返しと、積み重ねの毎日
だけど、揺ぎ無く、信じあうこと
その気持ちさえ失わなければ、壊れることなんてない
きっと、キミも迷っているのだろう
そしてその逆もまた
その繰り返しと、積み重ねの毎日
だけど、揺ぎ無く、信じあうこと
その気持ちさえ失わなければ、壊れることなんてない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月18日
-Kotoba Memo #1513-
白い波間に揺れる、月、崩れて、輝きながら
天空に浮かぶその姿を映し出した、真実の鏡
浮世はみな、形どおりには存在していない
むしろ、それはただの体裁にしか過ぎないんだ
天空に浮かぶその姿を映し出した、真実の鏡
浮世はみな、形どおりには存在していない
むしろ、それはただの体裁にしか過ぎないんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:29| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月17日
-Kotoba Memo #1512-
それは、目の前の残骸を踏み越えて
その先へ向かえという啓示
運命はそれしか教えてくれない
信じろとも、信じるなとも言わずに
その先へ向かえという啓示
運命はそれしか教えてくれない
信じろとも、信じるなとも言わずに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:00| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月16日
-Kotoba Memo #1511-
今を大切に生きていけば
自ずと、未来は見えてくる
未来が見えないと嘆いているのは
単に、今を大切にしていないだけのこと
自ずと、未来は見えてくる
未来が見えないと嘆いているのは
単に、今を大切にしていないだけのこと
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月15日
-Kotoba Memo #1510-
錆び付いた門をこじ開けた先に広がる世界
狭い空間から、やっと、抜け出すことが出来た
何を目指そうか? 何を探そうか? 何を見つめようか?
そして何よりも、誰と出会おうか?
だけどこの門は、ボクだけの力で開けたんじゃない
広い世界への情熱を持った、子供たちのお陰なんだ
ここは、キミたちの大きな舞台
その物語を完成させるのは、他ならぬキミたち自身なんだよ
狭い空間から、やっと、抜け出すことが出来た
何を目指そうか? 何を探そうか? 何を見つめようか?
そして何よりも、誰と出会おうか?
だけどこの門は、ボクだけの力で開けたんじゃない
広い世界への情熱を持った、子供たちのお陰なんだ
ここは、キミたちの大きな舞台
その物語を完成させるのは、他ならぬキミたち自身なんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:00| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月14日
-Kotoba Memo #1509-
人間の素晴らしいところは
過去を乗り越えて、未来へ向かうことが出来ることなんだよ
過去を乗り越えて、未来へ向かうことが出来ることなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:21| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月13日
-Kotoba Memo #1508-
瞳を閉じているキミ
だけど、輝きを宿していること、ボクは知っているよ
だから、勇気を出して、その瞳を開いてみるんだ
見える全てが、キミを迎えているんだよ
だけど、輝きを宿していること、ボクは知っているよ
だから、勇気を出して、その瞳を開いてみるんだ
見える全てが、キミを迎えているんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:01| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月12日
-Kotoba Memo #1507-
だけど、これはきっと正しい行いだった
その信念こそが、何よりも大切なこと
目の前の現実なんか、それはただの結果
信じて更に進み続けることこそ、課せられた使命
錆びた門はこじあけられた
後は新たな勇者たちに任せれば良い
ボクはもっと先へ行って、キミたちを待っているよ
次の戦いは、既に始まっているのだから
その信念こそが、何よりも大切なこと
目の前の現実なんか、それはただの結果
信じて更に進み続けることこそ、課せられた使命
錆びた門はこじあけられた
後は新たな勇者たちに任せれば良い
ボクはもっと先へ行って、キミたちを待っているよ
次の戦いは、既に始まっているのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:53| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月11日
-Kotoba Memo #1506-
目指すは新天地!
あの、開拓民だった頃のボクに戻って
錆び付いた門はこじあけたけれど
それはまだ、ほんの少しだけに過ぎない
もっともっと、大きく広げて
そして、新たな一歩を踏み出すんだ
あの、開拓民だった頃のボクに戻って
錆び付いた門はこじあけたけれど
それはまだ、ほんの少しだけに過ぎない
もっともっと、大きく広げて
そして、新たな一歩を踏み出すんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:22| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月10日
-Kotoba Memo #1505-
火は消さない、消させない
こんなに小さく、弱々しいくらいの、灯火だとしても
やがていつか、美しき輝きとなりて
再び、炎、勇ましく揺らめくことを
だから、この灯火を、守らなければならない
新しき時代の探索者たちが、ここへ到達するまで
こんなに小さく、弱々しいくらいの、灯火だとしても
やがていつか、美しき輝きとなりて
再び、炎、勇ましく揺らめくことを
だから、この灯火を、守らなければならない
新しき時代の探索者たちが、ここへ到達するまで
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:32| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
-Kotoba Memo #1504-
錆び付いた門は、ついに開かれた
しかし、そこに広がる世界は、ボクを裏切ってくれた
寂しげな、残像すら殆ど見えないほど、衰退して
辛うじて息の根が止まっていない、そんな場所だった
言葉が見つからないって、こんな時だろう
何もわからないって、こんなことだろう
時間の流れほど、残酷なものはなく
何もかも打ち壊してしまうものは無い
だけど、その場所に再び足を踏み入れた
新たな開拓者を導くために
彼らがいればきっと、いつの日か、またきっと
再び、挑戦者たちで溢れかえることだろう
しかし、そこに広がる世界は、ボクを裏切ってくれた
寂しげな、残像すら殆ど見えないほど、衰退して
辛うじて息の根が止まっていない、そんな場所だった
言葉が見つからないって、こんな時だろう
何もわからないって、こんなことだろう
時間の流れほど、残酷なものはなく
何もかも打ち壊してしまうものは無い
だけど、その場所に再び足を踏み入れた
新たな開拓者を導くために
彼らがいればきっと、いつの日か、またきっと
再び、挑戦者たちで溢れかえることだろう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:28| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月09日
-Kotoba Memo #1503-
想い出が、駆け巡る、頭の中を
あまりにもたくさんあり過ぎて、困るくらいに
だけど、笑ったり、泣いたり出来る今
それは最高に幸せなことなんだよ
あまりにもたくさんあり過ぎて、困るくらいに
だけど、笑ったり、泣いたり出来る今
それは最高に幸せなことなんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月08日
-Kotoba Memo #1502-
今、この時を迎えて、ボクの胸は高鳴るばかり
ここまでボクの存在を戻してくれた神さまに
どんな言葉で感謝を伝えれば良いのだろう?
ボクはこれから、錆び付いた扉を叩き壊しに向かう
だけど、本当に開くのはこれからの話
今は過去を壊すがごとく、扉を叩き壊すんだ
ここまでボクの存在を戻してくれた神さまに
どんな言葉で感謝を伝えれば良いのだろう?
ボクはこれから、錆び付いた扉を叩き壊しに向かう
だけど、本当に開くのはこれからの話
今は過去を壊すがごとく、扉を叩き壊すんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月07日
-Kotoba Memo #1501-
物語の第二部、そして、第二章
いよいよ序章が終わり
これから第一幕があけようとしている
この時を、どれほど待ち焦がれただろうか
緊張や、不安よりも、もっとボクを支配するもの
それは、勇気と共にある過去からの好奇心
次なる冒険は、もっともっと、大冒険なもの
夜明けを待つその時のような、興奮を抑え切れないんだ
いよいよ序章が終わり
これから第一幕があけようとしている
この時を、どれほど待ち焦がれただろうか
緊張や、不安よりも、もっとボクを支配するもの
それは、勇気と共にある過去からの好奇心
次なる冒険は、もっともっと、大冒険なもの
夜明けを待つその時のような、興奮を抑え切れないんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:09| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1501-)-
2007年11月06日
-Autumn Festa.-
とぼけた顔して、見渡せば
どこもかしこも、秋色、染まっている
すっかり太陽、色褪せた
肌にはちょっと、やわらか、暖かいな
意地悪な夏、やっと、どこかに行ってくれた
サヨナラも言わずに、そりゃあんまりだけれど
そんなところが、きっと、夏の格好良さかな
代わりに照れ笑い、ボクが浮かべてあげる
Autumn Festa.が、小さく、心の中に広がってく
ステップ踏んだ、まるで陽気なダンスみたい
夢見心地の陽だまりの中、ぼんやりと、のんびりと
そんな気分味わえるなんて、ちょっと贅沢な午後かな
いつか歩いた、あの道を
今キミとまた、こうして、歩いている
風に吹かれて、輝いた
黒髪そっと、ふんわり、揺られている
意地っ張りな冬、きっと、そこまでやって来てる
アイサツ代わりに、何を見せてもらおうか
気取ったふうには、少し、物足りない風の調べ
落ち葉を踏みながら、口笛を吹いたんだ
Autumn Festa.が、大きく、空の上まで広がってく
スキップ弾んだ、まるで元気な子供みたい
腕を絡ませて遠回りして、何にもない、何でもない
こんな気持ちになれるなんて、とても幸せな二人かな
駅前広場の並木、デコレーション、飾りつけ、真っ只中
早、年の瀬へ、向かってく、待ったなしの日々
まるで乾いた空との、コラボレーション、白い雲、流れてゆく
ふと、思い出す、秋の雨、たまには来ないか
Autumn Festa.に、気取った、街は今日も賑やか気分
ストップ出来ない、時間の流れにたゆたって
不似合いなほどいつもと違う、雰囲気を、二人だけで
どんな想いもかないやしない、かなうことなんてあり得ない
どこもかしこも、秋色、染まっている
すっかり太陽、色褪せた
肌にはちょっと、やわらか、暖かいな
意地悪な夏、やっと、どこかに行ってくれた
サヨナラも言わずに、そりゃあんまりだけれど
そんなところが、きっと、夏の格好良さかな
代わりに照れ笑い、ボクが浮かべてあげる
Autumn Festa.が、小さく、心の中に広がってく
ステップ踏んだ、まるで陽気なダンスみたい
夢見心地の陽だまりの中、ぼんやりと、のんびりと
そんな気分味わえるなんて、ちょっと贅沢な午後かな
いつか歩いた、あの道を
今キミとまた、こうして、歩いている
風に吹かれて、輝いた
黒髪そっと、ふんわり、揺られている
意地っ張りな冬、きっと、そこまでやって来てる
アイサツ代わりに、何を見せてもらおうか
気取ったふうには、少し、物足りない風の調べ
落ち葉を踏みながら、口笛を吹いたんだ
Autumn Festa.が、大きく、空の上まで広がってく
スキップ弾んだ、まるで元気な子供みたい
腕を絡ませて遠回りして、何にもない、何でもない
こんな気持ちになれるなんて、とても幸せな二人かな
駅前広場の並木、デコレーション、飾りつけ、真っ只中
早、年の瀬へ、向かってく、待ったなしの日々
まるで乾いた空との、コラボレーション、白い雲、流れてゆく
ふと、思い出す、秋の雨、たまには来ないか
Autumn Festa.に、気取った、街は今日も賑やか気分
ストップ出来ない、時間の流れにたゆたって
不似合いなほどいつもと違う、雰囲気を、二人だけで
どんな想いもかないやしない、かなうことなんてあり得ない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:22| Comment(1)
| -Poetry&Lyric Box Vol.7-
2007年11月05日
-Kotoba Memo #1500-
錆付いた扉を、今、壊そうとしている
こじ開けられるか、全くわからない
いったいどのくらい
誰の手にも触れられなかったのだろう?
昔、ボクらが刻んだ印は
もはや錆に埋もれてわからないけれど
新しい扉に取り替えて
新しく刻み付けてゆこう
新たな時代の冒険者たちと共に
新たな冒険の始まりに
こじ開けられるか、全くわからない
いったいどのくらい
誰の手にも触れられなかったのだろう?
昔、ボクらが刻んだ印は
もはや錆に埋もれてわからないけれど
新しい扉に取り替えて
新しく刻み付けてゆこう
新たな時代の冒険者たちと共に
新たな冒険の始まりに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:08| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1201-#1500)-
2007年11月04日
-Kotoba Memo #1499-
何度でも、何度でも、新しい冒険への扉、開けばいい
開いた先に見える、新たなる世界に飛び出して
キミだけの冒険譚を紡ぎ、描き、語り、思い
そして、それをボクに聞かせて欲しいんだ
開いた先に見える、新たなる世界に飛び出して
キミだけの冒険譚を紡ぎ、描き、語り、思い
そして、それをボクに聞かせて欲しいんだ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 11:15| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1201-#1500)-
2007年11月03日
-Kotoba Memo #1498-
この日が来るたびに、ふと、思い出してしまう
その時がいつだったのか、私にはわからないから
せめて、この大切な日の時くらい
様々な思いや願いを交錯させてみても、良いだろう
子供の頃のように、もう、遠い昔の
あなたに救われた、あの時のように
その時がいつだったのか、私にはわからないから
せめて、この大切な日の時くらい
様々な思いや願いを交錯させてみても、良いだろう
子供の頃のように、もう、遠い昔の
あなたに救われた、あの時のように
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:02| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1201-#1500)-
2007年11月02日
-Kotoba Memo #1497-
安心できることに守られていたい
それは、誰もが心のどこかに隠している願望
だけど、安心なんてどこにもない
ここに生きている限り、どこにも、ありはしない
まやかしに溺れて、結局それは、不安となって跳ね返る
不安なんてものは、鏡に映った、それこそ自分なんだよ
それは、誰もが心のどこかに隠している願望
だけど、安心なんてどこにもない
ここに生きている限り、どこにも、ありはしない
まやかしに溺れて、結局それは、不安となって跳ね返る
不安なんてものは、鏡に映った、それこそ自分なんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:10| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#1201-#1500)-
2007年11月01日
-Kotoba Memo #1496-
いつもいつも、同じ自分なんてありえない
やっぱりどこか、いつも違っている
今日、わからなかったことが
明日、わかるかも知れないという希望と同じで
昨日、わかっていたことが
今日、わからなくなっているという怖さ
やっぱりどこか、いつも違っている
今日、わからなかったことが
明日、わかるかも知れないという希望と同じで
昨日、わかっていたことが
今日、わからなくなっているという怖さ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:54| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#1201-#1500)-













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