ありがとう、ありがとう
しつこいくらい、くり返すよ
今年も一年、ありがとう
色んな人に、ありがとう
色んな人に出会えました
色んな人に再会しました
ありがとう、ありがとう
来年もまた、一つ、よろしく
2006年12月31日
-Kotoba Memo #1070-
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 17:39| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1069-
この一年の締めくくりに
何が相応しいか考えても
考えなんて思いつかない
来年のことばかり考えすぎて
明日から始まる、新しい一年
一体何が、待っているんだろう?
その期待と興奮で
今は頭の中がいっぱいになっている
何が相応しいか考えても
考えなんて思いつかない
来年のことばかり考えすぎて
明日から始まる、新しい一年
一体何が、待っているんだろう?
その期待と興奮で
今は頭の中がいっぱいになっている
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 12:16| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-今年を振り返る-
今年もあと、残すところこの大晦日だけとなりました。
久しぶりにですね、日記ではなく雑記として、こちらに書いてみようかなと思います。
一年を振り返ってみますと、正直、色んなことがありましたね〜。
一言で言えば、色んな意味で大きな変化のあった一年でして、きっとこの先、十年、二十年と過ぎたときに振り返ってみると、ここが一つのポイントになっているような気さえいたします。
何よりも一番大きなものは、出会いと再会に恵まれたということです。
三月以降は支社での仕事が増え、事実上、半分以上は転勤状態になっていますけれど、当然のことながら新しい人たちと、たくさん出会うことが出来ました。
同じ社内でありながら私は派遣社員ですし、今まで営業所に限定しての勤務でしたから殆ど面識が無かったのです。
また、仕事の幅も広がりましたから、これは新しい仕事との出会いでもあります。
今後の展望がようやく拓けてきた気がしています。
ちょうど仕事面で悩んでいる頃にこのお話がありましたから、不思議な縁を感じました。
更に最近では大学の後輩との出会い。
それは単に卒業大学が一緒と言うだけではなく、学科まで同じ(厳密に言えば、私の卒業後に一度、大規模な組織改革がされましたので、その後継的な学科の卒業生)と言うことで、お世話になった先生たちなど共通部分も多く、非常に嬉しく思いました。
再会と言えば、最も大きかったのは珠算界そのものとの再会ですね。
十一年前に引退してから殆ど、練習することなどありませんでした。
それだけに、指のサビ落としは非常に困難を極めましたけれど、でもようやく何とかなりました。
先生方との再会もありましたし、そう言えば今の子供たちや新しい先生たちとの出会いもありましたっけ。
珠算に関しては日記ブログの方で幾度と無くネタを披露していますから、詳細はそちらの方を読んでください。
二年ぶりに再会した野球関係の友人たち、二年ぶり、及び七年ぶりくらいに再会した中学校時代の友人たち。
幾つかの音楽アーティストとの再会(再び聴き始めたり、久々のリリースがあったり)や、本やマンガや昔見ていたアニメなどとの再会。
どれも自分に新しい活力を与えてくれました。
結局、一年を通して恋愛はそれなりに楽しみましたが、実ることはありませんでした。
残念である一方、お陰で進む路線がわかったと言うのは大きいことだったと思います。
ですからきっと意味のあることだったのでしょう。
恐らく、お眼鏡にかなう相手と言うものはものすごく限定されてしまうと思います。
自分の人生を相手に『賭ける』訳ですから、それ相応の覚悟は必要となるのでしょう。
ですがその代わり、全てを承知してくれた人にもし出会えたとしたら、その人は間違いなく自分自身を信じてくれる人なんだろうなと思います。
私は大きなマイナス面(非正社員ですから、特に経済的な面ですね)を背負っていますけれど、逆にそれは本当に大切な人を見つけ出すためのフィルタ的な役割にもなります。
そう考えると、逆に展開次第では大きなプラス面に転じるんだなと思いました。
実は既にそれに向けて動き出しています。
考えがまとまると、案外、自分はすぐに行動を移すタイプですから。
そこに到達するまで、時間が掛かりすぎるのですけれどね。
今年は社会に出て十年目でした。
振り返ればこの間、紆余曲折でうねるような道筋だったように思います。
今の図面の仕事に対して絶対的な自信が持てるようになったのは、実は今年のことです。
それまでは自分の仕事でありつつも、自信がないというよりも、この程度のことなら誰だって出来るから、特に威張ることでもないというような感じがありました。
今年はこれまでのCADの仕事に加え、CADを絡めた幅広い仕事を任されるようになり、仕事場所も技術関係を扱う課となりまして、より内容の濃い仕事を任されるようになりました。
それをずっと続けてきたのですけれど、それをこなすことが出来るようになり、自惚れではありませんが今までの自分とは明らかに違うと確信を持ちました。
そうしたことがありまして、実は今回の年賀状で初めて、大学時代の友人たちに本当は転職していたことを知らせました。
やはり一緒に社会に飛び出した人たちですから、どこか気持ちの遅れを感じていたのです。
それが今年無くなり、自信を持ったことで明かすことを決めました。
どのような反応が返ってくるか楽しみです。
あと半日足らずで今年も終わります。
さて、来年はどんな年になるでしょうか。
また新たな出会いと再会に、『出会い』たいものだと思います。
久しぶりにですね、日記ではなく雑記として、こちらに書いてみようかなと思います。
一年を振り返ってみますと、正直、色んなことがありましたね〜。
一言で言えば、色んな意味で大きな変化のあった一年でして、きっとこの先、十年、二十年と過ぎたときに振り返ってみると、ここが一つのポイントになっているような気さえいたします。
何よりも一番大きなものは、出会いと再会に恵まれたということです。
三月以降は支社での仕事が増え、事実上、半分以上は転勤状態になっていますけれど、当然のことながら新しい人たちと、たくさん出会うことが出来ました。
同じ社内でありながら私は派遣社員ですし、今まで営業所に限定しての勤務でしたから殆ど面識が無かったのです。
また、仕事の幅も広がりましたから、これは新しい仕事との出会いでもあります。
今後の展望がようやく拓けてきた気がしています。
ちょうど仕事面で悩んでいる頃にこのお話がありましたから、不思議な縁を感じました。
更に最近では大学の後輩との出会い。
それは単に卒業大学が一緒と言うだけではなく、学科まで同じ(厳密に言えば、私の卒業後に一度、大規模な組織改革がされましたので、その後継的な学科の卒業生)と言うことで、お世話になった先生たちなど共通部分も多く、非常に嬉しく思いました。
再会と言えば、最も大きかったのは珠算界そのものとの再会ですね。
十一年前に引退してから殆ど、練習することなどありませんでした。
それだけに、指のサビ落としは非常に困難を極めましたけれど、でもようやく何とかなりました。
先生方との再会もありましたし、そう言えば今の子供たちや新しい先生たちとの出会いもありましたっけ。
珠算に関しては日記ブログの方で幾度と無くネタを披露していますから、詳細はそちらの方を読んでください。
二年ぶりに再会した野球関係の友人たち、二年ぶり、及び七年ぶりくらいに再会した中学校時代の友人たち。
幾つかの音楽アーティストとの再会(再び聴き始めたり、久々のリリースがあったり)や、本やマンガや昔見ていたアニメなどとの再会。
どれも自分に新しい活力を与えてくれました。
結局、一年を通して恋愛はそれなりに楽しみましたが、実ることはありませんでした。
残念である一方、お陰で進む路線がわかったと言うのは大きいことだったと思います。
ですからきっと意味のあることだったのでしょう。
恐らく、お眼鏡にかなう相手と言うものはものすごく限定されてしまうと思います。
自分の人生を相手に『賭ける』訳ですから、それ相応の覚悟は必要となるのでしょう。
ですがその代わり、全てを承知してくれた人にもし出会えたとしたら、その人は間違いなく自分自身を信じてくれる人なんだろうなと思います。
私は大きなマイナス面(非正社員ですから、特に経済的な面ですね)を背負っていますけれど、逆にそれは本当に大切な人を見つけ出すためのフィルタ的な役割にもなります。
そう考えると、逆に展開次第では大きなプラス面に転じるんだなと思いました。
実は既にそれに向けて動き出しています。
考えがまとまると、案外、自分はすぐに行動を移すタイプですから。
そこに到達するまで、時間が掛かりすぎるのですけれどね。
今年は社会に出て十年目でした。
振り返ればこの間、紆余曲折でうねるような道筋だったように思います。
今の図面の仕事に対して絶対的な自信が持てるようになったのは、実は今年のことです。
それまでは自分の仕事でありつつも、自信がないというよりも、この程度のことなら誰だって出来るから、特に威張ることでもないというような感じがありました。
今年はこれまでのCADの仕事に加え、CADを絡めた幅広い仕事を任されるようになり、仕事場所も技術関係を扱う課となりまして、より内容の濃い仕事を任されるようになりました。
それをずっと続けてきたのですけれど、それをこなすことが出来るようになり、自惚れではありませんが今までの自分とは明らかに違うと確信を持ちました。
そうしたことがありまして、実は今回の年賀状で初めて、大学時代の友人たちに本当は転職していたことを知らせました。
やはり一緒に社会に飛び出した人たちですから、どこか気持ちの遅れを感じていたのです。
それが今年無くなり、自信を持ったことで明かすことを決めました。
どのような反応が返ってくるか楽しみです。
あと半日足らずで今年も終わります。
さて、来年はどんな年になるでしょうか。
また新たな出会いと再会に、『出会い』たいものだと思います。
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 10:55| Comment(0)
| -さまざまな記憶帳-
2006年12月30日
-時間切れのないシンデレラ-
翼なくした天使のように、永久(とこしえ)の歌、響かせて
抱き続けた想いのかけら、今ここに伝えたい……
明日を待つ一人きりの、恋をした夜はいつも眠れない
開いたままの窓から、見送る夜風に想いを託して
でも気持ち押し込めたままじゃ、何も変わらない、変われない
ほんの少しの勇気を込めて、この気持ち贈りたい
呟く言葉がいつか、魔法に変わるとき
きっと時間切れのない、シンデレラになれるはず
翼なくした天使のように、永久の歌、響かせて
抱き続けた想いのかけら、今ここに伝えたい
昨日を想う夢の中から、目覚めた朝はとても冷たく
閉じてしまった絵本の、ヒロインみたいにとても寂しくて
でも自分を信じていなきゃ、何も出来ない、出来やしない
いつまでも変わらない気持ちを、持つことから始めよう
口ずさむ歌がいつか、奇跡に変わるとき
胸に秘めるこの想い、きっと伝えられるはず
いつかはぐれた子供のように、泣いてた自分、脱ぎ捨てて
わたしの胸に募る想い、今ここで打ち明けたい
翼なくした天使のように、永久の歌、響かせて
抱き続けた想いのかけら、今ここに伝えたい
時間切れのないシンデレラに、午前零時の、鐘は聞こえない
想いと想いが一つになるとき、その全ては永遠(とわ)に変わる
抱き続けた想いのかけら、今ここに伝えたい……
明日を待つ一人きりの、恋をした夜はいつも眠れない
開いたままの窓から、見送る夜風に想いを託して
でも気持ち押し込めたままじゃ、何も変わらない、変われない
ほんの少しの勇気を込めて、この気持ち贈りたい
呟く言葉がいつか、魔法に変わるとき
きっと時間切れのない、シンデレラになれるはず
翼なくした天使のように、永久の歌、響かせて
抱き続けた想いのかけら、今ここに伝えたい
昨日を想う夢の中から、目覚めた朝はとても冷たく
閉じてしまった絵本の、ヒロインみたいにとても寂しくて
でも自分を信じていなきゃ、何も出来ない、出来やしない
いつまでも変わらない気持ちを、持つことから始めよう
口ずさむ歌がいつか、奇跡に変わるとき
胸に秘めるこの想い、きっと伝えられるはず
いつかはぐれた子供のように、泣いてた自分、脱ぎ捨てて
わたしの胸に募る想い、今ここで打ち明けたい
翼なくした天使のように、永久の歌、響かせて
抱き続けた想いのかけら、今ここに伝えたい
時間切れのないシンデレラに、午前零時の、鐘は聞こえない
想いと想いが一つになるとき、その全ては永遠(とわ)に変わる
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:31| Comment(1)
| -Poetry&Lyric Box Vol.7-
-Kotoba Memo #1068-
心の中を空っぽにして
ボクは歩き続けた
どこに到達するかもわからずに
でも、どこかに到達出来ることを信じて
これからも歩き続けてゆく
空っぽの心を満たしてくれるものを求めて
ボクは歩き続けた
どこに到達するかもわからずに
でも、どこかに到達出来ることを信じて
これからも歩き続けてゆく
空っぽの心を満たしてくれるものを求めて
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:35| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1067-
時間の流れは、待ってはくれないけれど
時間の流れは、多くの痛みを癒してくれる
時間の流れは、多くの喜びを与えてくれる
時間の流れは、多くの知恵を授けてくれる
だけど、悲しみを置き去りにして
だけど、真実を覆い隠そうとして
時間の流れは、多くの痛みを癒してくれる
時間の流れは、多くの喜びを与えてくれる
時間の流れは、多くの知恵を授けてくれる
だけど、悲しみを置き去りにして
だけど、真実を覆い隠そうとして
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:34| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月29日
-Kotoba Memo #1066-
今年に置いていくもの
来年に持っていくもの
そろそろ考えておかなくちゃ
どれも大切なものばかりだけれど
心の中も、大掃除して
大切なもの、また、受け入れるために
来年に持っていくもの
そろそろ考えておかなくちゃ
どれも大切なものばかりだけれど
心の中も、大掃除して
大切なもの、また、受け入れるために
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:24| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1065-
一年の終わりが近付くと
慌しくも、何だかホッとする
次の一年の始まりが近付くと
心の準備がまだだけど、ワクワクしてくる
今年はどんな年だったろう?
来年はどんな年になるのだろう?
そんなことばかり、頭に浮かべて
色んなこと、今は上の空
慌しくも、何だかホッとする
次の一年の始まりが近付くと
心の準備がまだだけど、ワクワクしてくる
今年はどんな年だったろう?
来年はどんな年になるのだろう?
そんなことばかり、頭に浮かべて
色んなこと、今は上の空
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:23| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月28日
-Kotoba Memo #1064-
何かに対して向けていた強い気持ちを切ることは
並大抵の決心じゃ出来ないということ
だけれども、新たな方向へ向かいたいと思うなら
強い意志を持って、断ち切らなければならない
人、一人に存在するエネルギー量は
神さまがこれだけだよって、決めているようで
だから大切に使わなくちゃ
神さまへの恩返しをしたいのなら
並大抵の決心じゃ出来ないということ
だけれども、新たな方向へ向かいたいと思うなら
強い意志を持って、断ち切らなければならない
人、一人に存在するエネルギー量は
神さまがこれだけだよって、決めているようで
だから大切に使わなくちゃ
神さまへの恩返しをしたいのなら
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 17:05| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月27日
-Kotoba Memo #1063-
多くの命が別れを告げ
天の上へと旅立っていった
多くの命が生れ落ち
この世界へとやってきた
生き残った者は去り行く者を見送り
そしてまた、来るものを迎えなければならない
悲しみがあるから喜びを知り
喜びがあるから悲しみを知る
その繰り返しが、生きてゆく者の定め
それこそが命を与えられたことへの代償として
天の上へと旅立っていった
多くの命が生れ落ち
この世界へとやってきた
生き残った者は去り行く者を見送り
そしてまた、来るものを迎えなければならない
悲しみがあるから喜びを知り
喜びがあるから悲しみを知る
その繰り返しが、生きてゆく者の定め
それこそが命を与えられたことへの代償として
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:51| Comment(5)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月26日
-Kotoba Memo #1062-
目的地はまだ、遠く、遠く
遥か遠く、蜃気楼のようにずっと遠くにある
それはまだ、自分を磨き足りないってことを
きっと、教えてくれているのだろう
まだまだ、終われない
まだまだ、終わりたくない
再び歩き始めたばかりじゃないか
焦って駆けてゆくなんて、勿体無いこと
周りの風景を眺めながら
気楽な一人旅を楽しんで
遥か遠く、蜃気楼のようにずっと遠くにある
それはまだ、自分を磨き足りないってことを
きっと、教えてくれているのだろう
まだまだ、終われない
まだまだ、終わりたくない
再び歩き始めたばかりじゃないか
焦って駆けてゆくなんて、勿体無いこと
周りの風景を眺めながら
気楽な一人旅を楽しんで
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 20:35| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1061-
何かが大きく変わる前というのは
案外、追い詰められているときかも知れない
逃げ道が無くなったとき
道を切り拓いてゆくしかない
死に物狂いで、突っ走ってゆけば
無理矢理にでも、道は作り出される
時にはそんな無茶苦茶こそが
運命を変える最良の方法になるのだから
案外、追い詰められているときかも知れない
逃げ道が無くなったとき
道を切り拓いてゆくしかない
死に物狂いで、突っ走ってゆけば
無理矢理にでも、道は作り出される
時にはそんな無茶苦茶こそが
運命を変える最良の方法になるのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:50| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月25日
-Kotoba Memo #1060-
時が過ぎるのは早過ぎて
もう、一年が、終わりを迎えようとしている
色んな人と出会ったり
色んな人と別れたり
色んな人とまた、再会できたり
とにもかくにも、意味の大きな一年だった
来年の今頃、ボクはどこでどうしているんだろう?
誰かと一緒にいるのだろうか?
もう、一年が、終わりを迎えようとしている
色んな人と出会ったり
色んな人と別れたり
色んな人とまた、再会できたり
とにもかくにも、意味の大きな一年だった
来年の今頃、ボクはどこでどうしているんだろう?
誰かと一緒にいるのだろうか?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:00| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月24日
-Kotoba Memo #1059-
この尊き日に、キミは何を想うのだろう?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:14| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-WE WILL-
そして世界は、また目覚め始める
こぼれ落ちた悲しみ、ここに置き去りにして
変わらない日々、逃げ出さないで
だけど生きてゆくんだ、それが嘘だとしても
ねえ、また一つ、大切なもの、壊された
どうしてみんな、目を背けているんだろう?
心を閉ざして、耳を塞いで、何も喋らないで
ただ忘れ去ることに、必死になっているだけさ
時間の流れは凍えるように
冷たく流れ続ける、今も加速し続けて
時代を変えるためにボクらは
命の灯火燃やして、未来を掴みにゆこう
気づかないまま年老いて、後悔さえも出来なくて
そんな生き方、自分らしくないから
美しい世界の上で、ボクらはここに生きている
大きな意味を、誰もが背負いながら
そして時代は、また動き続ける
掴み損ねた希望、誰も気付くことなく
生きる想いが、壊されそうでも
ボクらは向かってゆく、例え苦難に満ちても
ねえ、また一つ、誰かの命、奪われた
悲しさばかり、生まれては大きくなって
孤独の影が、光を閉ざし、覆い隠してゆく
黒く塗り潰された、真実を語ることなく
過去も未来もそしてこの今も
記憶の中に焼き付け、誰にも消させやしない
時代は変えることが出来るから
ボクら守り続けてゆく、胸に秘めた意志と想い
大切なもの見えなくて、時には惑い迷っても
いつか必ず、見えるときが来るはず
こんなに広い世界には、ボクらの知らないことばかり
数え切れない、出会いが溢れている
美しい世界の上で、誰もがここに生きている
大きな意味を、ボクらは背負いながら
こんなに広い世界には、誰もが知らないことばかり
数え切れない、運命のめぐり合い
こぼれ落ちた悲しみ、ここに置き去りにして
変わらない日々、逃げ出さないで
だけど生きてゆくんだ、それが嘘だとしても
ねえ、また一つ、大切なもの、壊された
どうしてみんな、目を背けているんだろう?
心を閉ざして、耳を塞いで、何も喋らないで
ただ忘れ去ることに、必死になっているだけさ
時間の流れは凍えるように
冷たく流れ続ける、今も加速し続けて
時代を変えるためにボクらは
命の灯火燃やして、未来を掴みにゆこう
気づかないまま年老いて、後悔さえも出来なくて
そんな生き方、自分らしくないから
美しい世界の上で、ボクらはここに生きている
大きな意味を、誰もが背負いながら
そして時代は、また動き続ける
掴み損ねた希望、誰も気付くことなく
生きる想いが、壊されそうでも
ボクらは向かってゆく、例え苦難に満ちても
ねえ、また一つ、誰かの命、奪われた
悲しさばかり、生まれては大きくなって
孤独の影が、光を閉ざし、覆い隠してゆく
黒く塗り潰された、真実を語ることなく
過去も未来もそしてこの今も
記憶の中に焼き付け、誰にも消させやしない
時代は変えることが出来るから
ボクら守り続けてゆく、胸に秘めた意志と想い
大切なもの見えなくて、時には惑い迷っても
いつか必ず、見えるときが来るはず
こんなに広い世界には、ボクらの知らないことばかり
数え切れない、出会いが溢れている
美しい世界の上で、誰もがここに生きている
大きな意味を、ボクらは背負いながら
こんなに広い世界には、誰もが知らないことばかり
数え切れない、運命のめぐり合い
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 11:28| Comment(3)
| -Poetry&Lyric Box Vol.7-
2006年12月23日
-Kotoba Memo #1058-
夢が再びつながった一年
忙しすぎたけれど、突っ走ってこられた
無我夢中って、久しく忘れていたけれど
無我夢中って、これ以上の楽しみは無い
まだまだ、突っ走っている途中で
息切れしているヒマなんてありはしない
止まらない、止まれない、止まるつもりはない
それすらも忘れてしまうくらいな、無我夢中さ
忙しすぎたけれど、突っ走ってこられた
無我夢中って、久しく忘れていたけれど
無我夢中って、これ以上の楽しみは無い
まだまだ、突っ走っている途中で
息切れしているヒマなんてありはしない
止まらない、止まれない、止まるつもりはない
それすらも忘れてしまうくらいな、無我夢中さ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 15:03| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月22日
-Kotoba Memo #1057-
失敗は挫折ではない
だからと言って
成功は栄光ということでもない
成功も失敗も対なるもの
常に失敗ばかりもなければ
常に成功ばかりもありえない
積重ねた失敗の数は
やがて訪れる成功に見合ったもの
失敗の数が多ければ多いほど
それだけ成功の価値が大きい何よりの証拠
だからと言って
成功は栄光ということでもない
成功も失敗も対なるもの
常に失敗ばかりもなければ
常に成功ばかりもありえない
積重ねた失敗の数は
やがて訪れる成功に見合ったもの
失敗の数が多ければ多いほど
それだけ成功の価値が大きい何よりの証拠
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:30| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月21日
-Kotoba Memo #1056-
夢を抱けなくなったら
そんな寂しいことは無い
どんなに年を重ねても
夢を抱き続けたって、良いだろう?
夢を見つけ続けたって、良いだろう?
夢を叶えていったって、良いだろう?
子供だろうと、大人だろうと、老人だろうと
そんなこと、大した問題じゃないんだから
そんな寂しいことは無い
どんなに年を重ねても
夢を抱き続けたって、良いだろう?
夢を見つけ続けたって、良いだろう?
夢を叶えていったって、良いだろう?
子供だろうと、大人だろうと、老人だろうと
そんなこと、大した問題じゃないんだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月20日
-Kotoba Memo #1055-
すれ違うときに、キミと目があった
何か、言葉を含んだようなその視線
尋ねてみたいけれど、尋ねきれない
尋ねて欲しいのか、そうでないのかわからないし
伝えたい言葉が、簡単に、瞬間移動して
キミの心の中に飛び込んでくれれば、どんなに楽だろう
そうならないのが、こうした感情の揺れ動き
意地悪で、意地悪で、意地悪すぎるくらいに
何か、言葉を含んだようなその視線
尋ねてみたいけれど、尋ねきれない
尋ねて欲しいのか、そうでないのかわからないし
伝えたい言葉が、簡単に、瞬間移動して
キミの心の中に飛び込んでくれれば、どんなに楽だろう
そうならないのが、こうした感情の揺れ動き
意地悪で、意地悪で、意地悪すぎるくらいに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月19日
-Kotoba Memo #1054-
自分を変えたくなったら、何度でも変えればいいんだよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:12| Comment(5)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1053-
無我夢中で追いかけていた
アナタの後姿
いつかボクは
アナタを追い越すことが出来るのだろうか?
アナタの後姿
いつかボクは
アナタを追い越すことが出来るのだろうか?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:11| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月18日
-Kotoba Memo #1052-
どこへ向かうにも、不安ばかりがつきまとう
何がどうなっているのか、何がどう息づいているのか
歪みのようで、狂気のようで、見えないけれど、感じられる
つかみ所の無い、嫌な空気に満ちているから
今日もまた、悪い知らせがボクの耳に入ってくる
現実の悲惨さに、目を覆い、耳を塞ぎたくなっても
でも、ボクは呼吸をやめたりはしない
こんな世界であっても、生きることはやめやしない
授けられた生命の灯火は、自分で消し去るものではない
燃え尽きるまで燃やし続けることが
授けられた生命への意思表示なのだから
何がどうなっているのか、何がどう息づいているのか
歪みのようで、狂気のようで、見えないけれど、感じられる
つかみ所の無い、嫌な空気に満ちているから
今日もまた、悪い知らせがボクの耳に入ってくる
現実の悲惨さに、目を覆い、耳を塞ぎたくなっても
でも、ボクは呼吸をやめたりはしない
こんな世界であっても、生きることはやめやしない
授けられた生命の灯火は、自分で消し去るものではない
燃え尽きるまで燃やし続けることが
授けられた生命への意思表示なのだから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:03| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月17日
-Kotoba Memo #1051-
明日また、色んな人に顔を合わせるけれど
新しい出会いは、ボクに何を教えてくれるのだろう?
新しい出会いは、ボクに何を教えてくれるのだろう?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 22:41| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1050-
言いたいことは山ほどあるのに
キミを前にすると、言葉が喉につまって
結局、何も言うことも出来なくて
逃げるように立ち去るだけ
自己嫌悪になることは、わかっているけれど
どうしようもない、弱虫な気持ち
握りつぶされたような、胸の痛みと
行き場の無い、後悔だけが後に残されて
キミを前にすると、言葉が喉につまって
結局、何も言うことも出来なくて
逃げるように立ち去るだけ
自己嫌悪になることは、わかっているけれど
どうしようもない、弱虫な気持ち
握りつぶされたような、胸の痛みと
行き場の無い、後悔だけが後に残されて
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:22| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月16日
-Kotoba Memo #1049-
時には逃げて隠れたって構わない
その代わり、力を蓄えておくんだよ
いつかまた、外に出たとき
そこから大逆転を始めるために
その代わり、力を蓄えておくんだよ
いつかまた、外に出たとき
そこから大逆転を始めるために
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:57| Comment(6)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1048-
譲れない恋
譲らない恋
譲ろうとしない恋
譲りたくない恋
ボクの恋の基準は、この中にあるけれど
キミの恋の基準と、同じなのだろうか?
譲らない恋
譲ろうとしない恋
譲りたくない恋
ボクの恋の基準は、この中にあるけれど
キミの恋の基準と、同じなのだろうか?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:56| Comment(6)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1047-
笑顔のとき、キミの頬が少し膨れる
何だか良いこと、ありそうな予感
何だか良いこと、ありそうな予感
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:54| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Lord,Please help me-
全能なる神さま、ボクらを助けてください
地を枯らしてしまい、実りがないのです
全能なる神さま、ボクらを助けてください
水を濁らせてしまい、口に出来ないのです
ああ、哀れに思う気持ちがあるのでしたら
ひれ伏すボクらに、どうか恵みを与えてください
ああ、哀れに思う気落ちがあるのでしたら
飢えと乾きから、どうか助け出して欲しいのです
きっと、あなたならわかってくださることでしょう
罪深きボクらが、心から悔やんでいるということを
きっと、あなたならわかってくださることでしょう
この愚かさも全て、あなたがお造りになったということを
偉大なる神さま、手を差し伸べてください
火を怒(いか)らせてしまい、焼き尽くされそうです
偉大なる神さま、手を差し伸べてください
風を汚してしまい、息苦しいのです
ああ、こんなボクらにも教えて欲しいのです
本当のところ、誰が一番悪いのでしょうか?
ああ、こんなボクらにも教えて欲しいのです
あなたは一体、ボクらに何を望むのでしょうか?
きっと、あなたなら考えてくださることでしょう
罰を受けるボクらが、儚い命であるということを
きっと、あなたなら考えてくださることでしょう
愚かなるボクらの、過ちが許されるということを
きっと、あなたならわかってくださることでしょう
罪深きボクらが、心から悔やんでいるということを
きっと、あなたならわかってくださることでしょう
この愚かさも全て、あなたがお造りになったということを
地を枯らしてしまい、実りがないのです
全能なる神さま、ボクらを助けてください
水を濁らせてしまい、口に出来ないのです
ああ、哀れに思う気持ちがあるのでしたら
ひれ伏すボクらに、どうか恵みを与えてください
ああ、哀れに思う気落ちがあるのでしたら
飢えと乾きから、どうか助け出して欲しいのです
きっと、あなたならわかってくださることでしょう
罪深きボクらが、心から悔やんでいるということを
きっと、あなたならわかってくださることでしょう
この愚かさも全て、あなたがお造りになったということを
偉大なる神さま、手を差し伸べてください
火を怒(いか)らせてしまい、焼き尽くされそうです
偉大なる神さま、手を差し伸べてください
風を汚してしまい、息苦しいのです
ああ、こんなボクらにも教えて欲しいのです
本当のところ、誰が一番悪いのでしょうか?
ああ、こんなボクらにも教えて欲しいのです
あなたは一体、ボクらに何を望むのでしょうか?
きっと、あなたなら考えてくださることでしょう
罰を受けるボクらが、儚い命であるということを
きっと、あなたなら考えてくださることでしょう
愚かなるボクらの、過ちが許されるということを
きっと、あなたならわかってくださることでしょう
罪深きボクらが、心から悔やんでいるということを
きっと、あなたならわかってくださることでしょう
この愚かさも全て、あなたがお造りになったということを
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 00:22| Comment(5)
| -HAPPY ROCK'N ROLL RADIO SHOW!!-
2006年12月15日
-Kotoba Memo #1046-
キミから逃げ出せるか、試してみたけれど
どうやら逃げることは出来ないみたい
運命には逆らえやしないんだし
ましてや、時間も待ってくれない
このまま年を取ってしまう前に
後悔の無い、答えを出さなくちゃ
どうやら逃げることは出来ないみたい
運命には逆らえやしないんだし
ましてや、時間も待ってくれない
このまま年を取ってしまう前に
後悔の無い、答えを出さなくちゃ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月14日
-Kotoba Memo #1045-
今日、耳にする言葉の中に
一体どれだけ、大切な意味が含まれているんだろう?
明日、口にする言葉の中に
一体どれだけ、大切な意味を込めることが出来るんだろう?
一体どれだけ、大切な意味が含まれているんだろう?
明日、口にする言葉の中に
一体どれだけ、大切な意味を込めることが出来るんだろう?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:14| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月13日
-Kotoba Memo #1044-
駅前広場を彩る電飾の煌びやかさ
今年ももう、そんな季節がやってきた
気が早いけれど、来年のこと考えて
だったら良いなと、一人、笑っている
それだけでも、幸せになれるんだから
きっと今年は、良い年だったんだろう
来年のことはわからないし
何が出来るかもわからない
でも、また存分に頑張ればいいさ
多分、きっと、それが一番大切なこと
そうすればまた何かが
大きく変わってくれるかも知れない
今年ももう、そんな季節がやってきた
気が早いけれど、来年のこと考えて
だったら良いなと、一人、笑っている
それだけでも、幸せになれるんだから
きっと今年は、良い年だったんだろう
来年のことはわからないし
何が出来るかもわからない
でも、また存分に頑張ればいいさ
多分、きっと、それが一番大切なこと
そうすればまた何かが
大きく変わってくれるかも知れない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月12日
-Kotoba Memo #1043-
忙しく、振り返る余裕も無く
突っ走ってきた中
突然、そこだけが抜けたように
時間の谷間がやってくるときがある
そんなときって言うのは、きっと
いつも頑張っている自分へのご褒美
ならばたまには誰とも関わらないで
その時間が終わるまでゆっくりと
心を休め、気持ちを整え、感情を落ち着かせて
何もかもから解放されることが、必要なんだろう
突っ走ってきた中
突然、そこだけが抜けたように
時間の谷間がやってくるときがある
そんなときって言うのは、きっと
いつも頑張っている自分へのご褒美
ならばたまには誰とも関わらないで
その時間が終わるまでゆっくりと
心を休め、気持ちを整え、感情を落ち着かせて
何もかもから解放されることが、必要なんだろう
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:07| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月11日
-Kotoba Memo #1042-
追いかけてくるものを振り切って
限界点を通り越して、突っ走り続けた
そんな無茶苦茶な時代が
誰にだって、きっとあったはず
それは一種の好奇心と冒険心
いつの間にか失くしてしまった大切な気持ち
もう二度と、戻ることは無いのだろうか?
冷め切った生き方を、打ち破るために
限界点を通り越して、突っ走り続けた
そんな無茶苦茶な時代が
誰にだって、きっとあったはず
それは一種の好奇心と冒険心
いつの間にか失くしてしまった大切な気持ち
もう二度と、戻ることは無いのだろうか?
冷め切った生き方を、打ち破るために
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月10日
-Kotoba Memo #1041-
何だかずっと昔、どこかで出会っていたような感じ
ここで初めて、アナタと出会ったはずなのに
ここで初めて、アナタと出会ったはずなのに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 16:28| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1040-
明日はどんな言葉を、キミと交わせるのだろう?
限られた時間だから、ワガママは言えないけれど
一言でも、二言でも良いから
ボクの言葉を、キミの心に届けたいんだ
小さな言葉の積み重ねが、いつかキミをその気にさせて
思いがけない出来事が、起こることを願いながら
限られた時間だから、ワガママは言えないけれど
一言でも、二言でも良いから
ボクの言葉を、キミの心に届けたいんだ
小さな言葉の積み重ねが、いつかキミをその気にさせて
思いがけない出来事が、起こることを願いながら
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:26| Comment(4)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月09日
-Kotoba Memo #1039-
気持ちさえあれば、きっと頑張れる
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 21:54| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1038-
アナタとは、ケンカ別れをした
顔を合わすことなく、言葉だけ聞いて
あれからどれくらい、経ったんだろう?
アナタと仲直りするつもりも無いけれど
アナタの今を、ちょっと気にしている
元気じゃなさそうなんだってこと、聞いたよ
もう、心配するほどの相手じゃないけれど
それでも、どこか、気持ちが引っかかっている
取り敢えず、元気でいてくれよ
それだけは、アナタが嫌いになっても、昔と変わらないよ
顔を合わすことなく、言葉だけ聞いて
あれからどれくらい、経ったんだろう?
アナタと仲直りするつもりも無いけれど
アナタの今を、ちょっと気にしている
元気じゃなさそうなんだってこと、聞いたよ
もう、心配するほどの相手じゃないけれど
それでも、どこか、気持ちが引っかかっている
取り敢えず、元気でいてくれよ
それだけは、アナタが嫌いになっても、昔と変わらないよ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:17| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月08日
-Kotoba Memo #1037-
大きな失望も抱いた
でも、大きな希望も見つけた
平均すれば、きっと、ゼロってことなんだろう
どこかでちゃんと、釣り合いが取れている
だけど人はみんな、片方だけを見つめすぎてしまって
もう片方を見つめようとしない
限りなく不幸の人もいなければ
限りなく幸福の人もいないというのに
でも、大きな希望も見つけた
平均すれば、きっと、ゼロってことなんだろう
どこかでちゃんと、釣り合いが取れている
だけど人はみんな、片方だけを見つめすぎてしまって
もう片方を見つめようとしない
限りなく不幸の人もいなければ
限りなく幸福の人もいないというのに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 05:55| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月07日
-Kotoba Memo #1036-
そんなに慌てなくたって
息を切らして、何だかすごい目つきして
待ちきれなくて、突っ走っていく人たち
その程度急いだくらいで、何が変わるって訳でもない
前ばかりに気を取られて足元をすくわれて
ひっくり返ることだってあるって言うのに
息を切らして、何だかすごい目つきして
待ちきれなくて、突っ走っていく人たち
その程度急いだくらいで、何が変わるって訳でもない
前ばかりに気を取られて足元をすくわれて
ひっくり返ることだってあるって言うのに
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:13| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月06日
-Kotoba Memo #1035-
誰も特別なんかじゃない
特別だと思っているやつなんて、尚更のこと
特別だと思っているやつなんて、尚更のこと
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:09| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月05日
-Kotoba Memo #1034-
もう少し早く、あなたと出会えたなら
きっともっと、楽しい時間を過ごせただろうけど
そのときは神さまが、まだその時じゃないって
多分、考えてのことだったのだろう
今、ここであなたと出会えたということは
ようやく神さまから、お許しが出たということ
だから二人、心の準備を少しずつ整えていかなくちゃ
神さまの気が変わらないうちにね
きっともっと、楽しい時間を過ごせただろうけど
そのときは神さまが、まだその時じゃないって
多分、考えてのことだったのだろう
今、ここであなたと出会えたということは
ようやく神さまから、お許しが出たということ
だから二人、心の準備を少しずつ整えていかなくちゃ
神さまの気が変わらないうちにね
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:15| Comment(4)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1033-
二人が恋に落ちたとき
周りが何と言おうと、無敵の意志を持つことが出来る
しかし、それが更に揺るぎ無いものへと変化するのか
それとも、突然、空中分解してバラバラになるのかは
お互いの気持ちに偽りなく
どれだけ純粋になれるかということ次第
周りが何と言おうと、無敵の意志を持つことが出来る
しかし、それが更に揺るぎ無いものへと変化するのか
それとも、突然、空中分解してバラバラになるのかは
お互いの気持ちに偽りなく
どれだけ純粋になれるかということ次第
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:13| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月04日
-Kotoba Memo #1032-
マイナスに考えるのが自分の悪いクセ
特にキミが関わってくると、尚更のこと
特にキミが関わってくると、尚更のこと
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:05| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1031-
大切に想う気持ちが誰よりも強くなったとき
人は初めて、愛する資格を得るのかも知れない
人は初めて、愛する資格を得るのかも知れない
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:04| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月03日
-Kotoba Memo #1030-
恋は綱引きのようなもの
引っ張ったり、引っ張られたり
どうにかして、自分の陣地に取り込もうと
お互いに必死になっている
色んな感情が入り乱れては
好きになったり、嫌いになったり
そしてまた、好きに戻るのだから
なんてワガママなものなんだろう?
引っ張ったり、引っ張られたり
どうにかして、自分の陣地に取り込もうと
お互いに必死になっている
色んな感情が入り乱れては
好きになったり、嫌いになったり
そしてまた、好きに戻るのだから
なんてワガママなものなんだろう?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 13:18| Comment(0)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-MEMORIES-
潮騒が、遠く、風に運ばれて
誰かのいる、窓辺へと、きっと届くんだね
坂道を、揺れる、木漏れ日の中を
一歩一歩、あの日へと、帰ってゆくように
キミと一緒に、過ごした、海の見える公園
今もあの日の、面影、残して待っていたよ
違うところは、ここには、もうキミはいないんだ
ずっと昔に、ボクらは、サヨナラをしたからね
帰り道、遠回りして、二人、この場所にやってきた
二人だけの時間、とても大切で、とても愛しくて
ベンチに座って、触れ合う温もりに包まれたのは
たくさんの言葉と、たくさんの笑顔、そしてたくさんの恋
教会の、鐘が、祝福を告げて
恋人たちが、未来へと、歩き始めた頃
キミは今、どこに、いるのだろうかと
一つ一つ、雲に乗せ、想いを飛ばしている
きっとキミなら、誰かと、幸せになっている
そんな願いを、抱くけど、悔しさもあるんだ
そしてボクなら、今でも、ここで暮らしているよ
帰るはずのない、キミのこと、待っているのかもね
アルバムに、今も輝く、二人、少年と少女だった
キミといればいつも、とても楽しくて、とても嬉しくて
日が暮れるまで、言葉をつむぎ気持ちを投げかけた
わかりあうために、傷つけないために、そして好きでいるために
想い出は、心の中に、そっと、留めておくのがいい
キミといられるそこは、とても尊くて、とても儚くて
いつかボクらは、きっともう一度出会えるだろう
そんな日を願い、そんな日を祈り、そして今を生きてゆく
誰かのいる、窓辺へと、きっと届くんだね
坂道を、揺れる、木漏れ日の中を
一歩一歩、あの日へと、帰ってゆくように
キミと一緒に、過ごした、海の見える公園
今もあの日の、面影、残して待っていたよ
違うところは、ここには、もうキミはいないんだ
ずっと昔に、ボクらは、サヨナラをしたからね
帰り道、遠回りして、二人、この場所にやってきた
二人だけの時間、とても大切で、とても愛しくて
ベンチに座って、触れ合う温もりに包まれたのは
たくさんの言葉と、たくさんの笑顔、そしてたくさんの恋
教会の、鐘が、祝福を告げて
恋人たちが、未来へと、歩き始めた頃
キミは今、どこに、いるのだろうかと
一つ一つ、雲に乗せ、想いを飛ばしている
きっとキミなら、誰かと、幸せになっている
そんな願いを、抱くけど、悔しさもあるんだ
そしてボクなら、今でも、ここで暮らしているよ
帰るはずのない、キミのこと、待っているのかもね
アルバムに、今も輝く、二人、少年と少女だった
キミといればいつも、とても楽しくて、とても嬉しくて
日が暮れるまで、言葉をつむぎ気持ちを投げかけた
わかりあうために、傷つけないために、そして好きでいるために
想い出は、心の中に、そっと、留めておくのがいい
キミといられるそこは、とても尊くて、とても儚くて
いつかボクらは、きっともう一度出会えるだろう
そんな日を願い、そんな日を祈り、そして今を生きてゆく
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 09:22| Comment(1)
| -Poetry&Lyric Box Vol.7-
2006年12月02日
-Kotoba Memo #1029-
気づいてみれば、冬が近付いていた
どこもかしこも、知らないうちに
久しぶりに歩くと、そこは落ち葉ばかりの歩道
風も冷たくて、みんな色褪せてしまっていた
街は何かを待っているかのように
嘘をついたように、落ち着いてしまった
でも人々だけが、相変わらず忙しく走り回り
季節が過ぎてゆくことを、誰も気づいていない
交差点を待ちきれないで、駆け出してゆくけれど
何もそんなに、慌てなくたっていいじゃない?
時間を大切に、生きることを大切にして
まずは少し、人間らしくなってみなくちゃ
そんなことを思った、秋の終わり
ボクは一体、どんな過ごし方をしているのだろう?
どこもかしこも、知らないうちに
久しぶりに歩くと、そこは落ち葉ばかりの歩道
風も冷たくて、みんな色褪せてしまっていた
街は何かを待っているかのように
嘘をついたように、落ち着いてしまった
でも人々だけが、相変わらず忙しく走り回り
季節が過ぎてゆくことを、誰も気づいていない
交差点を待ちきれないで、駆け出してゆくけれど
何もそんなに、慌てなくたっていいじゃない?
時間を大切に、生きることを大切にして
まずは少し、人間らしくなってみなくちゃ
そんなことを思った、秋の終わり
ボクは一体、どんな過ごし方をしているのだろう?
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:48| Comment(3)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
-Kotoba Memo #1028-
邪魔されてばかり
邪魔されてばかり
邪魔されてばかり
邪魔されてばかり
計算どおりにうまく行ったと思ったのに
思いがけない邪魔が入ってばかり
キミと言葉を交わすだけでも
中々思い通りにいかない苛立ちともどかしさ
邪魔されてばかり
邪魔されてばかり
邪魔されてばかり
計算どおりにうまく行ったと思ったのに
思いがけない邪魔が入ってばかり
キミと言葉を交わすだけでも
中々思い通りにいかない苛立ちともどかしさ
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 07:32| Comment(1)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-
2006年12月01日
-Kotoba Memo #1027-
まずは自分自身で
自分の気持ちを楽しくさせていくこと
どんな小さなことであっても
誰一人興味を抱かないことであっても
朝、目が覚めて、夜、眠りにつくまでの間
一日は小さな人生そのものなのだから
大切にしなくちゃ、大切にしていかなくちゃ
何もしない人生が、積み重なっていくだけになるから
自分の気持ちを楽しくさせていくこと
どんな小さなことであっても
誰一人興味を抱かないことであっても
朝、目が覚めて、夜、眠りにつくまでの間
一日は小さな人生そのものなのだから
大切にしなくちゃ、大切にしていかなくちゃ
何もしない人生が、積み重なっていくだけになるから
ニックネーム 篩"Jim_a_e"獅師 at 06:33| Comment(2)
| -Kotoba Memo (#901-#1200)-













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